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コテハンアラシ

レベル44
男性
平均点 75.706点
最終レビュー日 2019年11月3日
1,684 1,498 0 1,865
レビュー 店舗 スキ いいね

「蘭州牛肉面 880円 ※細麺」@馬子禄 牛肉面の写真夜遊びをした翌日、オフィスビルが立ち並ぶ神田神保町へ…
少し前に話題になった?コチラ『馬子禄 牛肉面』さんへお邪魔してみましたよ♪
入店してみますと先客は1名の後客ゾロリ。お若い女性店員さんに迎えられ先ずは注文を。
メニューは『蘭州牛肉面』のみで麺は細麺・平麺・三角麺から選択可能。平麺と少しだけ悩みましたが今回は無難に細麺をチョイス。トッピングは普通でお願いしその場で代金を支払いテーブル席へとご案内。

僅かに白濁したスープは牛骨独特のマッタリとした口当たり特徴的で、薬膳由来のスパイシーさは思いのほか穏やかな印象でしょうか。塩味が控えめな為か序盤はやや物足りなさを感じましたが、多めに添加された辣油を混ぜる事により味変が楽しめ結果オーライ。

店内で延ばされた麺は微妙な不揃い加減で、コシは皆無に等しく喉越し重視といったところでしょうか。日本の手延べ麺とは全くと言っていいほど食感と風味が異なり少々困惑。

薬膳スパイスで煮込まれた牛肉チャーシューは3枚標準装備されておりますが、一仕事終えた感は否めずおまけに牛の臭みが若干気になり少々残念な出来栄え。
どんぶりの底には細かくカットされた牛肉が沈んでおり、スープと一緒に食べると美味さが倍増。
その他の具材はしみしみ大根に葉ニンニクにカメムシ風味のパクチーなどw
苦手な方はパクチー抜き・辣油抜きにも対応。

いや~、ちょっと高い評価に騙された感じでしょうかね…(苦笑)
近々東京駅店もオープンされるようですので、気になる方は是非どうぞw

ご馳走様でした。

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「鯛白湯つけそば 820円」@麺処 かつ善の写真この日は久しぶりに川越市へ…
有名店出身の店主様が営むコチラ『麺処 かつ善』さんへお邪魔してみましたよ♪
入店してみますと開店間もない時間帯とあってか先客は3名。店主様と男女の店員さんに迎えられ、先ずは入口右手に設置された券売機にて食券を購入します。
メニューは淡麗系のラーメンに濃厚系のつけ麺。その他にも冷やし系や限定などもあるようですが、やはり店主様の出自を考えますとオススメは『淡麗塩そば』でしょうかね。そんな中、アタクシは初志を貫き『鯛白湯』のボタンをプッシュ!店員さんに食券を渡しますとラーメンかつけ麺かを問われ今回はつけ麺を選択。中盛りが無料との事でしたが丁重にお断りしました。
先ずはサービスの烏龍茶がサーブ。しかもおかわりまで頂けるという太っ腹さですよ。

スープの粘度感は低めながらも鶏の旨味はしっかりと感じられ、屋台骨としての役割をきっちりと果しておいで。鯛の風味は思いのほか控えめな印象ですが、生臭さなどは一切感じず非常にバランスのよい仕上がり。

麺は村上朝日製麺所謹製で全粒粉配合の太麺。加水率は高めな設定で麺肌は艶やかでツルシコもっちり。

低温調理された肩ロースは少々色味がアレですが(苦笑)、ビースト臭は僅かに感じる程度で食感はしっとり。
鶏チャーシュー控えめな味入れで、鶏臭さは一切感じず上々の仕上がり。
形が悪いとの事で味玉もサービス。
その他の具材は水菜・糸唐辛子・薬味ネギなど。

いや~、美味しかったです!
ただ個人的にはもう少し鯛が前に出て来てほしかったかなぁ~…と、独り言を言ってみる…(笑)
とはいえ、サービス精神旺盛で近所にあったら間違いなく通ってしまいますよね。

ご馳走様でした。

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「酒粕濃厚そば 1,100円」@銀座 風見の写真『銀座 八五』さんで美味しい1杯を頂き、お次は交通会館の地下に存在する人気店へ…
しかしながら背後霊がいっぱいおりましたので早々に諦め、路地裏にひっそりと佇むコチラ『銀座 風見』さんへお邪魔してみましたよ♪
店に到着しますと店内は当然満席で、待ち客は7名ほどだったでしょうか。店内からお若い女性店員さんが出て来られ、先に食券を購入するよう促されます。
メニューは『酒粕濃厚そば』を筆頭に、『塩そば』・『醤油そば』・『酒粕濃厚つけそば』などにトッピングといったバリエーション。オヌヌメであろう『酒粕濃厚そば』は1,100円と目玉が飛び出そうな価格ではありますが、少々躊躇しながらもそちらのボタンをプッシュ!しばしの時間を経てご案内となりました。

