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じゃい(停滞中)

男性 - 千葉県

主に東葛エリア中心に食べに行きます。今回の大震災に対し、犠牲者の方には心よりご冥福を申し上げます。被災者の方々にもお見舞い申し上げます。しばらくの間更新ならびにコメント返信が遅くなることがありますのでご了承ください。

平均点 77.164点
最終レビュー日 2019年10月14日
2,520 1,230 7 12,232
レビュー 店舗 スキ いいね

「豚骨塩ラーメン(870円)+特濃スープ(230円)」@ラーメン猪太の写真8/28、夕方訪問。
職場の部下を誘ってまたこちらへ~
いつものように入って右手の券売機に向かいメニューを閲覧。
今回はこれでいくかなということで表題を購入~。やってきたスタッフに食券を渡して案内された席に腰おろし~
しばし部下と歓談しながら待っていたところに熱々のもののお届け~

細かいことは割愛~
トッピングは定番の柏産をメインとした野菜たち。その日ごとで変わるものは程よい色どりに食感。味玉は良好。お肉は一枚ながらもいい存在感。

スープは今回は特濃にしただけあってなかなかヘビー。旨味をきかせているものは塩加減は程よく、いいうまさは出ている。ただ、やったほうが悪いが塩に特濃はあまり合わないかなと。

麺はいつものかん水不使用のストレートの細麺。熱々でもヘタレない麺はこしはちょうどよし。のど越しはスムーズではある。絡み吸い付きはヘビースープがまとってくる感じ。麺量は適量。程よいものである。

移転後初めてラーメンでいただいたが、先述の通り自分が悪いとはいえ塩を特濃でいただくべきではなかったなあと反省。特濃はカレーなど濃い味のものにやるべきかなと。勉強になりました。

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「海豚つけ麺(940円)」@ラーメン猪太の写真8/11、夜訪問。
この日オープンの帰ってきたこちらにみんなで邪魔しに~
やはり皆さん気になっていたようで、並びが形成されていた。それは常に十名以上いる感じ。
先客退散で店内昇格~。入って右手にある券売機に向かい、メニューを閲覧(*・ω・)。千住の時に使っていたのかなと思わせる券売機にはたくさんメニューはあるが、所々×になっているところあり。その中には気になるものも。今回は暑さを考慮して表題を購入~。やってきたスタッフの方に食券を渡して案内された相席になるテーブル席に腰おろし~
スタッフは店主をはじめ男女1名ずつの計三名体制。淡々と自分の仕事を各々がこなしている感じ。
そんなこんなしているうちに久しぶりのもののお届け~

[お祝い] http://photozou.jp/photo/show/1771915/262705135
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/262705145

トッピングは汁の方はキャベツなどの葉ものに小えび、アサリといったネーミングにある海の幸もまずまず入っている。麺の方は刻みのり、メンマ、半熟玉子、チャーシューと定番。刻みのりは適量で程よい効果。メンマはしっかり乾燥から手間暇かけて戻されたのがわかる食感と塩気のある味わい。玉子は黄身がトロっときていい!チャーシューは脂ちょっと多めながらも柔らかで悪くない。

汁はおそらく豚骨と先ほどの海鮮由来の出汁が効いた、ちょっと灰色がかったもの。つけ麺ということもあってか塩分濃度はやや高め。個人的にはドンピシャ!油はほぼ皆無?旨さの響きはここらしさがあって納得!旨いよ!

麺は変わらず自家製の無かんすいのストレート細麺。麺のくっつきを防ぐためかおそらくオリーブオイル?がしっかり合わせてられている。なので、くっつきはなし!独特の麺ながらもコシはしっかりしている。キンキンに冷やされているわけではなく、温さがあるものだが、そこはスープへの影響を考慮してのことだろう!のど越しはスムーズで良好。絡み吸い付きはいい乗り。麺量は200gくらい?適量かなと。無かんすいながらも心地よい風味はあったかなと。

そしてここの名物であるサービスライスもありがたく頂く!白米でちょっと楽しんだ後に汁に投入しておじや風に。これが間違いないもの!塩分の強さがあるからこそこれで落ち着き、米と合いまった旨さがいいというもの!

