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なんばさん

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平均点 82.288点
最終レビュー日 2019年10月10日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン+カレールゥ」@元気一杯の写真9月12日14時訪問

出張だけど、この日は昼までだったため、いろんなところに行こうのコーナーが始まった。
とりあえず、博多でここに行かないというわけにはいかないので。

店内の貼り紙によれば、夜営業を開始。22時まで。
新メニューのカレールゥ、カレー味替玉があった。
ラーメン+カレールゥをチョイス。

ルールにもとづいて、スープから先に一口。
■スープ
とろみのある濃厚豚骨スープ。
やはり、豚骨の旨味が凝縮された超激うま。
獣臭も皆無で、ここを超えるスープはいまだに体験したことがない。
■麺
細麺のストレート。茹で加減はデフォでややかためくらい。
豚骨だとバリカタや粉落としという方もいるかもしれないが、やはり麺のポテンシャルを考えると「普通」がどう考えても一番美味い。
■具
チャーシュー、キクラゲ、ネギ。
豚バラチャーシューは、脂身多め。チャーシュー増しにするとちょっと重たいけど、デフォならちょうどで楽しめますね。
■カレールゥ
カレールゥをつけ麺風に。これは激ウマ。
ベースがしっかりしてるからこその美味さ。

ラーメンの撮影が禁止されていたが、ここ最近ではとうとう解禁されたそうだ。
1月に博多に行ったが時間がなく訪問できなく激写することはできなかったが、次回こそ・・・!!

また、元気一番という暖簾分けのお店は、別の会社が経営することになったとかで、こちらとは無縁の関係になった模様。お間違えのなきよう。

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「チャーシュー」@圭順の写真10月3日11時30分訪問
※地方編その12

この日は小倉でイベント。
北九州空港に到着。コンビニでお茶買おうとしたら偶然にも総選挙1位様いてびっくり。
悲しいかな、何を買ってるのかチラ見してしまった。ごめんなさい。
これからイベントでファンと対面するのに、納豆はさすがに勇気ある行動と称したい。

と、そんな感じの朝だったが、バスで小倉駅に移動。
時間がまだあったので、Dr.KOTOさんのレビューで気になっていた店に行くことに。
門司にある、久留米ラーメン店。見た目は老舗の食堂といったたたずまい。駐車場は2台まで。

開店時には10人くらいの列になっていた。
注文・後清算方式で、チャーシュー(チャーシューメン)を。
カウンターには、ゴマ、紅ショウガなどが置かれていた。

しばらくしての提供となった。

■スープ
粘度のない?ちょっとトロっとしてるかなくらいの豚骨スープ。
なみなみと注がれたスープが目を引きます。下にはこぼれてもいいようにお盆が。
かなり洗練された豚骨スープという感じで、すっきりとしながらのどを通っている感じは濃厚。それでいて後味すっきりで尾を引かない。
のどを通る感触は、骨粉により多少トロみを帯びていることも、要因と思われる。
博多豚骨のような独特の強い臭いもあまり感じさせず、グイグイと飲み干してしまうくらい美味い。
塩分濃度はややたかめ。

■麺
中細麺のストレートを使用。茹で加減はややかため。
モッチリとしながらに弾力のある麺。パツンとした歯ごたえもなかなかおいしい麺ですわ。
スープとの絡みも良く、相性の良さを感じさせる。

■具
チャーシュー5枚くらい?、ネギ、海苔の構成。
チャーシューは、モッチリとした食感で肉らしさが伝わってくる。味付けは塩気を帯びる程度にさっぱり。
ネギは細めの切り方で、これが絶妙なバランスだったように思う。

久留米ラーメンおいしいなぁ・・・って余韻に浸りながら移動。
と言っても、イベントが終わったらすぐに最終の飛行機で羽田に向かう。翌日、青森のつがるでイベントがあるため、羽田到着してすぐに車で青森まで移動というかなり濃いスケジュールだった。
まぁ、遊びすぎだな。

