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早稲田大学ラーメン部

男性 - 東京都 (1991年生まれ)

早稲田大学ラーメン部の幹事長アカウントでしたが、ラーメン部のアカウントになりました。活動内容を逐一報告していきます。

平均点 78.700点
最終レビュー日 2013年2月17日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「ベジポタつけ麺」@つけ麺 えん寺の写真昨日のラーメン部の活動は吉祥寺でした!
私たちのグループはこちらのお店へ。
待ちが三名ほど、後ろにも数名並んでいました。

食券を買う際にメニューと麺の種類を選ぶのですが、食べごたえのある麺が好きな私はモチモチ麺にかなり惹かれていたものの、来店が初めてだったこともあり、無難にお店おすすめの胚芽麺を選びました。

食券を先に回収されてしばらく待ってから着席、五分ほどたってから着丼。
一口すすった感想は、思っていたほど甘くない!
ベジポタということもあって野菜の甘みがでているのを想像していたのですが、むしろ魚介の風味と塩気が強くて、そこに野菜ペーストのドロドロ感が合わさってるというような印象を受けました。
麺は、券売機に胚芽麺について『そばのような』とあったので、そばみたいに柔らかい麺だったらちょっとなーと思ったのですが←
食べてみたらすごい噛みごたえがあって、胚芽の風味も感じられて美味しかったです!

食べた感想としては、どろどろのがっつり系が好きでベジポタ好きの自分にとってはかなり好みのつけ麺でした。
いずれ全種類の麺を制覇したいです(笑)

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「海老つけ麺」@つけ麺 五ノ神製作所の写真6月22日(金)
19時頃訪問。

こんにちは!副幹事長の小栗旬です。
この日の活動は、新宿でした。僕らのサークルは、様々なチームに分かれてラーメン屋に行きますが、今回は幹事長と同じチームでした。そういえば、幹事長と同じチームで一緒に食べるのは、かなり久しぶりな気がします。
そんなイケメン幹事長と小栗旬というドリームコンビと同じチームという幸運なくじを引き当てたのは、共立女子大学の1年生5人。いや~運がありますね~。

僕ね、僕ね、去年から3回振られてるんですよ。
・・・いやいや、女の子に振られたことなんて、人生で一度たりともありませぬ。
じゃぁ、何に振られたかって?
そう!それこそが今回、ようやく初訪問に成功したこの「五ノ神製作所」さんです。
ついに初訪問に成功するのか、期待に胸を躍らせながら気分はぐんぐん高まってきます。
ぐんぐんぐんぐんチャングンソク・・。
路地を曲がって右折!おっと明かりがついている!やったーーー!

到着した頃には、全員一緒に入れなかったので、とりあえず新入生たちをお先に店内へ。
隣で食べてあげられなくてごめんな←

んで少し待ってから店内へ。
食券をポチっ!
着丼まで、お店に置いてあったラーメン本を読んでみます。
いや~、しらないお店ばっかりww最近、ラーメンの勉強を怠っていた自分が情けなくなりました。
なんか、ラーメンに関する資格とかあったら、おもしろそうですね。

ま、それはともかく5分ほどで着丼!
スープ切れや、店内改装で、君に会うことはもうできないと思っていたよつけ麺ちゃん。

スープを飲んでみると、海老のエキスが一気に体中を駆け回ります。これはたまりませんな~。
麺もつるっといけて、お昼に大量の白米をいれた僕の胃袋にどんどん入ってきます。
トッピングのキャベツもいい食感のアクセントを与えてくれますね!

これは人気なわけですわ!

いやはや、待ったかいがありました!ご馳走様でした!

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「つけナポリタン¥780」@イタリアンつけ麺専門店 PASTALIANの写真先日お台場を訪れる予定があったので、ついでに先月オープンしたばかりのダイバーシティ東京へ行ってきました。

その名の通り、高級ブランド展から安価なアパレル、和洋を問わない雑貨屋、スイーツ、農業体験、メイドカフェ、スポーツ施設、高級飲食店からファーストフードなどなど(挙げるとキリがありません)・・・あらゆるニーズに対応した多様なショップ展開がなされており、正直他の商業施設を圧倒している印象を受けました。
そんなこんなでショッピングを十二分に満喫し、お腹を空かせたところで2階のフードコートへ。

当初は六厘舎の系列店に目星をつけていたのですが、ふいに「つけナポリタン」の文字が目に止まります。
つけナポリタンといえば恵比寿の「ライオンのいるサーカス」を思い浮かべてしまうのですが、そちらには訪れたことがないため食べてみることに。

さすがはフードコート、注文して30秒ほどで着丼。笑
ひたすら麺を茹で続けているのでしょう、場所が場所なので店員さんも尋常じゃない数です。

スープはナポリタンらしいドロッとした赤色。
少し濃いめのスープなのですが、トマトのほのかな酸味と甘味が効いていて、スープ割りなしでもさらっと飲めます。
というか、そもそもスープ割りできるのでしょうか・・・誰も頼んでいる様子は見受けられませんでした。

コシのある麺をつけて食べると、あっさりしたナポリタンの味が。
お弁当によくあるどんよりネチャネチャしたナポリタンは大嫌いですが、こちらはフレッシュな感じでおいしくいただけます。
ベーコンもぷりっとしていておいしい。パプリカ(赤黄)、なす、ズッキーニ、トマトと具も多く、野菜好きの僕としては嬉しい限りでした。

客まわりを良くしなければならないフードコートの宿命に縛られた悪条件の下でしたが、なかなか良いお店だったと思います。

ごちそうさまでした。

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「油そば大盛り+肉ご飯 620円+120円」@麺や とらの写真5/16(水) 19:50頃訪問 待ちなし

どうも幹事長です。
この日も個人的に行ったので、ラーメン部は関係ありません。

この日は、池袋の新店へ。
つけ麺が美味しいということで、
つけ麺目当てで来店。

ちょっと池袋から離れていますね。
グロースやドリルマンのほうです。

閉店間際に到着。
やってた、良かった良かった。
...つけ麺売り切れだと?!

