なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

hima

男性 - 東京都

東京都江戸川区在住・在勤。味噌ラーメンが主食です。もしかしたら味噌中毒患者なのかもしれません。レビューの8割以上はソレになりますが、宜しかったら見てやってくださいませ。【採点活動は終了いたしました】

平均点 75.806点
最終レビュー日 2013年11月11日
1,244 1,160 4 4,046
レビュー 店舗 スキ いいね

「チャーシューメン 1000円」@六日町スキーリゾート センターロッジの写真ココは「六日町スキーリゾート」のゲレンデ内の施設。
家族でスキーに出向き、ヒルメシを食べに立ち寄りました。
このスキー場は、先シーズンに続いて二回目の訪問です。
その際はホテル内のレストラン プラネットでラーメンを試してみたら・・・
チャーシューだけがゴリッパな、何気にビミョーな一杯でした。
今度は休憩処の店ですから、何一つ期待していなかったのですが、、、
何と、ホテルのソレを凌ぐ一点豪華主義!!! まいりました。。

2012/12/23(日)11:40頃の入店で、先客ぞろぞろ。
並ぶまでに至らないのは、さすがチンチクリンなスキー場ならではですね。
メニューはラーメンか、カレーか、うどんそば類。
コレならば、オトォチャンは堂々とラーメンを注文できましょう!!
この際ですから、スープ・麺・具材、、それさえ存在していれば何でもイイです。

番号を呼ばれて、配膳口に取りに行ったドンブリ。
具材はネギ、メンマ、ノリ、チャーシュー。
な、何ですか! このチャーシューの圧倒的な存在感は!
ブ厚いバラロールがズラっとドンブリを埋め尽くし、
見た目だけでウマさが確証されたような圧巻さなんです。
麺もスープもアタマの中から抜け落ち、思わずカブリついてみると・・・
甘辛さが激しく濃縮されたタレ、、、ソレにまみれた肉自体も、やたらウマいんですって。
グジグジに崩れてしまうような軟弱さはなく、その程よい歯ごたえも絶妙で、、、
ど、どうしましょう。ノーミソがトロケてしまいそうです。

スープですか?
よくありげな醤油味。。サービスエリアとか社食でオナジミなソレです。
麺ですか?
中細の縮れ麺。同上です。
でもイイんです。ソレで。
それらは、キッチリと分相応の働きはしてくれました。

完食、完飲、ゴチソウサマでした。
このチャーシューに使われているブタは、レストラン プラネットと同様、
この地域で大々的にアピールしている「つまりポーク」というヤツなのでしょう。
品種にこだわり、飼料にこだわり、アレもコレもで素晴らしいブタなんですって。
ただし、ずいぶんとソレの使い方に差があるんですね。

このロッジ、去年は確か無人の休憩所でした。
後で調べてみたところ、、、
今年は六日町観光協会が全面的にバックアップし、食堂の営業を始めたそうです。
スキーシーズンの土日のみの営業ながら、地元振興の一環なのかもしれません。
手打ちそばの実演の予定もあるのだとか。
大いに、その恩恵を受けさせて頂いた訳ですが・・・
スキー場自体に、もう少しオモシロミが欲しいところです。。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり

●蛇足
スタッフの動きにギコチなさがアリアリで、、、
後で申告して訂正してもらいましたが、会計を間違えられたり。。。。
「レンゲは無いと」言いながら、「やっぱりありました」と持って来たり。。。。。
ま、まあ、オープンして二日目ですからね。。

こういう光景は、スキー民宿などでも年中行事なのだそうです。
シーズン開始早々は、ソレの為に集められたバイトが初心者集団で、、
アッチでオロオロ、コッチでモタモタ・・・・・
とにかくテンパリながらシゴトを覚えている段階なんですよ。
シーズンが終了する頃には、大いに接客が向上するそうですが。。。

何年か前の年末年始に、新潟県内のスキー民宿に泊まった時もソレでした。
大学生風のスタッフ達は、見ていられないくらいな初心者っぷり。。
ところが・・・・
ヨソの家族連れのコドモが、夕食時にイキオイで食べすぎて、、、
食堂でリバースしてしまったんです。
目を覆いたくなるような光景ですよ。
そしたら、不慣れなハズのスタッフくん達ったら、、、
マッハの速さで立ち振る舞い、ササササっとソレを片付けてしまったんです。

モンダイの父子が「ゴメイワクをかけました」とスタッフ君たちに詫びたところ・・
「ダイジョーブですよ。お互い様ですから」
などと答えたのには笑えました。
お互い様って・・・・
なるほど、彼らにとっては、飲み会やスキー部の合宿などでは日常茶飯事な光景なのですね。
センパイもコーハイも、お互い様の精神で片付けあっているのでしょう。
素晴らしい事です。。。