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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このレビューは移転前のものです。

「辛麺(5辛)」@元祖辛麺屋 桝元 大名店の写真9月11日21時30分訪問
※地方編その7

博多で屋台行って飲みに行こう!観光しよう!ってのもあるんですが、
博多くらいになるともうかれこれ10回ほど遊びに来てますし、行くとこないので、
友人宅でゴロゴロしてたりしましたわ。

で、みんなで辛麺を食べようってことで、桝元へ。
来ると満席で、30分くらい待っただろうか。
別の友人から話を聞くと、こちらの大名店は女性やカップル、職場での飲み帰りの大人数が多いらしく、回転率はあまりよくないようです。

注文・後清算方式で、辛麺 辛5+チャーハン+とろとろなんこつ。
とろとろなんこつがめちゃくちゃおいしいので、これはみんなで3回くらいおかわりしたかも。

しばらくして辛麺が登場。

■スープ
粘度のないシャバ系辛スープ
思いのほかあっさり系で辛いって感じのものなので、動物の主体は鶏ガラと豚?ではないかと思っているが不明。
そこにニラ、溶き卵、ニンニク、唐辛子に合挽きしたミンチが加わったもの。
味のベース的には醤油だと思うので、一応分類は醤油にしてみた。

じんわりと辛いといったところで、コクもプラスされていてなかなかおいしいスープでしたわ。
辛いもの好きの人からしたら5辛はペロリといけてしまうくらいの辛さ。
本場なら10以上をオススメするかも。
塩分濃度はややたかめ。

■麺
細麺のストレートを使用。茹で加減は不明。
通称「こんにゃく麺」と呼ばれるこんにゃくに似たプルプルした食感の麺で、そば粉と小麦粉を使用したもの。
特にこんにゃくが練り込んであるわけではない。
まぁ、おいしいのはおいしいけど、後半あきちゃうね。

麺はこんにゃく麺(韓国麺)、生麺、ちゃんぽん麺から選べる。
個人的には、普通の生麺もあるので、そちらでいただいた方がしっくりくるかも。

■具
溶き卵、ニラ、ミンチ肉の構成。
溶き卵はふんわりとしていて、スープによく合う。なかなか美味しかったわ。
ミンチ肉が何気においしいので追加できるならお願いしたいくらいだった。

食べてみての感想だが、なかなかヘルシーで良さげなんじゃないでしょうか。
ってことで、女性にも人気で並んじゃう理由もわかりますよ。
本場は宮崎とのことなので、機会があれば行ってみたいですね。

ってことで、この日は朝までカラオケをしてましたとさ・・・

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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「ネギラーメン」@屋台おかもと 中洲店の写真9月10日21時訪問
※地方編その6

前置き
この日は、台風の影響で大雨で日本各地にかなりの被害があり、甚大な被害が出ました。
一日も早く元の生活に戻れることをお祈りしております。
斯く言う私も、当日は武蔵野線で埼玉に移動していたのですが、線路が陥没して復旧の見通しが立たず、立ち往生。夕方から行く予定だった成田発福岡行の飛行機に間に合うかが危惧されたため、たまたま出ていた成田行きのバスに乗車し、無事福岡に到着といったところです。

では、先日も福岡に行ったところなのに、なぜまた福岡に?という話なんですが、
昨日のレビューでもありましたWorld Heritage Munakataに行くためですね。
http://ramendb.supleks.jp/review/935003.html
まぁ・・・台風の影響で、会場の設営ができずに中止になったんですが・・・

本編
てことで、フェスに行く予定で集まった8人でこちらの店で飲むことに。
店内にはいたるところに有名人のサインが書いてあって、結構有名なお店みたいです。
こちらのお店のメニューで特においしかったのが、「ハバネロキムチ」と「ホルモンの塩レモン炒め」です。

