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hima

男性 - 東京都

東京都江戸川区在住・在勤。味噌ラーメンが主食です。もしかしたら味噌中毒患者なのかもしれません。レビューの8割以上はソレになりますが、宜しかったら見てやってくださいませ。【採点活動は終了いたしました】

平均点 75.806点
最終レビュー日 2013年11月11日
1,244 1,160 4 4,047
レビュー 店舗 スキ いいね

「宇宙らーめん【秋期限定】850円」@珍來 浦安店の写真宇宙(無重力状態)でも食べられるラーメン、、、
「珍來」が想像で作り上げたナンチャッテ作品ではなく、
ASTRAX(国際宇宙サービス)の監修なのだそうです。
宇宙船の中では粉っけや汁っけは厳禁であるが為、
そういう面を配慮した「和え麺」・・・・
なんだか、とっても不安は感じていましたが、、、
まさか、ココまで驚愕な一杯だったとは。。。

2012/11/5(月)12:15頃の入店で先客10数名。
掲題のモノ、、、写真からしてブキミなんです。。。
でも、後には戻れません。ヒキツりながら口頭注文すると・・・
その時のスタッフ姐さんの顔、、今でも忘れられません。。

「期間限定・復刻版スタミナラーメン」なるウマそうな写真を眺めていると、、
ソレをケチラすように登場したドンブリ。
やたらド太い麺、その上には漆黒のアンコのようなモノ、、、ウップ。。
さらに上には、ピンク色のクリーム状の物体、、、ウッププ。。
テッペンにはオレンジ色のツブツブ、、、ウップププププ。。
そして、パラパラと色とりどりのカケラが振りかけられているんです。
ど、どうしましょう。。

恐る恐る、黒いヤツをハシでツマんでみると、、まさにアンコの感触。。
覚悟を決めて、ひと舐め・・・
あ゛、あ゛ま゛い゛で゛す゛ぅ゛・・・
ワタクシ、甘いモノだって嫌いではありませんですよ、、饅頭だってケーキだって食べますし。
で、でも、、ラーメンを食べるツモリになっているアタマには、コレはキツすぎる!
ネットリと絡みついてくる甘さ、、、正直、キモチ悪いんです。
ノーガキによりますと・・・
「ねりごま、黒糖、甜麺醤(テンメンジャン。中華甘みそ)、黒胡椒、黒酢、ソース等」
とありまして、、、、でも、材料が何だかのモンダイではありません!
き、、来やがった! 久土井 亜真美(くどい あまみ)が、足を絡ませてきた!!

でも、ソレで終りではありません。。
次にピンクのモノを・・・
あ゛、あ゛ま゛い゛、、わ゛を゛か゛け゛て゛あ゛ま゛い゛・・・・
「ラズベリーとラム酒のエスプーマ」ですか、、、
そ、そういうモノを、よくぞラーメンに乗せましたね。。。んげ。。
ちなみに、、、テッペンのオレンジ玉は「とびっ子」でした。。。バタッ。。

味見だけで終らせる訳にはいきませんですから、、マゼマゼを・・・
すると、アレコレが複合しあって劇的なウマさに!!
なんて事はありえません。コノヨノオワリ的にキッカイさを増しました。。。
当然ながら、、、麺に絡めようが、イキを止めてレンゲでしゃぶりつこうが、、どうにもなりません。
ちなみに麺は、、幅1センチもある超極太平打ちタイプ。
尋常ではないコシがあり、きしめんのオヤダマも目を背けましょう。
ああ、別の形で逢いたかった。。。キミとは。。

気がつけば、、、いつの間にか久土井 亜真美(くどい あまみ)は何者かに張倒されていて、
床に転がってヒクヒクしているぢゃないですか!
コ、コレは!!
もっと恐ろしいオネェチェン、、ヤツのシワザに違いありません!!
とうとう来ちゃったんですよ!  豆伊 真亜(ずいまあ)が!!

ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
ヒトサマがワタクシの為に手をかけて作ってくれたモノに対して、
このような報告をするのは大いに気が引けるんです。。でも、、、、
豆伊 真亜(ずいまあ)が来ちゃった事を、事実は事実としてお伝えせねばならないんです。。

完食、完ナメ、ゴチソウサマでした。ンゲゲゲゲゲのゲ。。
麺類ではなく、スイーツだと考えれば・・・ウチのコドモらは喜ぶかしらん。。
いえいえ、妙なシゲキ、、ピリピリ感が激しいからムリでしょうね。

