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u25623

女性 - 埼玉県 (1970年生まれ)

20071107
まいど。
ヘラ師です。

20090118
初めて気づいた。。。www。。。

平均点 76.782点
最終レビュー日 2008年5月21日
87 70 0 12
レビュー 店舗 スキ いいね

「つけめん 大盛」@自家製中華そば 勢得の写真780円+100円。
お昼チョイ前で二人待ち。すぐに座れました。厨房内男女二人で切り盛りしてますが、調理パフォーマンスは無駄のないキビキビした動きが印象的で、なかなかいい感じです。10分ほどでつけめんが出てきました。

スープは予想以上に濃縮ドロドロ系でした。・・・もちろんこっちが元祖だと思いますが・・・、まっこうやでそっくりなスープを飲んだ事があります。最初のうちは美味しくガッツいておりました・・・が、正直、ここまでやられると終盤飽きてきました。正直、最後まで食べるのを辛く感じたのは初めてです・・・二郎でさえ感じた事はない・・・食べ物は残しちゃあかん!がうちの教えですので・・・しかも大盛!・・・。
かなり好き嫌いの別れるスープなのではないでしょうか。
あ〜〜〜スープ割りが美味かった!!

ただしチャーシュー・ほぐしチャーシュー・しゃきメンマ、そしてシコシコ感と適度のコシのある太麺は、かなりポイント高い。
次は汁麺を試してみるかな・・・。

上記点数はプラス点とマイナス点を総合的に勘案し、個人的には及第点の部類に入る点数としました。

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「つけめん 中盛」@らーめんつけめん たつみの写真700円+100円。
若夫婦(?)で切り盛りしてます。旦那の方、麺計量・麺茹で・麺洗い・盛り付け・・・全ての動きが丁寧であり、こだわりがある様。しかし悪く言えば要領が悪く見える。券売機も無い為、カウンター10席のキャパだが、かなり忙しそう。昼時店内満員、皿のストックがあと4〜5枚しかなかったが、その後がどうなったか心配である。
腹減り人はあまり厨房内を観察しないほうが良い。
以上店内感想。

麺は中太平打ちのちじれ麺。腰もあり、卵・小麦の香りはOK。麺だけの採点では80点。

スープ・・・はっきり言って弱いな。
最後に「割り」を頼んだら、残り半分以上を捨て、その上から熱々で割ってくれました。しかしながらその方がインパクトは無くなったが、スープ本来の旨みが余計にうまく引き立った。
要はカエシの醤油ダレになんかしら「弱」くて、奥深くない原因があるように感じられた。
トッピングも値段の割には、これじゃちょっと貧弱かな。特段の工夫は見受けられず。

麺は確かにつけめんには合うが、ん〜〜〜また行く機会があったら次はオーソドックスな汁麺をオーダーしよう。

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「辛味つけ麺 大盛」@つけ麺屋 やすべえ 新宿店の写真680円。
味・値段・接客、・・・店内狭いのが難点だが・・・神田ラーメン わいずほどではない・・・、ほぼパフォーマンスは合格である。

かなり麺は見切り茹でしてるようだが、それも茹で担当・接客担当の連携が良いせいである。コシ重視系のシコシコ太麺だからできるせいもある。

11時59分到着、店内3人・店外3人待ち、12時22分、食後外に出ると約20人列を作っていた。

なんせ一等地である・・・。

多摩地方の各店にもこのサービス精神を是非見習ってほしい。

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「つけ麺 とんこつ 大盛」@ラーメン えんの助の写真680円+0円(ランチ大盛サービス)。
「器が熱いのでお気を付けください!」でカウンター上部に提供されたスープ。ホントにあちっ!!・・・まあ、嬉しいサービスではある。

なにやら黒粒子が擦り込まれている麺が特徴。コシは抜群、食感もいいです。
スープは最初は美味しく感じたものの、麺のインパクトの方が強く、とんこつの濃厚さにいま一つ欠けてるように感じた。まあ最近のとんこつはどこも濃厚さを売りにしてるところが多いから比較でそう感じてしまったのかもしれないが、まあ好みの問題レベルである。
「激辛注意辛子高菜」「紅しょうが」投入で味は格段に良くなった。

