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コテハンアラシ

レベル44
男性
平均点 75.741点
最終レビュー日 2019年11月17日
1,693 1,507 0 1,880
レビュー 店舗 スキ いいね

「ネギラーメン 740円 ※麺硬め・アブラ多め」@ラーメンショップ 棚倉店の写真『茶釜 本店』さんを後にし、市内の人気店へ伺うも何処もかしこ早じまい。通し営業だからといって安心していたアタクシが馬鹿でしたよ…(苦笑)
って事で車を走らせる事およそ50分、何の用事もないのに棚倉町までやって参りました。もしかしたらアタクシ生粋の『ラーメンショップ』好きなのかも知れませんね…(笑)

あ、申し遅れました。『ラーショを愛する会』会長のボクですw

『義務 ではなく 愛』

だだっ広い砂利の駐車場に車を止めますと、あまり魅力を感じない福島系の派手な外観ではなく、見慣れた赤いテントに『うまい ラーメンショップ うまい』の文字。東京本部の電話番号に加え福島本部の番号もある事から、福島系の直営店ではなくFC店という事になるのでしょうか?
入店してみますと初老の店主様と熟れた女性店員さがお出迎え。店内に券売機は設置されておらず、厨房を取り囲んだカウンター席のみ。

メニューは『ラーメンショップ』らしいラインナップとなっており、価格は一般的といったところでしょうか。この日は土曜日でしたのでデフォルトの『ラーメン』は350円と非常にお得。しかしながらアタクシは当然『ネギラーメン』をチョイス!魔法の呪文を唱えます。

訪問した時間帯が夕方近くだった事もあってか豚感は非常にライトでサラリとしており、『ラーメンショップ』秘伝の醤油ダレがビシッと主張。表層には多めな油が層を作り背脂の甘味と共にコクを演出。食べ慣れた北関東系と比較しますと全体的に気薄な印象ですが、ニンドバしてしまえば何ら問題はなし。

麺は中細の細ストレート麺。福島系の自社製麺という事でよろしいのでしょうか?硬め指定はどうやら忘れられてしまった様子で、ヤワヤワな食感に加えボソ感は全く感じられず少々残念な茹で具合。

メインのあえネギは細かく刻まれたチャーシューが多めに混在し、ネギ由来の辛さを僅かに伴い食感はシャキシャキ。
チャーシューレスの店が多い中、肩ロースが1枚載るという嬉しいサプライズ。しかも出涸らしではなく肉質も良好で文句なしの美味さと来たもんだw
もう一つのサプライズは半味玉。黄身はカチッとしておりますが程好い味付けで、貧乏人のアタクシはなんだか得した気分に…(笑)
その他の具材はワカメ・海苔2枚・なると・薬味ネギなど。
福島系は自家製キムチが無料で頂けるのが嬉しいですよね。冷蔵庫にはなかったけど…(苦笑)


いや~、美味しかったです。
740円という一般的な価格ながらもCPが高く何ら不満のない美味しさで、お腹も心も満たされ結果的には大満足!
場所的に再訪は厳しいと思われますが、また機会があればお邪魔してみたいと思います。

ご馳走様でした。

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「ワンタンメン 800円」@茶釜 本店の写真この日は久しぶりに白河市へ…
昭和18年創業とされる老舗『茶釜 本店』さんへお邪魔してみましたよ♪
入店してみますと先客はおらず物腰柔らかな女将さんがお出迎え。店内はテーブル席のみで小ぢんまりとしており、少々年季を感じる佇まい。
メニューは基本でもある『中華そば』を筆頭に『みそラーメン』や『塩ラーメン』など、思いのほか多彩なラインナップ。さらにはご飯物も僅かながら存在し、名物(?)とされる『おいなりさん』も非常に気になるところ。そんな中、迷う事なく『ワンタンメン』をチョイス!

スープは穏やかな動物系をベースに香味野菜などが主軸と思われ、醤油ダレの塩梅も程好く非常にスッキリとした後味が印象的。所謂『とら系』では鶏油をたっぷりと浮かべたスタイルが多い様な気が致しますが、コチラ『茶釜系』はクラシカルでオーソドックス。間口の広さが窺えます。

麺は強めなちぢれを伴った中太の平打ち麺。茹で具合は中庸で麺肌にはややザラツキを感じ、小麦の風味も適度に感じられもっちりとした食感が特徴的。

メインのワンタンは皮が大きく食感はベロベロ。餡は極少量で調味具合はかなり控えめ。
チャーシューは小ぶりでビジュアルこそ少々アレですが、脂身が少なくミッシリとした食感でカエシダレがしっかりと染み込んでおり想定外の美味しさ。
メンマはしんなりとした食感で濃いめな味付け。
その他の具材は青菜になると・海苔・薬味ネギなど。