あくまでも、、、ワタクシ個人の嗜好から外れただけなのかもしれません。
多分そうでしょう。そうに違いありません。
だって、試作の段階でキチンと戦略会議は為されたのでしょうし、
もちろん販売前には味見がされているハズですから。
とにかく、この宇宙らーめん、、、、
ワタクシの味覚中枢は、少なくとも地球上では有り得ない経験をさせていただきました。。。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり

●蛇足
不肖ワタクシ、コチラの店が1100軒目の採点となりました。
イチオウは区切りですので、またまた新規登録でキメた次第です。
終盤駆け込みながら、、ワタクシが登録した店はコチラで220軒目。
登録だけしてレポをあげていない店を省いての数字です。
訪問した5軒に1軒は新規登録なるペースは、どうにか守れました。
す、少しはRDBのお役に立っていましょうか。。。

今回、ナニがナニなレポとなってしまいましたので、、、
削除されてしまう可能性も否定できません。
そうなったら、、、、、もう一回区切らせて頂きますです。

●蛇足2
この一杯、分類は「汁なし」でマチガイないでしょう。
で、スープ(タレ)の分類は・・・・・・・
「その他」が妥当だとは思いつつ、、、、、、
主体は甜麺醤(テンメンジャン。中華甘みそ)でしょうから、ムリヤリながら味噌にしてみました。
そしたら、、ワタクシの味噌レポはコレで950miso。。。
マイゴールまで、あと50misoとなりました。

投稿 | コメント (22) | このお店へのレビュー: 1件

「マグマラーメン 900円」@COCOLOCOの写真オトモダチ家族と共にサマーランドへ行きまして、、、
ヒルメシも、その中で頂く事になりました。
コドモ達はシュチュエーションを大事にしますので、
「外に食べに行こう」なんてのは通用しないんです。。
フツーは無難にカレーなどを注文するのが常ですが・・・
なんだか訳の判らない掲題のモノ、、、、、
思わず、ソレに惹かれてしまったんです。

2012/6/30(土)12:10頃の入店で、先客2~30人。
カフェテリア式ながら単独店舗で、コドモ酔いする位にニギワっているんです。
カレーやらパスタやらラーメンやら、、とにかく何でもアリのメニューを眺めると・・・・
「マグマラーメン」、、、、、、コレはナニモノでしょうか。
写真を見ますと、、、木の葉型のドンブリにブッかけ系の具材。
文字による説明は一切なく、、、意味不明に、そしてヤケクソ気味に魅力的なんですって。
最初にソレに反応したのはカミさんでしたが、、、横取的にワタクシはソレを!
ワガママなオヤヂですねぇ。。
ちなみに、他のオトナ達はブラック坦々麺×2、コドモ達は醤油ラーメン×2とエビフライカレーになりました。

「○×番のお客さぁん!」
などと呼ばれてカウンターに向かいますと、、、、、、
やややややや!! これわ!
木の葉型のドンブリ、、、、改め、木の葉型の皿に盛られているのは、ジャージャー麺のようなモノ!
名前から勝手に想像していた、激辛系のラーメンではありませんでした。
汁っけは無く、、、、ジャージャー麺には必須のキューリの姿は見当たりません。
具材はスライスタマネギ、フライドポテト、三つ葉、鶏の唐揚げ、タップリの肉味噌。
ううむ、さりげなくロコモコ風に仕上げたジャージャー麺、、、そんな感じでしょうか。


とにかくスープ、、、、はありませんので、肉味噌を・・・・
まさにジャージャー麺テイスト、、、ホンノリとしたレベルの旨味が食欲をソソりますね。
辛さは全くなく、これならばコドモ達でもノンプロブレムに違いありません。
黄金色の炭酸飲料にも激しくマッチし、思いのほかヤルぢゃないですか!
しかし・・・・
ブラック坦々麺を頼んだ主婦2名は、、、麺をつまみあげつつ、マユをひそめているんです。
「こういうところのヤツだからねぇ。。。。」
などと、ネガティブな呟きを交わしながら。。。

た、確かに、この麺はナニですよ。
茹でが足りないと言いますか、パサパサしてると言いますか、、、
しかも、巨大ダマ一歩手前の状態なんですから。
わ、判ってますって、いや、判ってましたって、そういうレベルのモノだという事は。
でも、、、、
無難にカレーに走った長男坊は別として・・・・
醤油ラーメンをツイバむ女児2名のソレだって、同じレベルの麺に違いなく。。。
それでも「オイシイオイシイ」って、食べてるぢゃないですか!
ココでのヒルメシだって、家族やオトモダチと過ごす楽しいレジャーの中のヒトコマなんですよ。
ソレを台無しにするオトナ達、、、、いけません。おもいっきりダメです。
みんなで美味しく食べなきゃ。。。
フリをしてでも。。