乳化の進んだスープは動物系がどっしりと構え、粘度感が非常に高く重厚感に溢れた仕上がり。口に含んだ瞬間は動物系の旨味がグイッと攻めて来ますが、その後酒粕の風味が喉から鼻へと抜け独特の甘さが口に広がり、どことなく甘酒ライクな味わい。

麺は麺屋棣鄂謹製とされる丸みを帯びた中太ストレート麺。茹で具合はしっかりと硬めに仕上げられ、歯応えのある食感が印象的。

チャーシューは異なる部位・調理法の物が1枚ずつ。豚バラは非常にやわらかくて肉の旨味もしっかり。
レアチャーシューはロースタイプ。コチラはしっとりとした食感で控えめな調味具合。
栃尾揚げこんがりと焼かれ、濃厚なスープをたっぷりと吸い込み芳ばしい風味がほんのりと追随。
半味玉も付いてこのお値段なら納得でしょうかね?ザギンだし…(笑)
その他の具材は青菜・三つ葉・海苔・糸唐辛子・薬味ネギなど。

いや~、美味しかったです!
序盤はやや疑問を抱きながら頂いておりましたが、終盤になるに連れ個性的な味に魅了されレンゲが止まらず…(笑)
また機会があれば『酒粕濃厚つけそば』を頂いてみたいと思います。

ご馳走様でした。

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「中華そば 850円」@中華そば 銀座 八五の写真この日はデートの為ザギンで待ち合わせ…(笑)
二人仲良く向かったのはコチラ『銀座 八五』さん♪『中華そば 勝本』・『つけそば 神田勝本』に続く三店舗目の出店という事でよろしいのでしょうかね。
開店まで一時間以上もありましたが、既に先客4名様がお待ちのご様子。客席は6席のみとの事で何とか一巡目をゲット。時間が経つに連れ行列がどんどんと伸びて行き、開店数分前には40名以上に達するという驚異的な人気ぶりですよ。そして定刻よりも若干早めに暖簾が出され、先ずは入口左手に設置された券売機にて食券を購入します。
メニューは『中華そば』・『季節のそば』にご飯物が少々。当然デート中ですので『季節のそば』とかっこつけたいところではございますが(爆)、『中華そば』のボタンと『ビール小瓶』のボタンをプッシュ!

カエシ不使用との事で話題となっておりますが、鴨や名古屋コーチンとされる動物系が非常にふくよかに感じられ、魚介系や昆布・椎茸などの旨味が土台をしっかりと支えており芳醇で繊細な味わい。また金華ハムなどから抽出された塩気は全く不満を感じない塩度で、素材の旨味がきっちりと引き出されており文句なしの美味さ。

麺は浅草開化楼謹製とされる細ストレート麺。非常にしなやかな啜り心地でプツプツとした独特な食感が特徴的。麺量は120gとの事ですので、腹を満たすには少々物足らない印象でしょうか。

チャーシューは低温調理されたバラのストレートタイプ。そこそこな厚みもあり肉の旨味もきっちりと完備。仕上げにゴリゴリと振っていたのはペッパーキャビアとの事。よう知らんけど…(爆)
その他の具材はメンマに薬味ネギなど。

いや~、非常に美味しかったです!
『中華そば 勝本』・『つけそば 神田勝本』さんとは全く方向性は異なるものの、店主様の素晴らしいセンスには毎回驚かされるばかり。今回コチラをチョイスしていただいた美女には、感謝の言葉しかありませんね。
絶対ひとりじゃ来ないし…(笑)

ご馳走様でした。

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「濃厚玉子と比内地鶏の油そば 780円 ※冷やしversion」@麺匠えにしの写真この日は『麺匠 えにし』さんへ定期訪問♪
入店してみますと先客はおらず後客はどっさり…(笑)店主様とお若い男性店員さんがお出迎え。
この日の限定は『天草大王とカニ煮干しの中華そば』と『天草大王とカニ煮干しの濃厚こぶ水つけ麺』(なげ~よw)でしたが、店主様にオヌヌメ訊くと『冷やし中華』とのアナウンス。『冷やし中華』まったく興味がなかったので(苦笑)、限定30食とされる『濃厚玉子と比内地鶏の油そば』を冷やしversionでオーダー。

ビジュアルの美しさもさることながら具材のひとつひとつが丁寧に構成された繊細な味わいは、食材を知り尽くした店主様ならではといったところでしょうかね。比内地鶏の鶏油と『麺匠 えにし』さん自慢の醤油ダレが上品に絡み合い、大蒜の風味と卵黄の円やかさが加わってひと口目から抜群の美味さですよ。

きっちりと冷水で〆られた麺は自家製の青竹手打ち麺。今回は店主様のご厚意でちぢれなしversionにしていただきましたが、非常にコシが強く歯応えのある食感で豊かに香る小麦の風味。「難点は滑る事でしょうか?」って書かれるのが嫌なのか、割り箸がついて来ましたよ…(爆)

終盤に差し掛かったところでたっぷりとスープを注ぎラーメンでフィニッシュ!