いや~、美味しかったです。
強烈なインパクトこそございませんが、長年愛され続ける理由が今回食べてみてわかったような気がしますよ。これからも元祖白河ラーメンの看板を背負って、末長く営業を続けていただきたいものですね。

ご馳走様でした。

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「ラーメン 700円」@いまの家の写真『火風鼎@白河市』で美味しい1杯を頂きお次はコチラへ…
『いまの家』さんといえばラヲタなら誰もが知る『とら食堂』のご出身。
ラヲタぢゃないけどwww

待ち客こそおりませんでしたが入店してみますと店内は満席…
女性店員さんからウェイティンボードに名前を記入するよう促されます。
その後も県外ナンバーの後客が続々と訪れかなりの盛況ぶり。
数分の待ち時間を経て中央に鎮座する長〜いテーブル席へとご案内。
メニューは『醤油』と『みそ』の2本柱トッピングといった構成。
『とら系』の1杯を堪能すべくデフォルトをオーダー。

スープはふくよかに感じられる鶏ガラを軸に、鶏油による甘さとコクがプラスされひと口目から美味い!
醤油ダレは少々強めな印象ですが、どことなく懐かしさも加わり全体のバランスも上々な仕上がり。

麺は強めなちぢれを伴った手打ち麺。
茹で具合はしっかりと硬めに仕上げられ、もっちりとした食感でコシは強め。
これぞ『白河系』といったところでしょうか?詳しくは知りませんが…(爆)

チャーシューはモモ肉でしょうか?
ミッシリとした食感で香ばしい風味を伴い中々美味い。
メンマはやや強めな食感を伴い調味具合は良好。
その他の具材はほうれん草・なると・三角海苔1枚・薬味ネギ。
何れも特筆はございません。

いや~、美味しかったです。
久しぶりに頂いた『とら系』な1杯でしたが、安定した美味さで満足度は高め。
『みそラーメン』のオーダー率が高かったのには驚きでした…(笑)

ご馳走様でした。

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「手打チャーシューメン 880円」@火風鼎の写真以前より気になっていたコチラ『火風鼎』さんへお邪魔してみましたよ♪
開店時刻15分前の到着でしたが、既に先客は6名。
最後尾に接続し定刻に暖簾が出され開店。

店内は厨房を囲んだカウンター席へと、厨房を背にしたカウンター席のみ。
少々お年を召されたテンス様と女性店員さん2名に迎えられ、指定された席を陣取ります。
コチラ『火風鼎』のテンス様といえば、御子息様は那須塩原市の人気店『ラーメン 焔』のテンス様。
まさかメニュー表まで一緒だとは思いませんでしたよ…(笑)
そんな中まったく迷う事なく表記をオーダー。

御子息様の1杯とは裏腹にコチラ『火風鼎』さんのスープは油が非常に控えめでしょうか?
動物系の出汁感は穏やかながらにも旨味はしっかりと感じられ適度なコクを完備。
目の前に鎮座した醤油ダレはおそらく継ぎ足しと思われ、ややキレを感じ味わいであっさりとした仕上がり。

麺は不揃いな手打ち麺。
麺肌はデコボコとしており小麦の風味が非常に豊かに感じられ美味い!
この食感と風味は中々他店で味わう事は難しいと思われかなり個性的。

チャーシューはモモ肉でしょうか?
ミッシリとした食感ですが厚みがないので非常に食べやすくなっておいで。
スモーキーな.風味に加えしっかりと肉の旨味を完備しており秀逸。
メンマはしんなりとした食感で甘めな味付け

いや~、美味しかったです。
白河ラーメンといえば『とら食堂』さんが有名どころでしょうか?しかしながらコチラは所謂『非とら系』の店。
退店時には数名の待ち客がいらっしゃり、その人気ぶりが窺えました。

ご馳走様でした。

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「肉ワンタン麺・ハーフ 750円 ※醤油」@支那そば 幸雲の写真以前より非常に気になっていたコチラ『支那そば 幸雲』さんへお邪魔してみましたよ♪
テンス様は東京の人気店でもある『支那そば 八雲』ご出身との事。
『たんたん亭』系好きなアタクシとしましては、寄らずには帰れません。
何度もスルーしちゃってたけどwww
店に到着しますと外待ち4名。
数分後女性店員さんに中で待つよう促され、およそ20分ほどでご案内となりました。
店内はカウンター席の他にテーブル席、右手奥煮は小上がり席を完備。
テンス様ご夫婦(でしょうか?)に女性店員さんが1名の計3名体制での切り盛り。
メニューは出身店を思わせるラインナップで、醤油・新塩・重ね味から選択が可能。
『たんたん亭』系といえばやはりワンタン。忘れてはならない必須アイテムなのであります。

スープは動物系に乾物魚介などが軸と思われ、何が突き出すわけではございませんがバランサーな仕上がり。
尖りのない醤油ダレが円やかに主張し、無化調ながらにも素材の旨味がしっかりと感じられ上品な味わい。
出身店では白だしを頂きましたので比較はできませんが、たんたん亭の醤油を思わせるじんわり系な1杯。

麺は艶やかな中細のストレート麺。
加水率は中庸よりも若干低めといった感じでしょうか?
麺肌は非常に滑らかでプツンと歯切れがよく啜り心地は抜群!