せめてオトォチャンだけでも、過剰に美味しがらなくては・・・・
「お、おいっ! コレはイケるぞぉ!!」
ハナイキ荒くウメいて見せれば、、、カミさんのハシがソっと近づいてきて、、、、
「ま、まあまあ、オイシイわね。。」
ある程度、オトォチャンの意図は汲み取ってもらえた模様です。。。

コレをコドモ達が読む事は無いでしょうから、、、、、、事実を伝えねばなりません。
このメニューに限って述べますと・・・・
ハワイ風のジャージャー麺と言う、アイデアとしては面白いです。
面白いですが、、、、
肉味噌をかけたポテトなんぞ、果たしてオトナが喜ぶかしらん。。
それは好き好きでしょうからヨシとしまして、、、、、
作り方が雑です。特に麺、、、コレは素材の問題では無いでしょう。
さらに、、
場所柄、、激しいインフレの嵐。。そしてオカザリのような物量・・・
コレを街中で同額で出したら、ハリ倒されますって!!!!
ハァハァ、、、ああスッキリ。
王様の耳はロバの耳。。。。

とにかく、モノメズラシサで5点、シュチュエーションで5点、、、
都合10点を加算しておきますね。。

●子連れ情報
子供メニュー:オトナ用が適量?
座席:背もたれイス、小上がりあり
ベビーカー:スペースあり

投稿 | コメント (16) | このお店へのレビュー: 1件
このレビューは移転前のものです。

「冷し味噌味禅【6月限定】830円」@らー麺屋 バリバリジョニーの写真味禅(みぜん)なる万能うまだれを使った冷し味噌、、、
しかも6月に限っての提供だそうでして、
コレはソッコーで頂かねばバチがあたりましょう。
このメニュー、小岩の「澤」とのコラボとの事ながら、
両店では方向性からして違うのだとか。

2011/6/14(火)12:50頃の入店で先客7名ほど。
1日10食限定だという「澤」と同じ提供数かもしれず、
おそるおそる券売機を眺めると・・・・
ありました! ×印にもなっていません!
ちなみに、コチラでは数量に制限は無いそうです。
(もちろん、材料が切れたら終わりです)

何やらずいぶん手間をかけた挙句に登場したドンブリ。
具材はチンゲンサイ、トレビス(?)、キューリ、キクラゲ、ネギ山、味玉、サイコロチャーシュー。
テッペンからはドレッシング状のモノがかけられ、メインのタレは別容器。
様子を見ながらセルフでかける仕組みです。
(写真はイッキに周りから流し込んだ後です)
それではスープを、、、という訳にはいかず、タレを絡めた麺を・・・
コ、コレはイイですねぇ!
ピキィンと締まった麺に絡みつく、ややピリっとした味噌の風味。
フツーの冷やし中華にありがちな酸味やゴマっぽさが前面に出たソレとは一線を隔した、
なんともエキセントリックな味わいがステキですよ。
「味禅」自体は味噌ダレでは無い模様ですので、ソレと味噌を合わせているのでしょう。
ともすれば「麺入りサラダ」っぽくなってしまいそうな方向性を、
キッチリとコチラ側の土俵に引き戻してくれている感があります。

登場した際に「ヘルシーですよぉ」なるオコトバがあったとおり、
タレも具材も、とにかくヘルシーです。
「澤さんと違って、ウチはアブラを使ってませんから」
なる説明も納得納得。
しかし、ウサギのキモチでシャクシャク食べ進めても、
さほど不足感はありません。
もちろんキッチリと肉もありますし、キクラゲなどの食感が、
食べ手を飽きさせないナイスなアクセントなのでしょうか。

アドバイスどおりに終盤でタマゴを潰してみますと、
トロトロォォォっとシタタる黄身が、ナイスな味変グッズです。
そんなこんなで完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ちょっと量は少なめながら、、、、
ココロもヘルシー、身もヘルシー、
「澤さんは男らしい仕上がり、ウチのは女性客を意識した仕上がり」
まさにそのとおり。こういうヒルメシも悪くありません。
こうなると、「澤」のも食べたくなっちゃいますね。

メニューには、この「味禅」を使った味噌ラーメンもありました。
ちなみに、ソチラは6月限定では無い模様です。
ピリカラ仕様との事で、これも頂かねばなりません。
「きっと気に入って頂けますよ」
そうですか、、、そりは楽しみです。

●子連れ情報
子供メニュー:おこさまラーメン(オモチャつき)480円
座席:幼児用イスあり(テーブルひっかけタイプ)
ベビーカー:スペースあり

●蛇足
この日のオドロキ。
食券をオカミに渡してカウンターに座るや否や、、、
店主のジョニーさんったら・・・
「himaさんですよね?」
などとノタマうのです。
ソレにはタマゲました。
コチラへの入店は4回目ながら、ジョニーさんとは
「ゴチソウサマでした」「ありがとうございました」
そんな会話を交わした程度ですし。。
大いにタジロいだワタクシは、SクラスのBAKAづらだった事でしょう。
「何となく判りますよ」
だそうですが。。。

