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「つけ麺、特盛、半チャーシュー」@つけ麺 小川流 多摩貝取店の写真12月1日土曜日、午後3時過ぎに訪問。
ジムの後やってきた、永山で買い物しようと思った。
その途中に。
灯油も買っておかないとなどと、ちょっと用事を追加したので?
家に戻ってからということにした。

この半チャーシューというのをつけると230円値が上がる。
それで、1000円を超えるのである。
今回は、1000円超えても肉マシが出来るならと選んだ。
なので、CPは悪くないのかなぁと思う。
麺が少し柔らかめであった。
ここはデフォが煮干しが基本の味。
前回、味噌を喰らった。
そちらの方が味ははっきりしている。
煮干しで、つけ麺、醤油となると、味噌の方がいいかなと思う。
甘くはない。
肉は、まぁまぁよかった、柔らかく煮ている。
昨今のつけ麺のスタイル?と云っていいかな?
一昨日喰らった、かの二郎より良い点数を。
素直な感想、想い。

車でないと来るのが大変なこちら。
あと、永山のブックオフに来れば寄れる。
永山のブックオフは大きな店舗で、永山駅から無料バスが出ているのである。
スタッフは2名。
前回と違う人かな?
先に3組居た。
つけ麺の特盛りで800円である。
これは、中々良い値段だと思う。
大盛りまで、値段が同じ。

10分はかからずやってきた。
ちょっと茹ですぎかなと思った。
好みはいえる、ゆで加減とか、味の濃さとか。
普通でいいよと。
普通は、固いとい客の文句があったら、柔らかめに茹でる。
茹ですぎて、お腹壊すことないものなと。
この、柔らかいことでの不満は特にない。

肉マシは、肉が3枚、デフォで1枚ついてくる。
なので、2枚で230円か?
あんまり安くないじゃんと。
バラ肉、ロースが選べる。
半分というのは、バラ肉2,ロース1という3枚。
お肉はよく出来ていた。
いわゆる、ホロホロ肉。

汁は多めだった。
つけ麺で、汁が多い、絶対足りるというのは当然と思う。
だが、そういう店は意外と少ない。
汁の味は、煮干しというがそれは基本に徹している感じ。
魚だなというのは表に出てこない。
醤油と交わりすぎたのかも知れない。
化学変化しすぎたのかも?
味は濃いが、甘いかしょっぱいかと言われるとである。

麺は特盛りだが、これはという量では無い。
最近の癖で、少しずつ喰らう。
汁も多いし。
味変?ちょっとラー油。
ラー油は市販の。
汁は、温度が下がり、ちょっと薄くなっていく。
という一般的なつけ麺。
個人的には、そういうのも許容してつけ麺好きなので。

割はもらわず、残った麺と流し込んだ。
この店、わざわざ来てしまった。
そこそこの魅力はある。
一応チェーンであるが、そこら中にあるわけでは無い。
たまに来れる、そういうところに出来たことにちょっと感謝。

備忘。
昨日は、ちょっと残った洗い物をしようと。
そう思ったが寝てしまった。
それでも、起きたのは5時過ぎ。
一応冬の陽気だが、凍えるほどではない。
5時半そ大夫過ぎてから、朝ランへ。
いつもの土曜のコース。
12月だが、紅葉ですねと。
銀杏が多い、神宮外苑なんぞ行かなくても、この辺りでかなり楽しめる。
赤いのも。
で、薬師池は、盛りである。
土日は走りに来ているので、それでも十分楽しめる。

この土日は天気がいい。
ということで、外に洗濯もの。
洗濯も2回転。
かみさんは、多人数で高尾山、下のは予備校。
上のは、後でバイトに行ったのだろう。
で、いつものように9時半前にジムに。

相性が?悪かったランニングマシン。
速度を出す前に、斜度をつけたらすんなりいった。
機械の使い方なんて、単純なものでもある。
久しぶりに普通に、ちょっと坂道の10キロ近くを行けた。
ラクに走れるというところではない。
マシンは、効率よく回れた。
プールもなんとか1キロ泳ぎ、コースは途中から独占。
パワーラッシュ、変わらず混んでいた。
デッドリフトの連続で、少し腰がやられる。
運動で無くて、腰痛持ちがでてくるというのが困ったもの。
そのあと、鼻呼吸のリカバリーをして上がった。

永山の西友に、5%だろうなと思っていった。
一時ほど、西友に行っていない。
高尾山から、若葉台に迎えに来てくれるとと連絡が。
永山来ればと返した。
ひと駅である。
永山は、割と混んでいた。
暗くなって戻ってきた。

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