自慢のワンタンは大きめな餡がたっぷりと詰められ肉の旨味をしっかりと完備。
コチラも『たんたん亭』系ならではの抜群の美味さ。
チャーシューは焼豚と煮豚の2種類。
焼豚は周りが赤くスモーキーな風味を伴い、小ぶりながらも非常にジュ~スィ~。
煮豚はバラのストレートタイプ。
コチラは調味加減は控えめでホロリとしたやわらかさ。
その他の具材はメンマ。海苔1枚・薬味ネギと、価格不相応ともいえる抜群のCP。

いや~、非常に美味しかったです!
やっぱり個人的にこの系統は非常に好みなわけでして…
って事で、また都内にある『たんたん亭』系の店を巡ってみたくなりました…(笑)

ご馳走様でした。

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「トクちゃんらーめん 700円」@手打ち中華 トクちゃんらーめんの写真店に到着しますと店内は満席で待ち客数名。
店の外にはテンス様がおられ、10分位で案内出来るとの事。
そのお言葉通りおよそ10分ほどでご案内となりました。
店内はテーブル席がメインで、奥には小上がり席が2卓。
壁には誇らしげにラーメン評論家の大崎氏と石神氏のサイン色紙が飾られておいでw
メニューは醤油・塩・味噌の3本柱につけ麺。
トッピング類も充実しており今時な価格設定といったところでしょうか?

スープは心地よい動物系の出汁感に煮干しがふわりと香り、昆布由来の旨味が強めに感じられ美味い!
角のない醤油ダレが優しく主張し、素スープの美味さを上手に引き出しバランス重視な仕上がり。
表層の油は多めな印象ですが、嫌みなどは感じず物足りなさは皆無。

麺は独自の割合を配合研究してメーカーにブレンドを依頼したとされる自家製手打ち麺。
麺肌は非常になめらかでツルリとしており、熟成が進みかなりもっちりとした食感。
うまい 手打ち うまい!

チャーシューは偶々なのか部位ではなく色の異なるバラロールタイプが2枚。
何れもホロリとやわらかく臭みは皆無で美味。
味付けのバラツキはあまり気になりませんでした。
その他の具材はメンマにほうれん草・なると・薬味ネギ。
何れも特筆はございません。


いや~、美味しかったです!
福島で頂く『日本醤油ラーメンの元祖 来々軒』の味。
今回貴重な1杯を頂けたと共に家族も大満足でした。

ご馳走様でした。

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「中華そば 700円」@春木屋 郡山分店の写真店に到着しますと店内は満席で待ち客多数!
男性店員さんにひとりである事を伝え、数分後には店内の待ち席へ。
メニューは醤油・塩がメインですが、つけ麺には味噌も存在。
待ってる間に女性店員さんに注文を済ませ、およそ20分ほどでカウンター席へとご案内となりました。
はやい 回転 はやい

スープは動物系を下支えに煮干しがふわりと香り、何れも突き出す事はなくバランサーな仕上がり。
表層にはかなり多めな油が覆いマッタリとしつつもコクをしっかりと完備し、醤油ダレは強めな設定。
隣に座った常連らしき後客が『味薄め』でオーダーされていたのも納得ですw

麺は自家製とされる中太のちぢれ麺。
加水率はやや低めに感じられ、歯に纏わり付くような食感で中々個性的。

チャーシューは大判な肩ロースタイプ。
若干パサな食感である事は否めませんが、臭みを感じる事もなく基準以上の美味しさ。
その他の具材はメンマ・海苔1枚・薬味ネギ。
何れも特筆はございません。

いや~、非常に美味しかったです!
美味いラーメンはもちろんの事、活気溢れる店内に素晴らしい接客。
機会があれば本店でも頂いてみたいですね。

ご馳走様でした。

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「ワンタンメン 750円」@はし軒の写真入店してみますと席には案内されず、いきなりウエイティングボードに名前を記入するよう促されます。
店内にある待ち席に座れない方は外で待つように言われ、少々変わったシステムに驚かされます。
その後も数名ずつしか案内されず、空いてる小上がり席へと案内されたのは開店20分後でした…(汗)
メニューは白河系らしく?非常にシンプルな構成で、価格は一般的な感じでしょうか?
初訪問ですのでデフォルトにしようかと思いましたが、少々奮発してコチラをチョイス。

スープは鶏が軸と思われる動物系がしっかりと感じられ、ややキレのある醤油ダレが強めに主張。
表層を覆う油は多めなセッティングで、コクと風味を演出し嫌みのないオイリー感。
手打ち麺のスープとしてはかなりハイクオリティな仕上がりで美味い!

