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店名 麺屋 久仁衛
住所 〒165-0026 東京都中野区新井5-9-8
電話番号 -
営業時間 [火] 17:30~20:30
[水]~[日] 11:30~14:30/17:30~20:30
定休日 月曜日
席数 カウンター7席
喫煙 禁煙
最寄り駅
西武新宿線『新井薬師前駅』(343m)
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アクセス 西武新宿線:新井薬師前駅から徒歩3分
JR:中野駅から徒歩15分
駐車場 駐車場なし
開店日 2017年4月16日
メニュー メニューの写真を見る

特製醤油ラーメン980円
醤油ラーメン780円
特製醤油つけ麺980円
醤油つけ麺780円
大盛り(茹で前280g)100円

通常(茹で前... 続きを見る

特製醤油ラーメン980円
醤油ラーメン780円
特製醤油つけ麺980円
醤油つけ麺780円
大盛り(茹で前280g)100円

通常(茹で前180g)
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備考

※2017/7/30、移転のため閉店

※2017/7/30、移転のため閉店
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タグ 自家製麺子供イスあり無化調
初レビュアーStein(2017年4月17日)
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。
レビュー件数 10
レビューユーザー数 9
平均点 81.500
総合順位 3,963位
スキ 1
30
100
このお店の今日の一杯(2017年4月25日)

4/15オープン。店名は「久仁衛」と書いて「くにえ」と読む。西武新宿線「新井薬師前」駅から5...

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麺屋 久仁衛のレビューピックアップ

「特製醤油ラーメン」@麺屋 久仁衛の写真2017/05/27

詳しい画像はブログで
http://blog.livedoor.jp/masaomi0717/archives/4791489.html

大和麺学校出身の店主さんが4月に開業したお店。
こちらの物件は「麺Dining ひろまる」→「牛薫る麺処 嵐風」で
何度か来て... 続きを見る

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 1件

「つけ麺780円」@麺屋 久仁衛の写真6/9
先日は「かしわぎ」の後につけ麺を始めたこちらに再訪して連食しました〜(´∀`)

14:19到着、先客2、表題をポチり、後客0で昼営業終了
卓上は胡椒・塩・おろしニンニク・割りスープの卓上ポット

待つこと6分でご対麺です。

醤油スープに中太麺、具はチャーシュー2種・メ... 続きを見る

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 2件

「特製醤油ラーメン」@麺屋 久仁衛の写真最近西武新宿線がアツい様な気がして、新店でなかなか評価されている此方へ。
外観は和風で蕎麦屋の様、内装は黒を基調とした和風な造りでBGMが琴等和楽器アレンジのJポップス。
椅子がふっかふかで良かったです!

「特製醤油ラーメン」を注文して調理風景を眺めます、湯切りが個性的でした。そしてタレが多めだった様に見えましたね。
配膳され... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「醤油ラーメン大盛」@麺屋 久仁衛の写真近所にできた新店が気になり訪店。

過去何度も入れ替わってきた店舗だけに、食べたことのないのに何故か期待を持たずにハードルを下げて食べてみると・・・
久々に超絶品である。新しい味で迷わずスープ完飲である。

他の方のレビューを読んでみると、どうやら学校で修行されたもよう。。
味にも驚いたが、ラーメン... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「醤油ラーメン_780円」@麺屋 久仁衛の写真2017年5月4日(祝)11:50頃訪店。

こちらの場所で営業していたお店は、けっこうお気
に入りのお店が多かったのですが、気付いたらお店
が変わっているケースが多いです。。

12時近くに伺ったところ、先客2名、券売機を拝見す
るとメニューの種類は、あまりまだ無いようです。

基本メニューの「醤... 続きを見る

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

麺屋 久仁衛のお店情報掲示板

【取材事項】

飲食業未経験の店主は愛知県にて脱サラ後、
大和麺学校にてラーメン作りのノウハウを習得。
「醤油ラーメン」の”スープ”は化学調味料無添加の鶏清湯醤油味。
また純粋な鶏の旨味を味わってほしいがために魚介や野菜は加えず、
惜しげもなく使用した大山鶏100%で仕込む。
醤油は生揚げ醤油を使用しており、加える油は鶏油のみという潔さ。
コシよりもぷるるんとした舌触りにこだわり、店主がレシピを考案した
全粒粉入りの多加水平打ち太麺(生180g)は大和製作所に発注。
この麺にしたのは鶏清湯にざっくりとした歯触りの細麺を
組み合わせる店が多く、重複するのを嫌い独自性を打ち出すため。
チャーシューは豚・鶏ともに低温調理で仕上げており、
豚は焼き、鶏は茹でとそれぞれ製法が異なる。
味玉はスープの味を邪魔しないよう、塩に漬け込んだ塩味玉。

今後の展望としてはしばらくして落ち着いたら
中華蕎麦 とみ田のような濃厚豚骨魚介のメニューを新たに加えて
鶏清湯と二枚看板でやっていきたい模様。