いや~、非常に美味しかったです!
限定30食と中々ハードルが高いので(爆)、県外から遠征に来られる方は要注意ですよ…(・∀・)
早くレギュラーメニュー昇格しないかなぁー… と、一応言ってみるw

ご馳走様でした。

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「黒カラシビ麺 750円」@龍門瀑の写真『麺処 青野』さんで美味しい1杯を頂き、お次はコチラ熊谷屈指の人気店『龍門瀑』さんへ♪
入店してみますと先客は4名。店内は非常に小ぢんまりとしており年季を感じる佇まい。
メニューは看板商品でもある『黒カラシビ麺』を筆頭に多彩なラインナップとなっており、お得な定食メニュー存在し1,000円以内で収まるという嬉しい価格設定。そんな中、『ニボそば肉玉ブラック』に心が揺れましたが、初志を貫き『黒カラシビ麺』をオーダー。

思いのほか粘度感高めなスープは初動からエスニックな風味が鼻腔を突き、唐辛子による辛さと花椒による痺れが舌を刺激。ベースは濃厚な鶏白湯と思われますが、どことなくカレーっぽさを備えており確実にライスが欲しくなる美味さ。

麺はフィットチーネ風の太麺。加水率は高めな設定で非常にもっちりとした食感が特徴的。辛くて勢いよく啜れないのが難点でしょうか…(笑)

中盤に差し掛かったところで温玉を崩し味変え。一瞬だけ味が円やかになった気がしました…(笑)

いや~、美味しかったです。
独特な辛さと痺れに終始悪戦苦闘しましたが(←ちょっと大袈裟w)、汗かきべそかき固形物はなんとか完食。
他のメニューも気になりますので、またお邪魔してみたいと思います。

ご馳走様でした。

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「濃厚バジルタンメン 830円+税」@極濃湯麺シントミ 本庄インター店の写真この日は所用で上里町へ…
目的地へ行く道すがらコチラ『極濃湯麺 シントミ 本庄インター店』さんへお邪魔してみましたよ♪
入店してみますと先客は4名。男性3名女性2名の店員さんに迎えられ、カウンター席へとご案内。
メニューは系列店でもある『極濃湯麺 フタツメ』さんよりも豊富なラインナップでしょうかね?しばらく行ってないのでわかりませんけどw
『濃厚トマトタンメン』と若干迷いながらも『シントミ限定』とされる『濃厚バジルタンメン』をオーダー。

やや緑がかったスープは動物系が優しくベースを作っており、クリーミーでバジルの風味が心地よく追随。ぶっちゃけネタ的にオーダーしたのですが、これが意外とスープにマッチしており予想外の美味さ。よってレンゲが大活躍ですよ…(笑)

麺は平打ち状でウネリを伴った太麺。茹で具合はかなり硬めな仕上がりでコシが強く存在感のある食感が特徴的。終盤になってもクタる事はなくスープとの相性も抜群!

こんもりと盛られた野菜はしっかりと炒められており、芳ばしさと野菜由来の甘さが際立ち文句なしの美味さ。ただ豚肉とイカはもう少し入れて欲しいかなぁ~。有料でもいいので…(笑)

いや~、美味しかったです!
朝からろくなもの食べてなかったせいか危うく姦淫寸前…(笑)
バジル好きな方には禿げしくオヌヌメしておきましょう。

ご馳走様でした。

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「ラーメン 680円」@下松ラーメン 五ッ星の写真この日も変な時間帯にお上りさん…
通し営業が嬉しいコチラ『下松ラーメン 五ッ星』さんへお邪魔してみましたよ♪
入店してみますと先客は3名。女性店員さんに迎えられ、先ずは入口左手に設置された券売機にて食券を購入します。
メニューはラーメンに各種トッピングといったシンプルな構成。狙いでもあった『いなり』は残念ながら売り切れw
って事で、今回は『ラーメン(並)』のボタンをプッシュ!

