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ろくさん

淡麗の清湯からインスパまで大好きやけど、最近塩分濃度高かったり、ギットリはお腹を崩しちゃうヤワになったおっちゃんです。゚(゚^ω^゚)゚。メロコアパンキーなBGMの中で夢中になって食べるインスパ♡ちゃ!

平均点 86.998点
最終レビュー日 2019年10月14日
478 163 7 508
レビュー 店舗 スキ いいね
80

「鶏だく」@麺屋 極鶏の写真なかなか伺えない距離なので思い切って初の訪問
外待ち先客さん5名くらいに接続。

スタッフさんに入店促され入店してすぐ左側の券売機で表題をプチッと購入し、改めて中待ち列に並びました。

順番来て案内されたのが座敷スペースの相席。
テーブル真ん中に衝立あって間仕切りされても会話が聞こえる出会いの場所に着席。
座敷だとふくよかな体型の身にはツラいっす…

そして並びから着丼までほぼ20分。
なにか長く待った印象だったけど意外と短かったのはなんでだろう?

着丼したラーメンにレンゲを載せると重力に逆らって沈まない…
スゴい粘度です。
麺とスープを混ぜたいのにムースみたいなスープが麺から逃げてお初の身にはなかなか混ぜられなかった(^_^;)

そこで麺を持ち上げ天地返しの要領でようやく全体を馴染ませられました。
このスープを作るご苦労はさぞ大変だろうしスゴい技術だなと感心です。

ごちそうさまでした。
(^人^)

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「ラーメン 半分」@ラーメン二郎 京都店の写真念願の初訪問
並びを覚悟して13時過ぎに伺うと外待ち無くまさかの臨休…かと思ったら営業中の看板があった!
事前調査に沿って京都らしい奥に長い作りの正面から見て左側の入り口を壁に沿って進み、突き当たり右側の引戸を開け入店!!
入ってすぐ右にある券売機でラーメン半分、九条ねぎ、辛味のプラ券購入し真後ろの給水器とレンゲを確認してるとお好きな席にどうぞのスタッフに促され着席。
カウンター後ろにズラーと並んだコートハンガーがあり嬉しい気遣いに感謝です。

給水器に水を取りに行ってついでにレンゲを取って戻りました。

カウンターにプラ券置いてコール待ち5分って早っ!
“ニンニク入れますか?”ってウワサ通りの標準語…
“ニンニク入れはりますか?”って聞きたかった(笑)

コールは「ごま油」

さぁっ、待望の着丼!!
時立ち上る蒸気はごま油の香りがたぁ~ぷりでサイコー。
やさいがごま油に包まれスゴい美味しく自分好み。
九条ねぎを投入しスープを絡めて頂くとヤバウマでした。
そして天地返し

スープは透明感あって非乳化系かな?
麺の茹で加減は噂と違ってデロってなく、またしても自分好みで感動がさらにが高まりました。

半分くらい食べて豆板醤ベースらしい辛味にやさいや麺をつけて食べると異常な辛さはなく素晴らしい絶妙なバランスの味変に感動マシマシです。

チャーシューが端っこのような大ぶりで臭みなく旨味があってこれも美味しい。
辛味をスープに全て投入し二郎で初のまさかの完飲寸前。

京都二郎の美味しさに感動しました!

ごちそうさまでした。

(^人^)

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「中華そば 小」@新福菜館 本店の写真先般、仕事で滋賀県に出かけた際に京都を中継して行ってきました。
二十数年ぶりに駅前に降りてビックリ‼ 凄い近代的な駅になってましたね。
これまで大阪までの通過駅であり“あっ、京都タワーか。もうすぐ大阪…”なんていう状況でしたからかなりの衝撃的な瞬間でした。 (;゜0゜)

さて、仕事を終えた帰路に“折角、京都に降りたのだから”と思いつきで15時ごろと微妙な時間に開いてるお店を食べログで検索して駅周辺の名店ラーメン屋「新福菜館 本店」さんに立ち寄らせていただきました。
店員さんの爽やかなはっきりした接客に旨い店を予感しました。

さてラーメンのスープは写真のように真っ黒いスープでしたが見た目と相反し塩辛いものではなく、旨みの甘みを感じて美味しくいただきました。
これが長く府民に愛される地元の味なのですね。

鱧のお吸い物のような繊細な味付けを好まれる府民性かと思いきや結構アグレッシブな味付けを好まれることを某全国ネットのケ〇ミンショーで知り驚いたことを思い出しました!

周りを見ると女性のお客さんも炒飯を同時にオーダーするのが常連さんなのか、一緒に頼まれてましたが、腹囲が気になる微妙な年頃なので訝しがられつつ、自制を貫きました。σ(^_^;)

次回再訪する機会には炒飯もいただいてみたいと思います。
ご馳走様でした!
(^人^)

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