投稿 | コメント (16) | このお店へのレビュー: 1件

「坦々麺(杏仁豆腐つき)1300円」@カフェテリアオーロラの写真NASPAでスキーの際のゲレ食です。
ニューオータニが営むお大尽なスキー場ですから、
超インフレなヒルメシを覚悟せねばなりません。。
naspaスキーガーデン ガーデンレストハウスにしろ、、
その隣のらー麺処 大谷軒にしろ、、
1000円越えのラーメンは必須なんです。。
なのに、更にインフレなコチラで食べる事になりました。。

2012/3/3(土)13:00頃の入店で先客ワンサカ。
ゲレンデにある上記2店と違い、コチラはニューオータニ本館の中にある店で、
調度品からしてゴージャス感がありますね。。
なにしろ、襟付きを着用しないとオシカリを受けるホテルですから。(この店は別です)
もちろんそれらはメニューに反映される訳でして、、、
掲題のモノ、、、ワタクシが食べたラーメンでは最高価格ですよ、ホントに!
なぜ、わざわざ高いところでヒルメシを、、、ですか?
ナリユキです。流れです。事前調査不足です。。ぐすん。。
でも、注文してしまったからには仕方ありません。
高級ホテルのシェフが作ると言う坦々麺を、キッチリと堪能しようぢゃないですか。

登場したドンブリ。
具材は水菜、肉味噌、チャーシュー。
しょ、しょぼっ!
などと言ってはダメです。高級なんすから。。
さぞや高級食材がフンダンに使われているのでしょう。
とにかくスープを・・・・
おっ! こりわ!
ゴマの風味、花椒の気配、、確かに坦々麺のソレに違いありません。
グルグルっとかけられたラー油状のモノ、このあたりも同様です。
なのに不肖ワタクシったら、、、、、
判らないんです。。街場の中華屋さんとの違いが。。

に、肉味噌を溶いてみましょう。。
おおっ!! きたきたきた来たぁ!
やたらと大振りな挽肉、コレはすごいです。
辛さは控えめながら、濃縮された肉汁がタマりませんよ。
これでもかってぐらいの量もあり、なんだかタコライスの様相を呈してきました。
思わず「ウメェ。。」などと声を出すや否や、、、
アッチからコッチからレンゲが伸びてきて、ゴッソリと強奪される始末です。。

麺は中太クラスの縮れタイプ。
キッチリとコシがあって、コレはウマいです。具合イイですって。
な、なかなかヤルぢゃないですか! ホテルのシェフ!
都内の麺自慢の人気ラーメン店にも引けを取らないかもしれませんよ、コレは。
ワタクシが、シュチュエーションに舞い上がっただけかしらん。。。要注意です。

チャーシューはパサっとしていて、ちょっと拍子抜け。。。
水菜をくるんで、ササササっと食べてしまうのがヨロシいようです。
チャーシューメンを注文したカミさんに至っては、
「コレ、ウマくない。。」
などと呟きつつ、ワタクシのドンブリに2枚ほど放り込んできました。
強奪した挽肉のお礼なんでしょう。ああウツクシき夫婦愛。。

杏仁豆腐はコドモ達に献上し、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
もちろんルービも頂きましたし、ああ満足満足・・・・
しなければ何だかムナシくなるだけです。。
タマにはパァっといきましょう! パァっと!

点数は、CP完全無視でつけました。
もしソレを考慮すると、、、、ああオソロシい。。。

●子連れ情報
子供メニュー:キッズメニュー各種
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり

●蛇足、
で、キサマごときがニューオータニに泊ったのかですって?
ま、まさかです。チンケな部屋でも一人2万円は飛んできますよ!
ニューオータニに隣接したリゾートマンション泊でした。。。
ツテを頼って、とある企業が福利厚生施設として所有しているヤツを借りたんです。。
タダに近い値段で。。。
バンメシなどは部屋で自炊。材料持込で定番のナベですもの。
ああリーズナブル。
従って、ヒルメシだけが突出していたんです。

アタリマエのようにコチラのホテルに泊れる身分になりたいですが、、、
浴衣やジャージでウロつける宿のほうが落ち着くんですけどね。。。。

投稿 | コメント (10) | このお店へのレビュー: 1件

「つまりポークのチャーシュー入り魚沼ラーメン(単品800円)」@レストラン プラネットの写真コチラは「六日町スキーリゾート」内のホテルの併設レストラン。
家族でのスキーの際に宿泊&昼飯を利用しました。
宿泊者用の食事提供がメインながら、ランチタイムは外来も可で、
雪は無くとも通年営業です。
そういう施設のラーメン? たかが知れている、、、
そんなサゲスミを覆す一点豪華主義! その正体は・・・