で、最後の〆に定番のラーメンを注文。私は「ネギラーメンのバリカタ」をチョイス。

■スープ
粘度のあまりないスーパーライトドロ系豚骨スープ
豚骨の旨味もなかなかありますが、やや軽めの仕上がりで豚骨臭さはかなり控えめ。
どちらかというと、あっさり系の豚骨に分類されるかなっていう感じ。
やや油大めのスタイルなので、スープはアツアツでいただけるが、気にされるようであれば少な目を最初に注文しておけばいいかも。
塩分濃度はややたかめ。

■麺
極細のストレートを使用。茹で加減はバリカタ。
ボイル加減としては個人的にはジャストかなって感じです。
粉っぽさもありますが、まぁそれはこのラーメンだしって感じでしょうか。
可もなく不可もなく。

■具
チャーシュー、ネギの構成。
チャーシュー自体は、さほど特徴的なものではないが、まぁ普通。味付けは薄め。
ネギはこのスープにはなかなか効果的。

特筆するところは少ないですが、〆にはもってこいかなという一杯ですね。
ドンキで買い物して結局そのまま友人宅に泊まり、家で軽く飲んで就寝。

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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「チャーシューメン」@元気一杯の写真8月 15時くらい?訪問
※地方編その5

時間は少し遡って、その4の前に訪問。
舞台を終えて昼飯ってことで向かった先は、青いバケツ。

博多に行くときはだいたい土曜~日曜ってパターンが多かったりするが、土曜は予定があってなかなか行けない&日曜は定休日ってことでなかなか行けるタイミングがなかったのだ。

店内に入ると、静かな雰囲気。
ケータイを使用したりするのはNG。その他注意事項をよく読んで対応していただきたい。
目の前に高菜が置かれているが、試食はダメなどなど。

注文・後清算方式で、チャーシューメンを注文。
しばらくしての提供となりました。
最初はスープを一口いただいてから、全部をいただくことに。

■スープ
粘度がややあるスーパーライトドロ系豚骨スープ
クリーミーにしてマイルド。豚骨の旨味が凝縮された一級品ですわ。
また、豚骨の獣臭もなく、骨粉もしっかり除去されており、丁寧な処理を感じますね。
これは、いままでいただいた博多豚骨とは似て非なるものですね。ウマシ。
油多めのスタイルで、人によっては濃厚すぎるかもしれないので、好みは分かれそうではある。
塩分濃度はややたかめ。

■麺
極細のストレートを使用。茹で加減はデフォでややかためくらい。
プツンとした食感で、ザラっとした麺肌。小麦感はあるものの強くはない感じ。
スープの絡みも良く、スープ命ではあるものの、それに対応する麺をしっかりとチョイスしている印象。

■具
チャーシュー、キクラゲ、ネギの構成。
豚バラチャーシューは、脂身7:肉3くらいの配分でかなりオイリー。なので、おいしいんですが、チャーシューメンを注文しなくても個人的には良いかもしれない。
その他の具材も、そこそこ機能していたと思いますわ。

後半に高菜を投入。これが激辛。
味変にはもってこいなアイテムでした。

過去を振り返っても、かなりハイレベルな豚骨ラーメンだったと思いますわ。
このスープ・・・またタイミングがあったらいただきたいです。

後日また訪問した友人が、10人程度でお邪魔したとき。
大人数だったことに店主さんが興味を示し、質問してきたそうだ。
なんとまぁ、オレたちと同じ趣味をお持ちのようで。
あぁ、店内にWorld Heritage Munakataのポスターがあったのはそういう意味かと納得。

再度訪問したときにお話しさせていただこうかと思いますよ。

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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「辛ネギラーメン」@中華そば 郷家 天神店の写真8月 18時くらい訪問
地方編その4

この日は博多座で舞台を観覧しに行く予定があり、
帰りの飛行機まで時間があったので、夕食がてらこちらへ。
私のお気に入りの女の子にオススメだよって言われたらさすがに来ないわけには行かない。

