なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

さぴお@ダイエット中

男性 - 東京都 (1991年生まれ)

例え、どんなにまずい一杯があったとしても、批評するオレよりもラーメンのほうが上だ! もし、ラーメンが残飯級でも、オレはそれをエサにしてしか生きていけないハエなんだ。 批評することは簡単だけど、創ることは難しいぜ!RDB 2017/2/16~

平均点 79.148点
最終レビュー日 2019年6月15日
768 510 3 5,054
レビュー 店舗 スキ いいね

「勝浦式坦々麺」@じもんの写真「寺門ジモン」ってネーミングセンス好きです。
どうも、さぴおです。

高円寺南口方面には
深夜営業のラーメン屋さんがいっぱいあります。
深夜に生きるものとしては有難い限り。
深夜一時ごろに訪問です。

フォーリナーな店員さん2人で回しておりました。

メニューには勝浦タンタンしかなく、自信たっぷりです。

⚫実食
ニラもネギもたっぷりですね。
玉ねぎは有料トピなので、こちらもたっぷり。

辛さ指定ができまして「1辛」にしてますが、きっちりベリーホット!
油断してると噎せます。

ニンニクの、コクやクミンなどの爽やかな香辛料が広がるタンタン麺に仕上がってますよ。
フォーリナーの方々が調理されてるからか、

エスニック勝浦タンタンと仕上がってます!

中濃なスープに中毒性を感じるなかなかにレベル高いスープかと。

麺は中太麺で、ニラやら玉ねぎによく絡みます。

ラストは勿論ライスドボン。
はっきり言って麺より合います。

ご飯に合うラーメンバトルの頂上決戦には
家系と勝浦タンタンがバトルしてもおかしくないほどのポテンシャルです。

ライスを入れたので、スープは勿論完飲。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件

「覆麺(塩)」@覆麺 智の写真好きなプロレス技は『空中元彌チョップ』
どうも、さぴおです。

神保町にあるこちらのお店は何だか独特。
独自の会員制のルールに、
曜日限定、月限定メニューが存在。

魚介系の出汁をふんだんに使うことから、
何となく四谷三丁目の、がんこを彷彿致しますね。
日曜日に初訪問。こちらは通し営業で助かります。
けれども外待ち4人と盛況ですよ。
何故かカップルが、多くて陣中敵地な気分で順番を待ちます。

店内はカウンターのみ。
何となく雑然な店内にはハイテク券売機があり、ギャップ感。
店内には限定メニューの張り紙がビッシリ。
店員さんは覆面ではありませんね。初代だけの話だったんでしょうか。
お客さんに話しかけたりしてますし、やはりフレンドリーさ、客との距離を大切にしてるような雰囲気を感じます。

醤油と塩を選べるようで、塩派としては塩を。

テボをチャッチャっと振れば配膳です。

⚫実食
パッと見は何だか安っちいような見た目ですね。
場末の高速のサービスエリアで出てきそう。
ネギが盛られてガリフラがまぶされています。

スープはかなりの塩気の高さでショッパー。
これが塩ということなのか?
オイリーでもあり、出汁ににある雑味を強いカエシでパワーボムのごとくネジ伏せてるかのような力強いパワー技を感じます。

麺はかなりかんすいが効いたような麺。
啜り応えは、シコシコさが半端ない。
ムギュッ!ムギュッ!とグリップ効きまくりで啜れないくらいの摩擦を感じました。

隣のカップルは「麺が美味しい!」とはしゃいでましたが、僕にはイマイチ響かず…。

がんこ系列ほどのとんでもない中毒性があるのかと思っていたのですが、うーん。

やはり限定を頂くべきだったか。

スープを半分ほど残して立ち上がると「黄色シール」の名刺を渡されました。黄色帯ということでしょう。

何度か来ないと良さが分からないのかな。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (9) | このお店へのレビュー: 1件

「つけめん」@玉屋の写真花火の掛け声を「たまや」と「かにや」だと思ってました。
どうも、さぴおです。

居眠り運転をしそうになりながら外回り。
MG5(マジで事故する5秒前)で頑張ってると、
こちらのお店を見かけます。
深夜一時半に訪問。先客二人。

屋号の「玉屋」に「つけめん」という幟があったことから、
川崎の名店の系列かと喜びましたが、どうやら違ったようです。

オペを見てるとシャンプーのボトルのような容器にタレや鶏油があるようで、
それぞれツープッシュしてます。

テボ茹でにて、麺揚げ。
麺の水洗いは短めで、何となく不安になりますね。

⚫実食
かんすいがきっちり入ったような、黄色がかった中細麺です。

目の冷めるような酸味一閃。
つけダレは粘度のないサラサラとしたもので、
かなり酸味とオイルさが際立った1杯。
このオイリーさには背脂も役立っているようですね。
出汁感はほぼ皆無でしたが、時にはこういう調味料調味料としたつけ麺も悪くありません。

