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サクゾー

男性

ラーメンとかいうご馳走なしでは生きていけません。

平均点 88.606点
最終レビュー日 2017年1月21日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン 大 ヤサイカラメ」@ラーメン二郎 松戸駅前店の写真10月10日 午後6時過ぎ 待ちたくさん
昼は久々にレイクのジャンクでラーメンを食べたんですがどうも物足らない。
禁ラーメン中でありましたが満足すべく松戸へ。
サードロットでナダルみたいな美声の助手へのコールはヤサイカラメ。
この日も非乳化のスープですがやはり二郎のスープは天下無双。
そしてこれを吸った麺に恐悦至極。
しかもこの日は500gは軽く超えるくらいの麺量で大満足でした。

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「ラーメン 大 そのまま」@ラーメン二郎 松戸駅前店の写真ここのところ二郎を食べてない。
私のよく行くばねじは何気に臨休が多く、桜台…。西台…。桜台…。桜台…。
どうしても二郎が食べたい気分。行くぜ、松戸。
というわけで
9月16日 午前11時 折り返し電柱に接続 10分遅れで開店。
待つこと40分、サードロット最終でのコールはそのまま。
開店間もないせいか非乳化なスープをひと口。
うんめ~。
底から引っ張り出した麺をひと口。
助け…うんめ~。
獣の如く夢中ですすって完食。推定450gほどで適度に満足でした。
食べ終えた感想はやはり
二郎に非ずんば二郎にあらずでした。

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75

「勝浦タンタン麺」@ふるさとの写真13日深夜から勝浦に海水浴に出かけ、流れ星舞い散る空を見つめエビバディ勝浦最高と溢れる声。
これは勝浦タンタン麺を食べねば帰れません。
海の家での昼食を我慢し、午後3時前帰りがけに勝浦タンタン麺を食べようと有名どころに向かうもどこも大行列。
私一人であれば並んでも食べるところでしたが、腹を空かせた面々がいたので諦めてファミレスに行くつもりでクルマで走っていると勝浦タンタン麺ののぼりを発見。しかもガラ空き。
いかにも定食屋の風貌ですが勝浦タンタン麺が食べられるのならばと強行突入。
麺大盛(プラス300円高い)で注文し提供された一杯はなんと永福町系大勝軒のような大きな丼。
具のガッカリ感は否めませんが麺量は300~350gほどでまずまず。
普通の中華スープにラー油でバランスをとるタンタンスープですが、これがなかなかどうしてな仕上がり。
その他、チャーハンや餃子で皆満足してごちそうさま。
だけど次は有名どころで食べてみたい。

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「ラーメン 大 アブラカラメ」@ラーメン二郎 松戸駅前店の写真体調が良くなかったのですが二郎が食べたくて。
ダイエーの川向こうの駐車場は1000円買えば2時間無料。
7月1日 13時頃外待ち2
小でもよかったのですが、先日の桜台がよみがえったので大で。
ただ、あまり食べられそうになかったのでヤサイマシは回避。

この日の一杯は一分の隙もない完璧なもの。
FZを吸った麺、大ぶりな豚、これぞ濃厚スープ。
獣の如くドンブリごと齧り付きたくなるくらい旨いものでした。
体感450gほどの麺はやや物足りなくなりましたが満足できました。

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「ラーメン 大 ヤサイアブラ」@ラーメン二郎 松戸駅前店の写真今日の一杯は醤油の風味が飛んでしまうくらいに塩辛いもの。
いわゆる下ブレってやつでしょうか…。
しかしながら丹精込めて提供される直系の一杯。
不味いわけがありません。
まさに二郎は生き物。
ブレをも楽しみ極上の一杯にありつけたときの喜び。
今日も十二分に満足できました。

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「ラーメン 大 ニンニクアブラ」@ラーメン二郎 松戸駅前店の写真松戸は自宅から割と近いのですが
ところどころ渋滞ポイントがあり近くて遠い印象。

微乳化しっかり硬麺、ややくたヤサイ、厚豚、きつめのFZ。
最下層のしょっぱうま麺とか。
もう、思い出すだけで唾が出てきて腹減ってきます。
三代目JMDを堪能。

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「本気の炙り焼豚そば」@本気の焼豚 プルプル食堂の写真TDLにほど近いこのお店。
女性だけで回しているようで昭和時代のステッカーやら置物が一杯。
なめ猫、銀蝿、英ちゃん、元気が出るまねき猫とか。
BGMは新旧問わずアイドルモノ。キョン2とかw
おそらくは私より少し年上で元ヤンとかレディースといった方々のようです。
本気と書かれたTシャツを纏い、やる気が感じられる後姿。
うっかり話しかけようものなら、焼きを入れられそうです。
しかし接客は非常にいいです。
で、肝心の一杯は炙りチャーシューはかなりのレベル。
その下のもやしとレタス?は少し水っぽい。
スープは出汁弱めのカエシ全開。
麺は太麺もちもちタイプ。
全体的にバランスの取れた味でしたが
あえて難を言えば一杯980円という値段です。

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