ジョニーさんは、RDBをチェックされているんでしょうね。
しかしまた、なぜ不肖ワタクシのようなメジャーではないユーザーを・・・
去年の今頃、マナムスメ(当時2歳)を連れだって訪問し、
お子様ラーメンやらお子様イスやら、イロイロと手間をかけさせまして、、、、
ソレでご記憶に残っていたのでしょうか。
レポでも、その旨を書きましたし。。

それにしても、ジョニーさんの眼力はスルドしです、スルドすぎます。
いやいや、他のラーメン店でもそうかもしれません。
あまりにもターヘーなレポをUPしますと、
キッチリとチェックされているかもしれませんですぞよ。
アナタの、その正体を。。。。

投稿(更新) | コメント (14) | このお店へのレビュー: 5件

「ごまだれ冷し麺  780円」@九州とんこつラーメン赤煙突の写真地域の超ローカルなイベントに向かう途中、
ヒルメシとして家族4人で立ち寄りました。

2010/10/3(日) 13:20頃の入店で先客ゼロ、後客1名。
スタッフは、カッコイイおねぇさん一人です。
「夏季限定」とありましたが、まだ提供していた掲題のモノ、
ソレをBセット(チャーハンつき280円追加)にし、
さらに生ビール480円も頂きましょう。
休日ですし、支払いはコヅカイではなく家計からですから。。。。

後に店主も加わり、二人掛かりで完成、登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キュウリ、タマネギのスライス、シイタケ、細切りのチャーシュー、玉子。
ちょっと風変わりな「冷やし中華」っぽい感じながら、コレはリッパな眺めですよ。

タレは酸味のある醤油ベースに、濃厚なゴマ。
なかなか迫力はありますが、やや平坦な感覚でしょうか。
タマネギのテッペンかにはドレッシング状のモノがかけられているものの、
やはりココは、冷やし中華っぽくカラシが欲しいところです。

麺は細い平打ちタイプ。
コチラの店はメニューによって様々な麺を使い分けていまして、
これに細麺を選んだ理由はナゼでしょうか。
もう少し食べ応えを感じたい気はしつつ、、
スープが無いので、ヘタに食べにくくなるよりは良いのかもしれません。

具材は、多種多様で具合イイですね。
シイタケがナイスなアクセントになっているのもオモシロく、
サラダ感覚な仕上がりが、案外とルービにも似合うんです。

完食、残ったタレも飲みきってゴチソウサマでした。
スープが無い分だけ満腹、とはいきませんでしたが、
コレは、マナムスメにオスソワケしての結果ですから。
ちょっと寒い時期にはナニなメニューながら、
なかなかオモシロいモノを戴く事が出来ました。
でも、、、、
ワタクシは、やっぱりスープがタップリのラーメンがイイです。。。
ならば、なぜコレを選んだかですか?
そのあたりは、蛇足を・・・

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり

●蛇足
地元のオッチャンやオバチャンが作る、模擬店のヤキソバなどなど、、、
ソレがこの日のヒルメシのハズでしたが・・・
「ラーメンが食べたい!」
そんな長男坊の嬉しい一言で、
ハラの下ごしらえにラーメンを食べとこう!
そんなナリユキでの入店だったのです。

長男坊は、豚骨仕様の「赤煙突」。
一年前の訪問時、「カエダマを頼むんだ!」などと張り切りながら挫折・・・・
ソレのリベンジのツモリだそうです。
カミさんには、ワタクシが大いに気に入った「鉄華麺」を是非とも食べさせたく、
ただしソレは、辛口仕様なんです。
その結果、ワタクシとナマムスメが分け合う事になり、
掲題のモノ+チャーハンという事になった次第です。

このところ、やけにチャーハン(など、味のついたゴハン)がオキニイリなマナムスメ、
ソレの3/4くらいを一人で食べてしまいました。
イチオウは「半」の字がついてますが、殆んどフルサイズのソレをです。
作り置きではなく、その場でジャジャっと仕上げられたチャーハン、
「やっぱり、お店のチャーハンはウマい!」
の典型的なパラパラっとした仕上がりで、コレはウマいです。

あとは、ワタクシの麺やらオカズやら玉子などなどをブンドリつつ、
マナムスメもキッチリと満腹になり、ゴキゲンで一安心。
ちなみに長男坊は、今回も
「カエダマ、もうイイや、オナカが一杯、、、」
などとウメきつつ2連敗。。。
彼にとって人生初の「カエダマ」コールは、またもや見送りとなりました。