この酸味を求めて、あやうくつけダレを完飲するところでした笑

豚魚が流行る前の「つけ麺」という印象で!クラシカルな気持ちになれましたね。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (11) | このお店へのレビュー: 1件

「金目鯛つけ麺(キンメご飯付)+日本酒」@寿製麺 よしかわ 西台駅前店の写真週に3回は会社泊。
どうも、さぴおです。

ノイドさんの93点という採点に我慢できず訪問。
西台は車ならすぐなのですが、電車だと千葉のほうがよっぽと早く着けるくらいには僕の家からだと、アクセス難。

20分前に到着してPP。
オープン頃には10人ほどの待ちになっていたかと。

限定10食の金目鯛つけ麺を求め、
日本酒もカマします。

お隣のラオタ雰囲気ビンビン物語のお方も同じコースを堪能されてました。
みんなこれ目当てなんだね…と、思ったら後客はみんなデフォでビビり上がりました。

おしのぎに、鯛の刺身の切身に酒盗?的なサムシングを和えたようなものが提供。
ラーメン以外のグルメにはからっきしなので、全くよく分かりませんが、塩っぱくて、肝的なコクがとっても美味しくて酒が進みます。

⚫実食
麺が泳ぐは昆布と節と思われる出汁。
ヒヤリと舌先を冷やす丁度いい冷たさ。

麺は多加水の中細ストレート。
この出汁の海に泳ぐにはピッタリな瑞々しい麺ですね。
グニっと歯を押し戻す弾力は食べていて楽しく、小麦の美味さも感じられるナイスな麺ですよ。

つけダレは少し粘土がある茶色い見た目。
全身浴させて、かっこむとぶわっと広がる鶏の旨味
そして広がる金目鯛の香り。
このお魚の味わいは、結構強めに感じるので苦手な人は厳しいかもしれません。
しかし、僕には味のフックなって魅力。

瑞々しい麺に濃厚なつけダレのコントラストがいいですね。
鶏の濃厚な旨味と金目鯛のお魚パワーが融合してますよ。
予想よりもアニマルが強かったのは意外でした。

大葉の上には金目鯛の刺身があり、これまた肝的なサムシングと和えられていて美味し!
日本酒が爆速案件です。

他には茗荷、ラディッシュ、アスパラ。
甘酢漬けされてましたね。
味のアクセントとしてあったのだと思ってましたが、個人的にはちょっと調和を乱してたかな?

金目ご飯は、少し醤油がはじめからかかってましたが、自分には薄く少しタラっと掛けたらジャストな味わいへ。
美味すぎて、そのまま2口くらいで食べてしまいました。
ご飯も美味しいね。比べるのは失礼かもしれませんが、松乃家とかで定食を食べるとご飯がカピってたりしますが、全くそんなことはなく、ホカホカご飯に山葵と新鮮金目鯛がマッチしてました。

後になってつけダレかけたり、色々とやりようがあったな…と後悔。

完飲

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (14) | このお店へのレビュー: 1件

「らーめん」@らぁめん 夢の写真デブってるので、採血の時に血管が見つからず看護師が毎回苦戦。
どうも、さぴおです。

このお店は「注射器」が特徴的なお店ですね。
日曜日の20時ジャスト閉店ぎりぎりに、滑り込みました。
先客三人。店主さんのワンオペです。
店内はカウンターが低くて、オペが丸見え子ちゃん。
調理し終えた後に普通にスマホを弄る店主の姿を垣間見えました。

1番のデフォっぽいメニューを注文。
記憶違いでなければ、丼を事前に温めて、
テボ茹でにて麺揚げ、チャーシューは注文を受けてから切り出してました。丁寧ですね。

⚫実食
鶏の香り漂う王道の清湯醤油です!
デフォなのにトピのチャーが豪気にも3枚あって思わずニッコリ。

スープは鶏の旨みと、塩気がやや高めだけれど
この出汁にはピッタリな醤油ダレがマッチしていて舌がじんわりと震えるほど美味しい!
支えに乾物系のものも入っているのかな?

麺は細麺ストレート。
小麦の風合い引き立ったしなやかな麺でして、
これはいい小麦を使っていそうですよ!
毛細血管現象でスープがみっちり麺と麺の間に拾われていますね。

海苔はひたひたにスープに浸して海苔とともにパクリ。
こうすることでよりスープを感じられますね。

青菜は小松菜なのかな?
江戸菜は未経験なので、分かりませんが小松菜でしょう。
茎部分がシャクりとしていナイス。

そしてチャーシューは柔らかくて肉質の旨みと塩気がジャストでなかなかのものでした。
分厚いカットですし、これがデフォとは思えない満足度ですよ!