博多内に3店舗ほどあるようだが、さすがに移動時間が長くなると面倒なので天神。

注文・後清算方式で、メニューに人気No.1と書かれている「辛ネギらーめん700円」をチョイス。

しばらくしての提供となりました。
詳しいことは、ホームページに書かれているのでそちらを参照していただきたい。
http://www.gouya-ramen.com/pages/top.html

■スープ
粘度のないシャバ系魚介醤油スープ
動物の主体は豚(鶏も入ってる?)で、濃度としてはサラリとしており豚骨らしい臭いを感じさせない。
そこに煮干し系の出汁を加えたバランスタイプで、割合としては豚2:魚介8くらい。
円やかでじんわりとおいしい出汁の香るスープといった感じ。たしかに女性にもウケるだろうという味わい。
塩分濃度はややたかめ~普通。

■麺
細の微ちぢれを使用。茹で加減は普通~柔めくらい。
自家製で、博多豚骨のように極細麺というわけではなく、いわゆる中華そば系のもの。
もう少しかための仕上がりの方がスープとの相性は良さげ。
パツンとした食感なら満足度は上がるかな。

■具
豚チャーシュー、辛ネギ、ねぎ、メンマ、海苔の構成。
豚チャーシューはパサ系の厚さがペラなので、少し残念だった。
辛ネギはスープに混ざると当然辛くなるだけど、このスープだと合わせない方が個人的にはいいかも。じんわり系のスープはそのままいただきたい。

博多では珍しい?中華そばだった。
ただ、個人的にはオススメされたお店に行けたっていう満足度の方が高いかな。
まぁ、味よりも勝るものがあるときはたまにはあるでしょ。

ってことで、飛行機で帰京。

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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「ラーメン」@元祖 長浜屋の写真6月21日訪問

元祖だからとりあえず来ないとね。ってことでこちらへ。
店は少し前?かなんかに移転したらしい。店の前で食券を購入して店内へ。
運よく並ばずにいただけたことは嬉しいことだ。

店内は移転してキレイになっているものの、
デカイテーブルが3個くらいあって、相席でラーメンをすすっている。

注文してから数分で提供となった。
卓上のしょうがを乗せてから撮影。

■スープ
粘度のないシャバ系豚骨スープ。
豚骨の旨みはあまりなくスーパーライト。塩気の強く尖った感じのテイストだった。
飲みの後にはもってこいな味。これぞ長浜風って感じだったね。わからんけど。

■麺
細麺のストレートを使用。茹で加減はバリカタだったかな。

■具
肉、ネギの構成。
卓上にはしょうがと胡麻があるので、お好みで。
肉も塩気たっぷりで、具材としてはシンプル。飲みのあとにはこれくらいがちょうどいいだろう。

地元の人も当然来ているが、私のような観光客などでも賑わっている。
記念にってことで来る人が多そうだ。

次は暑くなってきたし屋台で飲もうかなぁ~~。

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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「ラーメン(豚骨醤油)」@西新 海豚やの写真6月21日訪問

この日は、起きたらものすごく気持ち悪かったが、博多の劇場で公演を見て、
友人の家から歩いて数分で、博多出身の友人イチオシのこちらへ。

博多なのに珍しく豚骨醤油を売りにしている店らしい。
ってことで、ラーメン(豚骨醤油)を注文。

しばらくしての提供となった。

■スープ
粘度のないシャバ系豚骨醤油スープ。
動物は控えめな感じで、カエシが強めってことかな。あっさり系の豚骨醤油やわ。
豚骨の臭さとかはないね。豚骨醤油といえば、家系というイメージがあるので、ちょっとそっちの印象が強いと弱く感じてしまう。
油は鶏油かな?豚骨スープのあっさり醤油といえば、別の感覚でいただけるかと。
塩分濃度はややたかめ。