2012/2/5(日)12:00頃の入店で先客2~30人。
さて、滑った後はヒルメシヒルメシ、、、、なのですが、、
「わざわざラーメンを食べなくてもイイじゃん」ですって?
ごもっとも。。。
でも、ヒルメシ付きの格安宿泊プランなモノですから、
選択可能なメニューは「ラーメン」か「カレー」だけでして、
マナムスメにも取り分けが可能な掲題のモノを選ぶしか無いんです。。。
ちなみに味噌ラーメンはソレ自体が存在せず、、、カツカレーはプランの対象外、、、、
イイんです。あくまでもレジャーの為の行動食なんですから。

「25番の番号札で“越後もち豚カツ定食”をお待ちのお客様ぁ」
そのようなコールで呼びだされ、自分で取りに行くカフェテリア式ながら、、、
我が家の番になりますと、、
「限定プランでラーメンをお待ちのお客様ぁ」
などと格安客である事をバラされて、ハズカシメを受けつつ登場したドンブリ。
具材はネギ、メンマ、ワカメ、ナルト、茹で玉子、チャーシュー。

さて、このラーメンの、どのあたりが「魚沼」を名乗る根拠だかお判りでしょうか?
実は、デーンと構えたバカデカ肉がソレでして、、、オソレ多くも
「魚沼の銘柄豚“妻有(つまり)ポーク”、第36回日本農業賞 大賞受賞」、
そんなカシコくもアリガタい豚肉が使われているそうなんです。
どんな賞なのか、そして大賞はどれだけエラいのか、、、
よく判りません。キモチのモンダイです。
と、とにかく、ラーメンとしてはバカ高い800円という金額、、、
実態は、地域のウリである豚を用いたチャーシューメンなんですね。
そう思わねば納得できません。。

とにかくスープを・・・・
醤油です。アタリマエです。。
ムリヤリ魚介風味を出そうとしたのでしょうか、妙なエグミがあります。
えっと、えっと、、ホメるところ、、特徴的な部分、、、、
申し訳ございません。見当たらないんです。
ぎゃ、逆に言えば、、さしたる不満を見いだせない、セーフティーなスープ、、、
ソレに勝るモノはありませんって! 行動食なんですから。

麺は中細クラスの縮れタイプ。
汎用のソレなんでしょうね、違いありません。
もし一味違う麺を使っているのならば、、、
ワタクシごときが見抜く前に、キッチリとアピールされているハズですから。
まさに、ナントカ豚と同様に。。
ま、まあ、茹で具合は良好です。

具材は、、、大々的にアピールする「つまりポーク」が全てです。
品種にこだわり、飼料にこだわり、アレもコレもで素晴らしいブタですって! ゲホン。
なのだそうでして、アブラ身タップリのロース、確かにウマいですよ。
肉質の柔らかさが何よりも自慢なのだそうですけれど、、、、
確かに柔らかい食感、、、これだけ薄く切れば硬い訳はないでしょう。
ぜひとも、ゴッツいサイズの料理で頂きたく。

完食、完飲、ゴチソウサマでした。
一言で言えば、、、まるでスキー場のラーメンそのもの。
おっと、ホントにソレなんですからマチガイございません。
どこかで同じ事を書きましたっけ。。。
クドいですけれど、行動食としては非はありません。

今シーズンからスキーを始め、カミさんの指導のもと、
時には半べそをかきながらも頑張るマナムスメ4歳。。
もともと負けず嫌いなものですから、思った以上に上達していくんです。
そんなイタイケなマナムスメが満面の笑みを浮かべ、
「トォチャン、メンメンのカエダマ!」
などとワタクシのドンブリの麺をせがんでは、オイシイオイシイと食べてるんですよ。
そのラーメンを、、ワタクシがウマいと言わなかったらどうしましょう。。
そういう採点である事を、お汲み取り頂ければ幸いです。。。

●子連れ情報
子供メニュー:お子さまランチなど(麺類のソレは無し)
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペース余裕

投稿 | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件

「味噌ラーメン 800円」@岩原高原ハウスの写真成人の日の3連休、家族でスキーに出かけまして、、、
コチラの店は、宿泊した宿に併設されたレストラン。
スキー客がメインながらも、宿と共に通年営業です。
「レジャーの行動食」的な位置づけの店、そしてラーメンですから、
ウマいのズイマーだの論じる対象とは外れますが・・・・・
ちょっと思う事がありまして、、投稿してみました。

2012/1/8(日)11:40頃の入店で先客多数。
ホントはカツカレーが食べたかったワタクシ。。。
マナムスメが「味噌ラーメンが食べたい!」などとホザくものですから、
一人分は食べられないカノジョと「分けっこ」する目的で選んだ次第です。
味噌ラーメンはフツーでもピリ辛仕様だったりする事も少なくなく、
幼児は一口でギブアップしちゃうケースもありますが・・・
こういう所のソレだからダイジョーブでしょう。。
カミさんは醤油味の「雪国ラーメン」を注文し、念の為の備えは万全です。
我が道を行く長男坊は生姜焼き定食、、、、何気に、ソレが一番ウマそうですよ。。。

