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「極豚 ¥830(唐辛子無し)」@ラーメン山岡家 足利店の写真2015.09.22

山岡家を愛でる会、海原雄山です。

昨日の館林店に続いて、足利店に訪問ですm(_ _"m)ペコリ
近所過ぎて、パジャマで訪問(本当です)。09:06到着、当然駐車場には豚臭www

入店すると、先客は3組6名。入口には旧式券売機。タッチパネルよりも心落ち着くのは、昭和生まれの性m(_ _"m)ペコリ
当然の如く“極豚”の食券をチョイス。券売機の横には、思わず連れて帰りたくなる食品サンプル♪
入口付近のカウンター席に腰を下ろし、セルフをお冷を汲みます。
食券を提示し「味薄め・唐辛子無し」を指定。すると店員さん、「味薄めは、出来ません。」とのこと。

足利店も小鍋で調理。僅か4分(館林店は7分)でラーメン登場。
アサツキが大盛りなのは嬉しいところ。

早速、ドロドロスープから。
ジュルルルルル~~。お? 塩が尖ってない? 甘味があって旨い。あ…、館林より粘度が低い…。
どうやら極豚用ペーストを、各店、小鍋でスープで割っている様子。今回はスープの量が多かった模様。
豚の濃厚な旨味はやや控えめですが、マイルドさが増してウンマイw
店舗によるブレよりも、調理される方の技量でかなりブレる様子。

お次は、極豚専用の麺を。
ズルルルルル~~。あ…、館林のものより柔らかい。
このスープには、やはり、コリコリな硬めの麺が合う様子。

具には、メンマ、チャーシュー。薬味のアサツキ。
スープの塩分は低めなのに、メンマの味わいは相変わらずキツメ。
各店で仕込まれるロースチャーシューは、館林店でショッパク感じましたが、コチラでは程良い味付け。程良い柔らかさで、臭みもなく美味しいですw
アサツキはタップリで嬉しいのですが、肝心のスープが薄めm(_ _"m)ペコリ 足されるのは、清涼感より青臭さ。


ん…、薄味にも拘らず、ドロドロさにかなり感じる中だるみ。
結局、唐辛子を投入。味が引き締まり、非常に良い効果w


作り手の技量により、色々な面持ちを魅せる“極豚”。

次回は、「唐辛子抜き、麺硬め、足しスープ少なめ」で頂いてみたいです。
ヾ(-_-;) オイオイ...

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