「ああ、もう何も食べられない、、えっと、ハラ11分目くらい」
なんて言ってたハズの長男坊でしたが、、、
イベント会場に向かう道すがら、30歩も歩くと
「9分目に減ってきた。アッ、今、8分目になった」
のだそうでして、、、
いったい、どういう構造になっているのやら。。

しかし、、、
イベント会場に到着してみると、、
なんと、全面的に撤収状態なんですよ!
コレが地域イベントのオソロシいところでして・・・
今川焼きが3つ4つばかりが残存してるだけぢゃないですか!
ワタクシ以外の3人は相応にハラも満たされた状態との事で、
ソレは買わずに帰りましょうね。。
だって、ルービを飲んだ後の今川焼き、
間違ってもウマい訳が無いぢゃないですか。。。。

投稿 | コメント (6) | このお店へのレビュー: 4件
80

「ミソソバ  750円」@龍鳳の写真「海底トンネルを越えて」その95。
この日は大森、でも品川区です。

「腹減った。。。中華食べよう!」
なる店頭のキャッチフレーズもゆかしいコチラの店。
な・なんと、味噌の汁無しに遭遇しようとは。。。。

12:30頃の入店で、先客15~6人の大盛況。
先人のレビューどおり、なかなかヤリそうな中華屋さんですね。
ワタクシにとっては極めてフツーの習性として、掲題のモノを注文したのですが・・
登場したドンブリ、と言うか、冷やし中華のような皿にオドロきました。
し・汁が無いんですね!! コレ!!
いわゆる、「スパゲッティ・ミートソース」のようなビジュアルですよ!

具材はキュウリ、ネギ、そして餡かけ。
餡の中には、大量の挽肉、タマネギ、シイタケ、タケノコ、などなどが見てとれます。
さっそくスープ、、、は無いので、餡を塗りたくりながら麺を・・・
細いストレート麺、どうやら水でシメてあるようで、冷たいのです。
コシが強いと言うか、ゴムのように弾力があるというか、
ずいぶん食感が楽しいぢゃないですか。
しかも、アツアツの餡(肉味噌)との絡みもバツグンで、
なんともフシギウマいんです。

餡(肉味噌)は、かすかに甘みのあるコッテリしたモノでして、
日本式の味噌とは少々毛色の違う、中華っぽい味噌もナイスな風味。
イメージ的には、辛くないマーボナスのソレに近いでしょうか。
ぐ・具合イイぢゃないですか、なかなか。

冷たい麺にアツアツのタレ、これは意外とナイスな組み合わせでして、
暑い日でもスッキリと食べられる事でしょう。
残念ながら、量的には寂しいです。ひもじいです。残念です。
なまじっかウマいだけに、後ろ髪を引かれるキモチで完食となりました。

それにしても・・・
恐るべし、駅前中華!
近くにあったら、腹が減るたびに来たくなる店だと言えましょう。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい

●蛇足
中華の店ですから・・・
キレイドコロの小姐が、チャイナドレスをウッフゥン的に着こなし、
「いらさませぇ」
などとニジリよって来ようものなら、意味不明にコーフンしましょう。
しかし、コチラのホールを仕切っていたのは江戸っ子オバチャン。
利用規約の改正に伴い、その容姿は割愛いたします。

このオバチャン、とにかく威勢がイイのです。
「どぉぞぉ! どこでもイイわよぉ!」
などと促されて、たまたま座ったテーブル席。
どうやらソコはオバチャンがお冷を汲む作業場だった模様でして、
後客が入店するたびに、ワタクシのテーブルにやって来るんです。
そして、その都度、ワタクシに何かしら囁くんです。
「今のお客さんねぇ、いつもアソコの席に座るのよぉ」
だ・だからどうしたんですか! なぁんて内容ながら、
その人懐っこさが愛らしいぢゃないですか。

オカミさんなのか従業員なのかは判りませんが、
とにかく人と接するのが嬉しくて仕方が無いといった感じのオバチャン、、、
楽しく接客する店に、マズいモノはありません。

投稿(更新) | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件

「辛ネギ味噌油そば750円」@イケ麺の写真「油そば」は、めったに食べないワタクシですが・・・
「山形のご当地グルメ」「味噌の油そば」
そんな文言を並べられたら、行きたくなるのが心情です。
さてさて、どんな事になりますやら。