途中から「お注射しますね」と注射器に入った出汁(香味油?)を注入。
魚介が一気に広がりますね。節もあるんだろうけど煮干のようなほんのりとしたビターさと香ばしさが付与されましたよ。

けど、個人的にこの味変は雑味という印象があって、いらなかったかな。

久しぶりにスープ完飲。

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 1件

「大(ニンニクアブラ)」@ラーメン二郎 桜台駅前店の写真二郎の大を頼んだ時のドキドキ感は、初めて二郎入ったあのドキドキ感を思い出させてくれますね。
どうも、さぴおです。

仕事によるストレス過食が半端無く、
ダイエッターなのに気づけば大を買ってました。
こちらで大を購入すると
「桜台で大を食べたことある?」
「歌舞伎町や池袋の大とは量が全然違いますよ」
「チャレンジメニューではないので、普通に食べられる人向けに作ってます」
「今からでも大少なめにできますが、どうしますか?」
などと、サクジ劇場が繰り広げられます。

石田店主に顔を覚えられてるのか、この日はその確認をされず、ちょいと嬉しく顔がニヤけます。

同ロッドに「麺半」コールが3人、固めコールが1人とまさかのデスロッドにニヤけた顔は戦慄へ。
コールは「ニンニクアブラ」恐らくですが、
サクジは「マシ」や「マシマシ」はないのではかいかという疑念を抱いてます。
他の客が「ニンニクマシヤサイマシマシアブラ」と言っても「ニンニクヤサイアブラね〜」としか返答してません。

⚫実食
ここの大を食べるのは失恋した時以来ですね。

大にすると、丼の大きさが変わります。
この日は茹でが若干弱く固茹で仕様な麺ですね。
オーションによる自家製麺ですから、
固茹でなのもあって、粉の風合いや甘さが存分に楽しめますよ。
食っても食ってもこの麺を堪能できる感じが大ならではですね。

スープは乳化が、進みショッパウマ。

最近、卓上アイテムで見かけるようになった
ガリフラを途中投入し、ニンニクマシへと変貌。
香ばしいニンニクの香りが甘い麺に絡みつきます。

この日の豚は、程よく味が入り柔らかい神豚クラス。

大でしたが、ペロりでした。

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (14) | このお店へのレビュー: 14件

「辛ねぎチャーシュー麺」@麺や天鳳 方南町店の写真酸味あるコーヒーってあまり好きじゃない。
どうも、さぴおです。

このお店は恐らく何千回も前を通っていますが、何回か食べていて全く嗜好に合わないのでいつもスルー…そのはずが。
何気なく店内を見ると、メガネクールビューティーなラーメン女子がいるではありませんか!!
ナンパ目的で店内へと吸い込まれます。
この子が僕の蒼井優に違いありません。

食券を見ると、1年くらい来ない間に各メニュー50円ほど値上げしてますね。
こちらは白胡麻坦々麺が比較的美味しいんですが、900円とバッドなお値段。

未食の「辛ねぎチャーシュー麺」にしてみました。

⚫実食
スープはあれ?思っていたより美味しいじゃないの!
マロみあるクリーミー豚骨スープ。
甘くて少しだけポタっとしたような旨みがあることから香味野菜と鶏のモミジは使ってることでしょう。
ただ、何となく乳脂乳脂しすぎかなぁ?
ほんのりとした甘さな感じはいいんだけれど、
醤油ダレが風味はなくショッパいだけなような印象も抱いてしまいました。

麺は中太のちぢれ麺。
つるりとした麺肌ですね。
すすり心地よく、ちぢれてもいますから、スープとの絡み、そしてスープに浮いている背脂を広いあげてくれます。

ネギは辛ネギとありますが、
辛さよりも酸味の効いたものでした。
3:7で酸っぱさの勝利!
今の僕の髪型は3:7で坊主の部分が多いファンキーさがありますが、そんな感じのチグハグさ。
個人的にはラーショのネギに豆板醤を和えたようなものを想像していたので面食らいました。

食べすすめると、この酸味がどんどんとスープを侵食…
きっと背脂なスープですから、清涼さを狙ってのことなんでしょうね。
酸っぱいのは大好きですが、「酸っぱい」と思って食べてないのでテンションは上がりませんでした。
すっぱネギチャーシュー麺ってメニュー名にすればいいのに。

ちなみにナンパ結果も酸っぱかったです。

ごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (13) | このお店へのレビュー: 5件

「富士丸ラーメン+野菜」@ラーメン富士丸 神谷本店の写真カラテカ入江解雇よりも
振込み詐欺グループも忘年会するんかい!ということに、気を取られる。
どうも、さぴおです。

