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「ラーメン500円」@福寿の写真1952年1月7日昭和27年創業なんですね、いつまで食べられるか、気になりました、あとはつけ麺博に行くのに自分をリセット、昭和の温もりを感じ身体に植え付けさせてから現代のラーメンを迎えたかった、そういう意味でこちら福寿のラーメンが食べたくなりました。

店内の雰囲気もいいですね、店主さんが高齢なこともあり丼の片付けは自分で流し台まで持っていき、お金お釣りなど... 続きを見る

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「大盛チャシュウワンタンメン」@福寿の写真予てよりノスラを食べに伺おうと思っていたこちらのお店。
なんとなくタイミングが合わなかったのですが、久々にこの近くで仕事だった為、漸く初訪出来ました。

お店に一歩脚を踏み入れると、まずは店内の異空間ぶりに衝撃w
温泉街にある何かの専門料理店みたいw
もはや店主と言うより大将の、強い拘りとセンスを感じますw

大将に「... 続きを見る

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「ラーメン 500円」@福寿の写真メルカリでショベルカーがプリントされたシャツを買ったらキッズサイズでした。
どうも、駄肉です。

女性へのご飯の誘いを受けてもらえず、
何もやることがない日曜。
春眠暁を覚えず、惰眠を貪るも限界。
一念発起し、徒歩一時間以上かかりますが、
上北沢の「小池」へいきます。

その前哨... 続きを見る

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「チャシュウメン(580円)」@福寿の写真新・東京横濱ノスタルジックラーメン紀行 其の九

 昔懐かしい味ではなかった。不満かというと、それはない。濃い目のスープは、源(もと)と呼ばれる醤油ダレが強い。結構ラードが浮いているのであっさり、ではないが、それほど重たいものでもない。

 甘味が鼻腔をかけて行く。そう、先代はかつて新宿で日本蕎麦屋を開いていたそうだ。笹塚に移ったが、近所に同業がい... 続きを見る

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「上五目ラーメン」@福寿の写真渋谷最北の是ぞ、昭和と言わせる趣きの店構え!店内には、エアコンは無く夏は、店主のおやっさんが熱中症と戦いながラーメンを作っている。ラーメンは、500円で一番高い物でも770円と言う安さ!スープは、濃い目の醤油味!麺は、硬めの縮れ麺!昭和雰囲気と昔ながらの味を注入したくなったら、行って間違いなし!近年のこだわりまくったラーメンでは無く、シンプルな昭和のラーメン!昭和を感じたくなったら、味でも雰囲気で... 続きを見る

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「上チャーシュー麺・上五目ラーメン」@福寿の写真昔ながらの東京らーめんらしくて懐かしく、とても安心感がある味です。
CPもとても良いと思うので、もっと高評価されても良いお店に思えます。

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「上チャシュウメン(¥770)」@福寿の写真昭和ノスタルジーの彼方へ!

皆さんのレポートで興味津々ながら営業時間のハードルの高さからなかなか訪問できなかったコチラ「福寿」にようやく訪問することが出来ました。そして、もちろん頂くのはブルジョアなメニュー「上チャシュウメン」ですw

お店は笹塚の商店街を抜けた先。外観写真からも分かる通り、三丁目の夕日の時代からありそうな超ノスタルジーな雰囲気のお店。お店... 続きを見る

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「チャシュウメン(580円)」@福寿の写真3/29(金)15時台。先客1。
代田橋大勝軒へ行ったらスープ切れ早仕舞でフラれてしまい、
2件目は醤和へ行ったら、店自体が無くなっていた--;
3件目でここへ。やっと食べられました。

特に事前予習なしだったんですが、かなり古い街のラーメン屋さん。
お客は常連さんのようで、店主との会話が弾んでます。
私がカウンターに... 続きを見る

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「ワンタンメン」@福寿の写真渋谷区(1杯のみ)
ワンタンメン570円

初訪問
古くからある老舗の中の老舗。
外観はまさに昭和ですね~。
引き戸をガラガラと開けると、店内はかなりの年季が。
デカイ茹で釜や、石油ストーブが置いてあり懐かし。
無愛想な店主は、いかにも昭和の頑固者って感じ。
メニュー... 続きを見る

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「ラーメン」@福寿の写真初の訪問。京王線笹塚駅の北、商店街通りの一角にある。パッと見、木造の入り口や窓、壁のひび割れなど昭和の匂いがプンプンする。駐車場は見当らなかった。店の中に入ると、外見と同じく、座イスが赤い丸い椅子やテーブル壁の掲示物等即物的に造られたものではなく店の営業の過程で造られていった自然な昭和が感じられる。席はカウンターとテーブルで20席ほど。夕飯時、客は私以外3人。店は年老いた男性1人で切り盛り。カウン... 続きを見る

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