最初、値段にお得感を非常に感じていたが、トッピングは少量の万能ネギとキクラゲ、薄チャーシュー1枚と、まあよく考えれば値段相応。

若店主は威勢がよく、色々豊富なメニューを見ると研究熱心そう。今後も頑張っていってもらいたい店である。

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「ブタ玉子入りザルラーメン にんにく野菜」@ラーメン二郎 府中店の写真900円。
閉店間際の分倍河原QBハウスで3人待ちでまずはスッキリ。その後は本RamenDB未登録店が多々ある中河原方面の調査へ行く予定であった。しかし腹減った・・・。気分変わりマイチャリ号は方向を真逆に向け、府中繁華街方面へ・・・。
国際通りから眺めて並び0。店内待ち6人でした。

夜の客層は昼と違う。時期もあるのだろうが学生が少ない。明らかにオーダーを失敗したかのようにチンタラ食ってる酔客・カップル・マンガ本片手リーマン・・・、昼より回転は遅いか・・・。
一日の激闘疲れを店主の麺粉で汚れた上着が象徴している。もうひと踏ん張りだ!!マスター!!
そんな中、店主娘さんの明るい掛け声の接客は印象良い。両替も店主の対応は相変わらずだが、娘さんは積極的に仕事をこなしてました。今後も是非是非、各方面からの批評・色目に負けず、店の看板娘として頑張っていただきたい。

さてさて、スープは小金井に軍配を上げるが、麺はこっちの太の方が好みである。冷水でキリッと締めてあり、歯ごたえも充分である。また残り3分の1で崩した温泉卵は全体をまろやかに包め込み絶品。ぶたは敢えてのコメント必要無し・・・だが、強いて言えば金額的に考えればもう少し豪快な盛りを望む。

カロリー的にも年齢的にもまず行く事の無い夜の府ジロウに、今夜は好条件諸要因が重なり、久々に訪問を実現する事ができました。グルエースが身体を蝕んでいるような全身のシビレ感を感じながら(???)、本レビューを書いております・・・。

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91

「つけめん」@三幸の写真新メニューらしいです。750円。
外に5人ほど並んでいる大勝軒を通過して初訪問。

メニューには「最高級小麦を使用しています」のうたい文句。
ツルツルシコシコ・コシの強い自家製細麺、あっさりコク深醤油スープ、ほぼ完璧です。トッピングが単調な分、減点。
女房の食べてた大盛ラーメン(750円)も、途中で奪い取り一口・・・いい!・・・、91点の同点、・・・続けて三口・・・怒り始めた。

「つけ」のスープは汁麺のものより濃い口・たまねぎみじんふりかけ。こっちの方が確かに麺を満喫できるが、スープもかなり良いので軍配では悔しいが両方楽しめる汁麺に上がるか・・・。

正直おかわりして2杯食いたかった。
かなり満足するのでデフォ量じゃ物足りなく感じる。

義経末裔曰く、弁慶ラーメンは小麦高騰の為、封印との事。来月からも30%値上げだと嘆いていた。全般的にメニュー値段は少々高く感じるが、冒頭のうたい文句を思い出せば、十分に納得の一品である。

もっと早く知っとけば・・・、と感じた店である。

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「小つけ麺 麺少なめ」@ラーメン二郎 新小金井街道店の写真800円。
駐車場閉鎖情報に即反応、と思ったが今月末期限だと勘違いしてました。正確には4月末まででした・・・。それにしても行く機会減るな・・・。野猿が増えるな・・・。

「つけ」のトッピング仕上げはロット最後となる為、野菜が無くなってしまったみたい。店主自ら侘び。そしてちょい待ちで茹でたて熱々の野菜特盛が別途運ばれてきました(写真は提供直後の野菜少量時)。

スープ・カネシ・野菜・豚・脂・麺・・・全てのバランスがほぼ完璧である。
本日は深夜会議の為、にんにくも自重。しかし柚子風味が際立ち、全くこれもよろしい。
「麺少なめ」「ノーコール」・・・でさえ、未体験ゾーンに達しているボディーブローの威力は相変わらずハンパではない。。。