自慢の自家製手打ち麺は強めなちぢれを伴い茹で具合はしっかりと硬め。
小麦をギュッと詰め込んだような弾力のある食感でもっちり感は高め。
うまい 手打ち うまい!

チャーシューは白河系らしく周りがピンキーに輝いた焼豚タイプ。
部位的にはモモ辺りでしょうか?ミッシリと肉感のある食感で香ばしい風味を伴い秀逸。
ワンタンは非常に餡が少なめで大蒜の風味が強め。
皮は大きめでベロベロッとした仕上がりw
デフォルトで味玉が半分載るという太っ腹さw
黄身はゼリー状でやや濃いめな味付け。
その他の具材はメンマにほうれん草に三角海苔に薬味ネギと抜群のCP。

いや~、非常に美味しかったです!
白河系はまだまだ勉強不足で数軒しか頂いておりませんが、かなり満足度は高め。
回転の悪さが少々気になりましたが、機会があればまたお邪魔してみたいと思います。

ご馳走様でした。

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「煮干しラーメン 670円」@煮干しらーめん ○五食堂の写真入店してみますと先客は3名。
テンス様に迎えられテーブル席を陣取ります。
煮干し香り漂う店内は小ぢんまりとしており、どことなく居酒屋ライクな佇まい。
元々はカレー屋だったというテンス様ですが、昨日伺ったさゆり食堂で衝撃を受け独学で開業されたそうな…
知らなかったけどw
メニューは非常にシンプルな構成で、煮干しスープカレーや1日限定10食とされる濃厚煮干しなるお品も存在。
しかも細麺か太麺を選べ大盛り無料と来たもんだ!w
少しですがカレーのメニューもございます。
煮干しスープカレーラーメンと悩みましたが、初訪問ですのデフォをお願いしてみました。

スープはふくよかに感じられる動物系を軸に、煮干しの出汁感が強めに主張。
しかしながら煮干し由来の臭みやエグミ等は気にならず、思いのほか濃厚で美味い!
醤油ダレの塩梅も程よくやや甘めに主張し全体のバランスも上々。

麺は自家製の平細ストレート麺。
加水率は低めに感じられ茹で具合はやや硬めな仕上がり。
小麦の風味は控えめながらも歯切れがよくスープとの相性は良好。

チャーシューは大判な肩ロースタイプ。
若干遠くに獣臭を感じましたが、騒ぐほどではございませんw
個人的に飛び道具は歓迎いたしかねますが、ザラツキ感も然程気にならず煮干し感をブースト。
終盤はスープの温度低下によりエグミ感が若干増して来ます。
その他の具材はメンマに海苔1枚と薬味ネギ。

いや~、美味しかったです!
カレー一筋だったテンス様ですが、正直このクオリティの高さにはビックリ。
個人的にはもう少し話題になってもいいような気がしますがね。

ご馳走様でした。

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「○得ラーメン 350円 ※麺硬め」@ラーメンショップ椿 猪苗代店の写真入店してみますと先客多数!
店内はL字型のカウンター席とテーブル席がメイン。
お若い男性店員さん2名に迎えられ、入口左手に設置された券売機にて食券を購入。
日曜日がラーメンデーとはかなりの太っ腹。
迷う事なく○得ラーメン350円のボタンをポチリ、カウンター席を陣取ります。

スープは泉崎店とは異なり、かなりサラリとした非乳化系。
豚骨の出汁感も非常に穏やかに感じられカエシで食わせるタイプといったところでしょうか?
しかしながらあえネギレスな為かクドショッパさも控えめに感じ、やや物足りない印象を受けます。

麺は自家製の中細ストレート麺。
大変混雑していたので茹で具合心配でしたが、しっかりとモチボソ感を完備。

チャーシューは大きめなモノが載りラーショとしては肉質良好。
肉々しい食感とやや濃いめな味付けで何ら不満のない美味しさ。
その他の具材はメンマにたぷ~りな鉄男ちゃんに海苔1枚。

いや~、美味しかったです。
泉崎店と比較してしまうとアレですが(苦笑)やはり350円で頂けるという魅力には敵いませんw
お土産のキムチを買って行く方もおられ、地元密着型のラーショの様ですね。

ご馳走様でした。

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