この手の店にしては珍しくセルフではなく、バイト兄さんの手によって運ばれてきたドンブリ。
具材はモヤシ、ハクサイ、ネギ、メンマ、コーン、豚コマ。
タップリサイズのドンブリ、そしてナミナミとしたスープが、
冷え切ったカラダをキッチリと暖めてくれそうでステキです。。
さっそくスープを・・・・
ギョーム系の合わせ味噌です。キッパリ。
そこまで言い切れる理由は、、、、前夜、目に入っちゃったんです。
宿泊者用ラウンジのスミッコに置かれていた吸殻入れには、
「蔵だし一番しぼり 合わせ本仕込み」
などと書かれていまして、まさに業務用味噌の空き缶。
オトォチャンは見た! そんなところでしょうか。

ま、まあ、ギョーム味噌に関しましては後述する事にいたしまして、、
万人受けしそうなマイルドなスープ・・・
さしたる特徴は、、、ありません。思い出せないんです。
ただし、味見したカミさんが「アラッ、コッチはウマいぢゃない!」
などと声をあげたのは事実。
そしてマナムスメも「雪国ラーメン」よりもコチラをオイシガリました。
名だたる老舗のラーメンをバッサリと切り捨てちゃうカミさん・・・
そして味に関してオセジなど言えない4歳児・・・
カノジョらのココロをつかむとは、、なかなかヤル味噌スープ、、、だったのかしらん。。

麺は汎用チックな中細の縮れタイプ。
キチンと茹で上げられてますね、、、それくらいの感覚です。
具材も然り、キチンと陣容は揃ってますね、、、、以上です。
そうですねぇ、例えて言うならば、、、まるでスキー場の味噌ラーメンみたいな・・・
おっと、ホントにスキー場の味噌ラーメンですので、アタリマエすぎる感想でした。

完食、完飲、ゴチソウサマでした。
カラダも暖まりましたし、結構結構。
納得しましょう、ステキなヒルメシだったと。
クドいですけれど、家族での楽しいレジャーの行動食ですから、
四の五の言えば言うだけ、ウツクシき思い出に傷がつくだけですよ。
そうです。とにかくアリガタがらなければいけません。
でも、一言だけ言わせて頂ければ・・・・
味見した「雪国ラーメン」は、、、ダメです。イケてません。
前出のカミさんのセリフの中の「コッチは」の部分が、全てを暗示していました。。。。

●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:ソファー風イスあり
ベビーカー:スペースあり

●蛇足
コチラで使われていた業務缶は、札幌の「南華園」のソレ。大手ですね。
あまり無い機会でしたので、ついつい缶に書かれたノーガキを読んでみますと・・・
ううむ、ワタクシは業務味噌に対して誤解をしていました。
ソレをお湯で延ばすだけで完成しちゃう、超インスタントなスープ、、、、
そんな勝手な思い込みは、マチガイだったんです。

「静寂が支配する世界。酵母菌が活きる蔵。」
から始るノーガキは、「頑張って、スゴいモノに仕上げました」的なアピールに続き、
コレを使った味噌ラーメンの調理例が記述されているんです。(以下、抜粋)
「中華鍋に野菜を入れて炒め」、、、、ふむふむ、ソコから教えちゃうんですね。
「スープを350cc、本品を35g」、、、、おっと、スープは自前で用意なんですか!
「調味料、香辛料を少々」、、、、、、あ、味付けも使う側の自己判断?
「スープは沸騰しすぎないように」、、承知いたしました。。。

どうですか、「業務缶 = アリキタリなスープ」と決め付けるのはハヤトチリで、
全てはソレを使う店側の力量が、ウマいかどうかを左右していたんですって。
業務缶を使う店だからこそ、他の部分もアリキタリな方法で、、、
もちろん、そういうケースも少なくは無いのでしょう。
ただし自家製味噌を使う店では無い限り、いずれも市販の味噌を仕入れている訳でしょうから、
ソレと何ら変わらない、、、むしろラーメンに特化して研究開発された味噌、、、
そのように考えるべきなんですよ!

業務缶そのものが、けっしてケナされるべきではない!
それをココロに念じ、清く正しい味噌ラーメン中毒患者としての余生を送ろうと誓ったワタクシでした。
しかし、さらに続きを読みますと・・・・
味噌ラーメンのスープ以外に、応用例として
「ぶた汁」「焼肉」「ジンギスカン」「サバみそ煮」「その他、みそ料理全般」
などとも記されているんです。
ラーメン用に特化されている訳では無いのでしょうか。。。
何でもアリぢゃん。。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 1件