ヒルメシのサラリーマンでごった返す晴海トリトンの1F、
「トリトンセレクション」なるフードコートにソレはありました。
12:00頃の到着で先客多数、大盛況。
もちろん、他店の客も含んでの陣取り合戦です。
カウンターで掲題のモノを注文し・・・・
出来上がるまで、そのまま立って待つ仕組みでした。
「ハイッ、どうぞ! 食べ方を読んでくださいね」
カウンターのハジッコに「油そばの食べ方」などと記されたハリガミが。
しかし、困りました。。。。
「ラー油、胡麻、マヨネーズ、酢、それぞれお好みでお使い下さい」
とあり、それらは抜かりなくキチンと並べ置かれているのですが・・・・
所詮はフードコートの悲しさ。
食べながらアレコレを試してイヂクるのは無理がありまして、
あらかじめ、ココでブチかけていくしか無いのです。

とにかく頂きましょうか。
具材はメンマ、ほぐしチャーシュー、辛みダレで和えたネギ、ノリ。
ハジッコにマヨネーズとゴマを乗せ、テッペンからラー油をかけて着席です。
さて、テキトーにマゼマゼして麺を・・・・
おっと、こうきましたか!

味噌の油そばって、果たしてどのような状態かと思ったら、
上から味噌ダレを掛けてあると言うよりも、麺に和えてある感じなんですね。
そんな麺の味わい、何て表現したら良いのでしょう。。。。
た・確かに味噌の味はします。
しますけれども・・・・
あるモノの食感がアタマに浮かびました。
カップのソース焼きそばの、湯きりが甘いヤツ!
まさにソレなんですよ、ホントに。

しかし、思いのほか悪くないですね。
マヨでベトベト、ラー油でピリピリ、とにかくムチャクチャなんですが、
なんだかウマい、、、、、ような気がするんです。
ドンブリ内のビジュアルのブキミさに、隣に座ったオネェチャンが
「なにソレ?!」
なんて感じの視線で覗き込もうとも。
果たしてコレが「山形のご当地グルメ」なのかどうか、
とりあえず、どうでもイイ事にしましょうか。

セツナイほどに少量でして、もちろん完食です。
ああヒモジい。
しかし、コレでも相当にカロリーは高いに違いありません。
アブラまみれ、マヨまみれなんですから。

==

しかし、なんとも言えないネーミングですね、「イケ麺」なる店名は。
おエライさんが集まって
「うん! イケ麺で行こう!」「そりゃイイ!」
会議の場で、そんな感じで決めたのでしょうが、
なんだか少々イタすぎます。
まあ、ワタクシには相応しい名前ではありますね。
エッ、「ウソつくな」ですって?
じゃ・じゃあ、アタマに「元」をつけたら如何でしょうか。
「イイカゲンにしろ!」ですか。。
ワタクシだって、旅先で出会ったオエンェチャン達から、
次々とファンレターが届いた時期だってあったんです。
「聞きたくない!」、、、判りました。。。。

確かに、カウンターでオロオロとマヨネーズをかけている際、
次に並んでいるオネェチャンにオボンでつっつかれましたよ。
「オヂサン、早くしてよ!」
みたいな感じで。
ああ、思いきり怪しい「自称、元・イケメン」もヘッタクレも無いですね。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペースあり

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「カリーダブルインパクト(麺硬め・鶏脂・ニンニク)830円」@醤道 総本店の写真「海底トンネルを越えて」その67。
この日は馬込です。

前を素通りする度に、何気に惹かれていた店構えのコチラ。
どんなラーメンかも判らないまま、ついつい立寄ってみたら・・・
「他店には無い!  ダブルインパクト」
なんてのが目に付きました。
13:30頃の入店で、先客4~5名。
ダブルインパクトは「まぜそば」で、「長浜ラーメン金太郎」なる店とのコラボなのだとか。
金太郎って・・・
博多長浜らーめん 田中商店の祖となったという、今は無き足立区の店?
と・とにかくソレを食べましょう!
(後で調べてみると、大田区の金太郎らしいです。コチラも閉店してます)

9月からはカレーも新登場との事で、ついついソレを頼んだのですが・・・
RDBでの「油そば」の採点・・・・3件
RDBでの「カレー」の採点・・・・2件
そんなワタクシに、果たして何が判りますやら。。。。

「麺の茹で具合はどうします?」
「硬めで・・・」
「ウチのはフツーでも硬いですよ? イイですか?」
「イイです」
「ニンニク、入れてもイイですか?」
「イイです」
「今日は鶏油しか無いんですがイイですか?」
「イイです」
注文の仕方も判らず、とにかくナリユキで・・・
ちなみに、本来なら「鶏油」と「ネギ油」から選べるそうです。