■麺
細麺のストレートを使用。茹で加減はバリで頼んだので、かため。
パツパツ系の食感だったが、スープが豚骨醤油なので、もう少し軟くした方が相性良さげだった。

■具
豚バラチャーシュー、うずらの玉子、ネギ、ほうれん草、海苔の構成。
具材としては、どれもそれ相応に機能しているといったところ。
うずらの玉子がなかなかおいしかった。これはマシてもいいかもしれない。

博多にしては珍しい?豚骨醤油だった。味的には昨日いただいたお店の方が好みだったかな。好みの問題だけどね。
ってことで、時間がまだあるので、もう1軒行くことに。

ごちそーさまでしたー。

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「ラーメン」@博多一双 中洲店の写真6月21日4時訪問
■酔っ払いのかすかな記憶によるものなのです。

山口県でライブを見終わった後、別の友人の車で博多へ移動。
天神で飲んで、ガールズバーに行き、総勢10人くらいで久しぶりに吐くまで飲んだ。
ライブやイベントの後はたいがい飲み会が発生するが、どんな田舎に行っても5人以上集まって飲めるってのは最高やん。
ってか、夜が明けそうやん?
店を出たら、目の前にこの店が。〆はこちらでしょ。

券売機で食券を買ったような気がする。バリカタをチョイス。
注文してすぐの提供になった。さすが博多。

■スープ
粘度のないシャバ系豚骨スープ。
シュワシュワとした泡が特徴的なスープで、豚骨ががっつりと効いていて、パンチ力抜群だったな。
それでいてグイグイいけるような感じ。酔っぱらいながらもウマイなぁって言ってたので、たぶん味は間違いなくウマイんだと思います。半分覚えてないけど。
飲んだ後でもはっきりとわかるその味は、おそらく味濃いめの仕上がりからだろう。
塩分濃度はたかめ~ややたかめ。

■麺
細麺のストレートを使用。茹で加減はバリカタ。
ザラパツの食感で、小麦の香りビンビン。
やっぱ豚骨のクサイにおいには、この麺が相性いいですわ。半分覚えてないけど。

■具
豚チャーシュー、きくらげ、ネギ、海苔の構成。
具材については、覚えてないですわ。
と言いながらも、構成だけでも豚骨ラーメンのそれなので、効果はまずまずあるでしょう。

あまり参考にはならないですが、個人的にはかなりツボでした。
博多の豚骨だといまのところ、一番好きかもしれません。覚えてないけど!!
また来る機会があれば素面で!って来月と再来月も博多に行くので行ってみようかな?
ちなみに私の好きな子のオススメはshinshinです。行かねば。

翌日も博多を散策・・・したいけど頭いたい・・・

酔っ払い+2

ごちそーさまでしたー(^-^)/

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「ラーメン」@山岡家 北九州店の写真7月5日朝訪問

無人島から船上生活約6日
辿り着いたのは、北九州のある港。
いままで苦楽を共にした仲間と別れ、またそれぞれの自分の生活に戻っていく。

そんな中、たまたま近くにあったルイーダの酒場へお邪魔した。

券売機ってか、お金を使うのも数ヶ月ぶりなこと。
普通のラーメンをチョイス。

10分ほどて着丼。
数ヶ月ぶりに食べたラーメンは、なんと神々しいのだろう。

◼︎スープ
粘度のないシャバ系豚骨醤油。
超オーソドックス家系スープである。

◼︎麺
中太のストレート。硬めのをチョイスしたので、ツルモチパツな食感。
超オーソドックス家系麺なので、スープとの相性は良い。

◼︎具
チャーシュー、ネギ、ほうれん草、ノリ
超オーソドックス家系具なので、スープとの相性は良い。
ノリが3枚もあり、ややお得である。

ほうれん草なんて食べたの数ヶ月ぶりだから、テンションが上がる。
ちなみに、消費税が上がってることも知らなかったので、それにも衝撃を受けた。

採点はまともにしてますが、
インスタントじゃない普通のラーメン?は格別でした。

旅の思い出プライスレス。

ごちそーさまでしたー(^o^)/

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