ということで油そばと肉飯を注文。
油そばも特盛り(450グラム)まで選べるらしく、
肉飯があるので大盛り(350グラム)で注文。
学生サービスで味玉もつけてもらいます。
CPいいですね。

10分ほどで着丼。
あらかじめある程度混ぜてある油そばですね。
こっちのほうがあらかじめ味が決まっていて、
わかりやすいので、好みです。

早速一口、、、
ピリ辛ですね。
油そばというと、ちょっと甘めの印象があるんですが、
辛さがあり、汁なし坦々麺をイメージさせます。
ただ、油そば特有の甘さもあり、
非常にユニークな味です。
甘さの中にピリ辛のラー油がスパイスとなって、
箸が進みます。

麺は自家製麺らしく、
モチモチした、やや平べったい縮れ麺です。
こういうタレとよく絡んだモチモチ麺は、
何度もかみたくなってしまいます。

トッピングは、デフォで
チャーシュー、メンマ、のり、ねぎ、小松菜?
が乗ってます。
チャーシューは大きな一枚で、脂身が程よくついています。
小松菜(多分)があっさりしていて、
油そばのなかで良いアクセントになりました!

肉飯は、ブロックのチャーシューが乗っていて、
食べ応えがあります。

最後につけ麺が売り切れのお詫びということで、
杏仁豆腐をサービスしていただいたのですが、
こちらもクリーミーでとても甘く美味しかったです^^

総じて、今回は相当レベルが高い油そばだなと思いました。
なにかと味が似通ってしまう油そばを、
ピリ辛にすることで、ほかとはちょっと違う味にしながらも、
油そばという大元からは外れておらず、
麺も自家製ということで、タレとの相性もよく。
完成度がたかく、なおかつ特徴のある油そばでした!

しかもこの値段でこの量はすごいです笑

ここはつけ麺が話題のようですが、
油そばもぜひ試してほしいですね!

ご馳走様でした。

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「油そばW盛700円」@東京麺珍亭本舗 鶴巻町店の写真5/13(日) 23:45頃 待ちなし

幹事長です。

この日もラーメン部は関係ありません。

この日は東池袋の新店「だいはち」に向かいますが、夜は貸切で入店できなかったので、
とりあえずカレーを食べ帰宅。

夜中、お腹がすいたので、
家の近くのこちらへ、
前の家に住んでたときは平日3:00くらいまでやってるということもあって、
深夜によく行ってましたが、
だんだん疎遠になり、
早稲田店の方はたまに行ってたのですが、鶴巻の方に来るのは久々です。

閉店間際に入店。
お腹がすいてたので、W盛りタレ多めを注文。
タレ多めにすると、タレの入った小瓶を提供してもらえるので、
薄いと感じる方はぜひ。

五分ほどで提供。
ラー油、お酢をそれぞれ5周ぐらいかけます。
お店の張り紙では2,3周とあった記憶がありますが、
5周くらいが自分にはちょうどいいです。
タレもほどほどに加えて、よく混ぜます。

タレが多くついてるところから一口。
やはり、醤油ベースの油そばはがっつりしていて、
お腹がすいてるときには、最高です。

お酢の酸味と、ラー油のこってり感、
タレのしょっぱさがいい感じに混ざり、
ジャンクながっつりとした味になります。

麺も縮れていて、油があるので、
タレとよく絡みます。

トッピングはチャーシューとネギ、海苔、メンマとオーソドックスです。
ここのチャーシューなんですが、脂身がほとんど無く、
味付けもあまりされておらず、最初は手抜きだなぁとおもったりもしたんですが、
何回か来る内に、逆にその肉っぽい感じが癖になったりもします。

食べていく途中で、適度に酸味や辛味を
お酢やラー油、どろ唐辛子で調整できるのもいい所です。

油そばは汁なしと違い、
どこもタレとお酢とラー油での味付けとなってしまい、
単調になりがちですが、
逆にストレートにその味だけを味わえるという面では、
単純においしいと感じることができていいなぁと思います。

ただここは初めて行った時(4年位前かな)から
ほとんどメニューが変わらないので、
もうちょっと何かアレンジがあってもいいかなと、
思ったりもします。

早稲田のほうにも店舗があり、
油そばを専門で提供しているお店は最近増えてきたかと思いますが、
まだまだ珍しい印象があるので、
まだ行ったことのない早稲田生の方はぜひ一度行ってみてはいかがでしょうか。

油そばは自分で好みの味にできたりして面白いですし、
がっつりしていてお腹も満足するはずです。

ちなみに鶴巻と早稲田では麺が違うらしいです。
まったく気づきませんでした^^;

ご馳走様でした。

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