歳取ったな〜〜〜トホホ・・・。

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「つけ中華麺」@飛田給 大勝軒の写真750円。
初訪問。土曜のお昼、店内ガラガラです・・・!
今日は天気も良く気温も高めですので永福系では初めての「つけ」をいただく事にしました。さすがの大勝軒、券売機にはデフォの中華麺の他に(小)サイズのメニューもあります。また「つけ」の下に「つけざる」のボタンもありましたが、違いは?。

さて麺ですが永福系独特のシコシコ細麺なのですが、水洗いで締める事により、より一層のもっちり感とコシが発生、食感含めなかなかgoo。
スープにはナルト・チャーシュー・メンマが細長く刻まれた状態でトッピング。麺と合わせて非常に食べやすいです。ただし、割合的にはナルトが半分以上です。チャーシュー・メンマは申し訳なさそう程度・・・。ネギもチョロのみ。ちょい不満足。
そしてスープ自体は大してラードは気にならず。かなりSB(?)一味が投入されており、辛め苦手の方にはちょっと辛いか。少々辛味が表立ちすぎており、煮干のいい香りが逆に消されている気がする。
割りは専用ポットで提供。「ちょっとづつ入れてって味見をしながら調整してください」との店主のアドバイスを実行。約3分の2ぐらい足したぐらいが一番良かった。煮干のいい風味が出てきた出てきた!そして飲み干した丼の底には大量の一味が沈殿しておりました・・・。

味的にはまあ80点です。
しかし私はコストパフォーマンスを非常に重要視します。「(小)サイズメニューもあるさすがの大勝軒!」の最初の印象は、食べ終わった時点で見事に崩れ去りました・・・。
こんな少なかったっけ・・・?
飛田給はこれでデフォなのか、それともこのご時勢だからなのか・・・。750円なんだからせめて麺量はこの1.5倍くれ!。
本日の「超腹減ったので大勝軒へ!」作戦は失敗でした。

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880円。
初訪問。入店するとすぐ左に券売機があります。が、なんも予習しないで行くと、はっきり言って、何を選んだらいいのかが分かりません。せめて「おすすめ」的な表示があるとメニュー選択に迷わないっす。あまりにも時間がかかり過ぎたせいか、一度入れた千円札が500円2枚でチャリンチャリン、自動返却されちゃいました。
特につけめん気分でもなかったのですが、早くボタンを押さなきゃ!で、なんとなく「みそつけ」にしました。
以上、要因は点数評価に影響はされておりません。

で、つけめん。
大き目の背油が浮く豚骨スープが特徴です。味噌はピリッと一味の効いた白味噌。これがなんだか昔懐かしいサラッとした味噌汁を思い出させるような味でなかなかグッドでした。平打ちちぢれ麺もスープが絡んでグッドです。

男性二人で回していた店内は綺麗で接客も良い。カウンターやイスの広さも比較的ゆったりした作りで食べ易かったです。


しか〜〜〜し!!・・・、ここまでの印象だと80点代後半は固かったのだが・・・。
値段と麺ボリュームのコストパフォーマンスが、もうまるっきり不満。
これで「中」かよ!!
一応61点は付けたが、改善情報が得られない限り、2度目の訪問はかなり先となるか・・・。
写はかなりブレてて失敗。

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「特製もりそば 中盛 あつもり」@麺屋大斗 堀留町店の写真880円。
本日昼は久々のら〜めん ぽっぽっ屋 本店モードであったが、日本橋から車を転がしていて堀留町交差点を通過した時に、たまたま偶然にこの店を発見。あ〜〜大斗の人形町店ができたのは知っていたが、ここだったのね。という事で予定変更。

ん〜〜〜辛口点数にしたのは、まず麺。「自家製麺」を謳っているだけあり、しこしこもちもち麺、啜った時の食感はいい。しかしその直後舌の上に粉のざらついた感じが残る。非常に気になりました。
そしてスープ、なんか特徴無いな〜・・・、印象深くない。つけ麺各店、それぞれ良し悪しは別に、甘い・辛い・酸っぱいの特徴がもっとある。
主張が欲しい。
豆板醤orにんにくのトッピングだけでは折角の魚風味は活かされない。このスープには一味が欲しかった。

しかしながらボリュームは相変わらずgoo。味付け卵は久々の大ヒットでした。

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