先に「ダブルインパクト専用」と書かれた「す」を手渡され、
後からドンブリの登場です。
ちなみに、ドンブリには「金太郎」と書かれていました。
具材はモヤシ、キャベツ、味玉が半個、コマギレのチャーシュー、メンマ、ノリ。
そしてテッペンに、すりおろしにんにくのカタマリ。
スープは無いので、まずは混ぜずに太い麺を・・・
ど・どひゃぁ!
か・硬いです。とにかく硬いんです。
「皿うどん」を除けば、こんな硬い麺は初めてですよ。
「ススれるもんならススってみろ!」
なんて具合でして、噛まずにチュルチュルしようものなら窒息します。
ああ、なんて歯応え! コレはオモシロいです。

続いて、グチャグチャに混ぜてみます。
濃い目のタレは思いのほかマイルドで、辛いとか、そういう事はありません。
もちろん、そのまま飲んだらムセかえりそうですが、
いくら初心者のワタクシでもそんな事はする訳が無く、
キチンと麺を絡めて頂いております。
ドヨヨヨヨォンとしたド太い味わい、メチャクチャな食感・・・
ううむ、こう言うのも悪くないぢゃないですか!
ただし全てがヒエヒエですので、寒い日にはちょっと。。。。

肝心のカレーですが、これは風味付けの領域でしょうね。
ソレはホンノリと感じられる程度ながらも、
ドンブリ内を、キチンとスパイシーなシロモノに仕立てております。エラい。

具材では、チャーシューが変っていました。
単なるブツ切りではなく、まるで唐揚げのような仕上がりなんです。
鶏カラの皮の部分のようなモノも入っていて、
そのデタラメさが、なんとも楽しい気分になってきました。
これまたインパクトありますねぇ。
いやはや、オドロキの連続ですが、まあ、初心者ですから。。。。

量は控えめで、もちろんスープはありませんから、
お世辞にもハラが満たされたとは言えません。
これは大盛りか、なにやらサイドメニューが必須でしょうね。

ワタクシ的には、オモシロ美味いシロモノでした。
妙に新鮮な気分も味わえましたし。
で、キョーフの採点ですが・・・・
クドいですが、
RDBでの「油そば」の採点・・・・3件
RDBでの「カレー」の採点・・・・2件
のワタクシ。
この一杯が、世間様の「まぜそば」と比べてスバラシイのかツキナミなのか、
はたまたイマイチだったりするモノなのか・・・・
そのあたりが判らないのです。
従って、スナオなキモチでつけた、この採点、
(いつも以上に)参考になさらないでくださいな。。。。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:入店お断り

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「五目冷やし中華890円+生ビール」@中国料理 鳳来の写真今年も夏がやってきました。
長男坊と江戸川スポーツランドのプールで泳いだ後は、
コチラで冷やし中華と生ビールを頂くのが恒例なのです。

2009/7/20(祝)、ほぼプール日和。 
この日はカミさんとマナムスメも一緒です。
13:30頃の入店で、先客3~4名。
オトォチャンは掲題のモノを、
カミさんは「サラダ冷やし中華」を「セット」にして頼み、
ついてくる半チャーハンと杏仁豆腐をマナムスメに与える作戦です。
涼しげでイイですねぇ。
そして長男坊は・・・
「味噌ラーメン!」
「えっ? 冷たいヤツぢゃなくてイイのか?」
「味噌がイイ!」
この男、TPOをワキマエずに味噌にするとは、
いったい誰に似たんだかサッパリ見当がつきません。。。。

登場したドンブリ。
具材は茹で玉子、コーン、キューリ、錦糸玉子、カニ、ワカメ、ハム。
スープはずいぶんタップリ目で、フツーのラーメンの1/3くらいはあるでしょうか。
従って、キッチリとレンゲもついてきます。

そのレンゲで、さっそくスープを。
んんんんんん!
激しくゴマが効いてます。濃厚です。
このタレ、フシギなモノで、ハムを絡めるとチーズのような味がするんです。
とにかくウマいんです。

麺は中細の平打ちっぽいヤツで、これはラーメンとも共用ですね。
コシがバッチリ効いた歯応え、相変わらずウマいです。
やや酸味があるスープとも良く絡み、
そして生ビールともイヤってほど相性がイイのです。
ゴクラクゴクラク。。。

特筆すべきは、スタッフが
「コレをどうそ」
と置いていった辛みダレ。
見た目はジャムのような赤いドロドロしたモノなのですが、
これが泣くほどナイスなんです。
辛さ、甘さ、ショッパさ、
この3つの攻めぎ合いが絶妙すぎて、思わずシドロモドロになるワタクシ。
ついつい、マナムスメが残したチャーハンにもドボドボとかけてしまいました。
至福至福。。。。