なんでも山口県は下松市で提供されている『下松系ラーメン』との事で、ベースとなっているのは白濁した牛骨スープ。豚骨とはあきらかに異なるマッタリとしたアプローチが特徴的で、牛骨独特の風味が鼻から抜け甘めな醤油ダレがやんわりと主張。

麺は加水率低めな細ストレート麺。麺の硬さなどは特に訊かれませんでしたが、きっちりとバリカタクラスの硬さに仕上げられ粉っぽさ満載な食感。

チャーシューは肩ロース(でしょうか?)が2枚。スライサーでカットされたものと思われ、厚みは少々寂しいものの大判で味も不満はなし。
その他の具材は湯煎されたもやしに薬味ネギなど。

いや~、美味しかったです。
これまで牛骨ラーメンは数軒頂いておりますが、レベルの高さに圧倒され再訪は必至。
これは下松市への遠征も本気で考えなくてはなりませんね…(笑)

ご馳走様でした。

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「まぜそば 800円」@麺屋 工藤の写真『佐野らーめん 鳳仙家』さんで最新の1杯を頂き、お次はコチラ『麺屋 工藤』さんへ♪
入店してみますと先客は8割ほどだったでしょうか。すぐさま後客さんがゾロリといらっしゃり、あっという間に待ち客発生の盛況ぶりですよ。店主様とお若い女性店員さんに迎えられカウンター席を陣取ります。
メニューは『ラーメン』と『まぜそば』の二本柱に加え、トッピング類やサイドメニューも充実。なんでも店主様は『田村屋』さんの1杯に衝撃を受けたそうですがラーメンは独学との事。ならばと基本中の基本でもある『ラーメン』を頂きたいところではございますが、ひねくれ者のアタクシは『まぜそば』をチョイス!ニンニクの有無を問われ今回は有りでお願いしてみました。

具材の構成は小さめにカットされたチャーシュー・那須御養卵とされる卵黄・メンマ・刻み玉葱・水菜など。

『まぜそば』とう事で多少なりともスープがあるのかと思いましたが、どんぶりの底にはその姿は見えず味の主導権を握るのは尖のある醤油ダレ(←と言ってもカネシ醤油とは別物)と支配的になってしまったニンニク。後味にはBPの風味が加わりジャンクさとしては申し分なし。しかしながら味に厚みがなくやや単調に思え、中盤に差し掛かる手前で飽きを感じてしまい食べるペースはスローダウン。個人的に魚粉や花鰹など有効利用されるのも有りではないかと思った次第。水菜はビジュアル的なものかと思われますが青臭さが口に残り個人的にはマイナス要因。

麺はウネリを伴った太麺。茹で具合はかなり硬めな仕上がりでオーション由来のワシワシ感が特徴的。

いや~、中々美味し1杯でした。
『味玉ラーメン』に並ぶオススメ商品ではございましたが、やはりターゲットは若者って事でしょうかね?
次回は素直に『味玉ラーメン』にしてみます…(笑)

ご馳走様でした。

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「海老つけ麺 800円 ※小盛りでチャーシューサービス」@つけ麺 五ノ神製作所の写真約束の時間までまだ時間がありましたので、コチラ『つけ麺 五ノ神製作所』さんへお邪魔してみましたよ♪
『つけ麺 五ノ神製作所』といえば青梅市に本店を構える『らーめん いつ樹』さんの系列店。
Googleマップを頼りに伺ってみますと店の前には長蛇の列。一度は諦めて引き返しましたが、時間潰しになると思い再接続。およそ30分ほどの待ち時間を経てようやくご案内。

メニューは基本でもある『海老つけ麺』を筆頭に、『海老味噌つけ麺』や『海老トマトつけ麺』といたラインナップ。今回は初訪問ですので冒険はせずに『海老つけ麺』をチョイス。女性店員さんに食券を渡し麺少なめを所望しますと、その見返りとしてチャーシューをGet!

見るからに濃厚なつけ汁は動物系がどっしりと土台を支え、粘度感は高めな仕上がりで芳ばしい海老の風味が強めに主張。カエシダレはやや強めな設定ながらも塩分濃度はきっちりと計算されており、終盤になっても味が薄まる事はなくオシャンティーで個性的な味を維持。

麺はエッヂの効いた全粒粉配合の自家製中太ストレート麺。非常に反発力のある独特な食感で、濃厚なスープに負けじと主張する小麦の風味。嬉しい事に1回だけスープのおかわりが可能との事ですよ。

鶏のモモ肉は厚めにカットされた物がゴロゴロと入っており、調味具合も程好く個人的には非常に好印象。
豚のバラ肉が麺少なめの見返りって事でよろしいのでしょうかね?ホロリとやわらかくて厚みも充分。
三角にカットされたメンマは強めな食感を伴い実に個性的。
その他の具材は茹でキャベツに海苔が1枚。茹でキャベツは偶々だったのか芯の部分が多かったのが残念。

スープ割を所望しますとポットで提供され、味を自分好みに調整出来るのが嬉しいですね。

いや~、美味しかったです!
終盤はやや飽きを感じてしまいましたが、麺少なめが功を奏し最後まで箸とレンゲは止まりませんでした…(笑)
また機会があれば『海老トマトつけ麺』を頂いてみたいと思います。

ご馳走様でした。

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