まだ平成のお話。
この日はこのバイオレンスを味わいたくこちらへ。
ダイエットのために麺増しはせず、野菜増し、油はノーコール。

この日も平日の夜でしたが、たっぷり1時間15分ほどは待たされました。

⚫実食
やってきました、このバイオレンスちゃん。

野菜はクタクタで繊維という言葉は知りません。

麺はボソり気味の平打ちっぽい太麺。
ワシワシと頬張り、クタ野菜とマイルド汁とともにかっこみます。

汁はやや非乳化。
豚のアブラが激ショッパなのもあって、
塩気控えめでマイルドな印象を受けますよ。
充分、凶悪にしょっぱいことは、食べた後に異常に喉が渇くことから示してますが。

アブラを抜けば、食べた後も胸焼けしませんが、ちょいと物足りないね。

女性が刺激的な男を好きになってしまうのと同じでしょう。

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (8) | このお店へのレビュー: 5件

「つけめん」@くり山の写真友人の僕への評価の1つに「南キャンの山ちゃんのお笑いのセンスを一般人クラスまで落としたくらいの面白さ」というのがあります。
どうも、さぴおです。

白楽の名店へ。
六厘舎の系列ですね。
神奈川な何気に濃厚豚魚の名店って少ないイメージがあります。

ここは東池袋大勝軒の最後の愛弟子なんですね。
幡ヶ谷にある『名前のない中華そば屋』は「最後の弟子」と「愛」がないので、きっと色々
と違うのでしょう。

日曜日の18時頃で外待ち10人ほど。
食券は先買い制なので気をつけましょう。
行列が長くて「先買い」をしてない奴がいたら、行列の後ろに回してやろうか?!
などと害悪な心持ちになってましたが、皆さんきちんと買ってました笑

お腹が空いていたのですが「つけめん」並を。

周りの学生は大盛りや特盛を頼んでいるので、
何だか負けた気分になってしまいますね。

⚫実食
やや畝りが伴った太麺は、
想像よりも加水率の高い瑞々しい麺。
噛み締めれば、小麦の風味を感じられます。
もちもちというよりも、ムギュミチっとしたような弾力を楽しむ麺ですね。

つけダレは予想よりかはシャバい中濃な豚魚。
豚骨の旨みと節やらなんやらが押し出された黄金の味。
甘みを少し立たせていて、それが麺の小麦の風合いを生かしてますね。

量が少ないというのもあって、
およそ3分くらいで食べてしまって勿体ない気分。
割スープはもらわず、そのまま「てやんでい!」とイッキに片します。
ネギがシャクシャクとして最後のリフレッシュ。

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (14) | このお店へのレビュー: 1件

「濃 (チャーシュー乗せ)」@野方ホープ 野方本店の写真山ちゃんの蒼井優との結婚報道で、さらに芸人志望が高まる。
どうも、さぴおです。

環七沿いに灯る深夜のお供。
この日は深夜1時頃の訪問です。

何気にノガホって初めて来るんですよね。
背脂チャッチャ系で、ホープ軒は経験済なので、何となく味の予想が出来ててひたすら見送ってました。

口頭注文、後会計。
メニューにはデフォと標題の濃厚メニューの2種類。
濃厚にして、チャーシューも増してしまいました。

深夜ですが、元気なオペ。
麺揚げの際には「ヨイショォ!」などと店員全員の唱和がありましたよ。
こういうノリも、ちょっと昔っぽいですね。

⚫実食
赤い豆板醤が目を引きます。
背脂に加えて、液体油もかなりの量なようです。

スープは豚骨主体で、2種類の油がガッツリこってり絡んできますよ。
香味野菜も結構溶けているようで、穏やかな甘い余韻をスープに齎していますよ。
塩気はやや高めでいて、チャーシューにある豆板醤と共に啜ると、なかなかにジャンクな味わいへと変貌。
完全に調味料味って感じですが、このジャンクさは結構好きです。

ホープ軒では、もっとケミカルな乳脂なコクみがありましたが、
ここは豚骨と香味野菜であくまで勝負してる感じがいいですね。
魚介もいたのかな?いたとしても支え程度にしか感じませんでした。

麺はかんすいの存在を感じる
黄色めの中太麺。
ゆるやかなうねりのある麺は、もちっとした茹でを感じます。
麺肌はソフトで、摩擦なく口の中へと入っていきます。

チャーシューは沢山で、どれも美味しい。
豆板醤もあるので、危うくダイエッターなのに
ライスをやらかす所でした。
メンマはメチャンコ柔らかかったです。
もっと芯ある奴になってもいいんだぜ?

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件