これはイケナい点をつけてしまいそうになりましたが・・・・
冷静に見ると、、、、、高い!
まあ、季節モノだから、などと納得するにしても、
カミサンが頼んだ同額の「サラダ冷やし」との差は何ざんしょ!
ソレは、まるで「冷しゃぶ」のように、肉やら野菜やらがテンコ盛りなんです。
いくらコチラは金華ハムのような上等っぽいハムだとはいえ、
やはり肉のカタマリには勝てませんよ。
ボンビーなワタクシにとっては。。。。

とにかく、楽しい美味しいひとときでした。
やっぱり夏は冷やしです!
などと言いつつ・・・・・
「やっぱり、ソッチがイイ!」
なんて展開で、長男坊に半分近く奪い取られてしまいました。
当然ながら、その代償の味噌ラーメンは。。。。。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり

投稿 | コメント (4) | このお店へのレビュー: 2件

「汁なし(カラメ・魚粉・豚増量)+生玉子」@ラーメン二郎 環七一之江店の写真今日は、訪問先の都合で早メシを食うことに。
こういうチャンスはキッチリと活用しなければなりません。
いつもは行列を見守るばかりの近くて遠い店、ラーメン二郎 環七一之江店が待っています。

狙うのは、もちろんアコガレの「すき焼き風」にキマリ。
二郎初心者のワタクシ、イザと言う時にモタつかないよう、
バイクで向かう道すがら、
「カラメ、魚粉、豚、玉子・・・」
念仏のように繰り返し唱えながらひた走り、シュミレーションはバッチリ。
コチラには2度目の訪問で、汁無しは初めての経験です。

ほぼ開店と同時に到着し、待ち時間無しで最後の席をゲット。
出入口近くの、助手のアニキの目の前の席です。
11時15分頃には行列が出来はじめ、ピークでは10人近くになりました。
RDBでの予習をフル活用し、オレンジ札と150円をカウンターに。
水を汲みに行ってる間に、席には玉子と小鉢が置かれていました。
う〜む、出だしは順調なり。

さっそく玉子をといて、万全な準備で迎え撃ちますか・・・
しかし、ココでテキスト(RDB)に載はっていない難問が!
玉子の殻は、どうすりゃよいのでしょうか?
すき焼き風にする為には、小鉢に殻を入れとく訳にはいきません。
店内をジロジロと見渡すも、見本にすべき玉子付きの客は見当たりません。
こ・こまったぁ。
殻を手にオロオロしていると・・・
カウンター内から、アニキがそっと手を差し出してくれるではありませんか。
ああ、優しいアニキの目の前ポジションで良かった。

「ソチラの方、どうしますか?」
次々とコールが進み、次はワタクシの番のハズです。
ここは練習の成果を発揮し、笑みを浮かべながらテキパキと答えねばなりません。
「ニンニク、入れますか?」
「はい、お願いします」
うっ。。。。
しまったぁ! コール内容に流されて、想定の答えと違う事を言ってしまったぁ!
このままでは、すき焼き風が台無しになってしまう!
何の為のシュミレーションだったのだぁ!
「あ、ちょ、う、 ギョ、魚粉もぉ、カラメもぉ、ブタぁ」
アニキの背中にすがりつく様に哀願すれば、
思わず声が裏返ってしまう始末。
一旦手を止めたアニキは涼しげな目つきで笑みを浮かべ、
ワタクシのお望みどおりのトッピングをブチ込んでくれました。

さて、来ました来ました。
さっそくヤサイに埋まっているブタをホジクり出し、
箸で一つまみ分のヤサイと共に玉子の中に。
ううっ、まさに「すき焼き」! コレですかぁ!
合間合間に麺をかっ込み、コチラは「うどんすき」の気分です。
「すき焼き」と「うどんすき」を交互に味わいながら、
イブクロがシヤワセに満たされていきました。
初訪問に感じた麺の粉っぽさも無く、この出来映えを感謝するのみです。

ブタは後半に食い飽きてきて、なんだかアゴが疲れてきましたが、
それでも玉子のナイスフォローで、残してなんかいられません。
最後は、残ったツユに残存玉子を混ぜ合わせてイッキ飲み。
めでたく完食です。

汁が少ないだけに最後の「ゴクゴク、プハァ!」なる感覚は味わえませんでしたが、
それでもシヤワセの一杯でした。
ああ、次はいつに来れるんだか。


●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 3件
このレビューは移転前のものです。

太くて歯ごたえのある麺、うまい。
目の前でその都度焙ってくれるチャーシュー、うまい。
なんともフシギな食感でした。
ただ、汁も好きなワタクシにとっては、少し物足りなさが残りました。
次回はラーメンにチャレンジしてみます。

●子連れ情報
子供メニュー:未確認
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 4件