久しぶりに頂いたものはここらしさがしっかり出ているもので、懐かしい旨さに名店復活をしっかり印象づけるもの!帰ってきたんだなあと感じさせるもので、衰退しつつあった柏に帰ってきてくれたことが本当に嬉しい!これからちょっと通うかも?以前より店舗はこじんまりして回転率もいいとは言えないが、以前からのファンの方はいってみて懐かしんでみては?

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「吉田商店×あつお×而今 塩とんこつ魚介極み」@中華蕎麦とみ田 冨田治PRESENTS 最強ラーメン祭2018 in 小山の写真4/7、2杯目!
やはり地元のところは頂いておかねばということでコラボレーションではあるがこちらへ。
食券をお渡しして願い出る。
受け取って場所を確保した後に記念撮影~

[店頭] http://photozou.jp/photo/show/1771915/255034795
[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/255034803

トッピングはナルトはNARUTO?白髪ネギは適量で薬味としてお役目を果たしている!ほうれん草は彩り良く、いいお口直し。ガーリックチップはあった方がいいのだろうけど、個人的にはなくてもいいかな?トロット・コリット旨旨豚軟骨肉は柔らかで脂の乗りが良くて美味し!チャーシューも同様に柔らかで、タレの染みこみもよく美味し!

スープは濃い塩豚骨ではあるが、嫌なしつこさはなくてある意味クリーミーさもあるか。臭さも抑えられていて、いい旨味の重なり方という印象。脂も過度にはなくていい。魚介の存在感はピンと来ないが、良い下支えになっている。このうまさはちょっと面白かった!

麺はストレートのパッツンタイプの細麺。コシは良好。のど越しはスムーズで良い。絡み吸いつきは良い乗り。麺量はイベント仕様なので120gくらいか。適量とは言えよう。風味はいい小麦感があって良かった!

うまく3店舗のいいとこ取りが出来ていた感じで納得であった。本気できたのがわかるものではあったかなと。美味しく頂けてよかった!

ということで第1陣はこれにて終了。お初のイベントということで色々問題点が出てしまった格好であったのとここまでお客さんがくるとは私も思わなかったのでびっくりであった!地元などの方々の期待の大きさを見てとれた!明日も寒くて大変だとは思うが、行かれる方は色んな覚悟をもって行って頂きたい!

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「とんこつ塩らーめん(700円)」@屋台とんこつらーめん めん吉 柏駅店の写真某月某日、お昼訪問。
のっぴきらない事情でいろんな方々と昼食をこちらでとることに~
お昼時とあってお客は続々と訪れてくる~
とりあえず入って正面にある券売機に向かい、メニューを閲覧。
これでいいかなと思って表題を購入~。手前のテーブル席に案内されて腰おろし~。
いろいろ皆様でお話しているところにお届け~

トッピングはのり、めんま、ねぎ、もやし、味玉、チャーシュー。のりは倒れている~。メンマは程よい風味と食感。ねぎは青が多めで、適量かつ効果的といったところ。もやしも程よい量で、ある意味お口直し的なものでよい。味玉は半玉ではあるが、黄身などの濃さがあってうまし!チャーシューは薄めではあるが、脂は乗っていてまずまずのもの。

スープはここの代名詞の背油に囲まれた塩豚骨。マー油も加えられたものは塩の尖りはなく、油もきつすぎることなく作用していて、専用の圧力鍋で拳骨をかけられているからか変に臭みが出ることもなくてなかなかうまいもの!ただ、ちょっと残念だったのはスープがぬるかったかなということ。熱々もきついが、もうちょっと温度が高いほうがしっかりしていてよいと思うだけにもったいなかった。

麺は菅野製麺所のものを使用している模様。黄色がかった中太麺はこしは適度で良好。のど越しはするりといけて良好。絡み吸い付きも程よくて悪くはない。麺量は並でお願いした。おそらく150gくらいか。ちょうどよいという量。風味は程よい。しっかりスープとの相性を考えてのものになっていると思う。

だいぶ久しぶりにこちらでいただいたが、実はここでレギュラーは初めてだったりするわけで(汗)。意外と言っては失礼だが、おいしくいただけるものでよかった!油もそんなに気になるものでもなかったし。魅せ方にはちょっと気になるところはあるが。あとはスープの温度さえしっかりしていれば問題はないかなと。また機会があったら頂にいってみたいと思うものであった~

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「和風塩そば 720円」@めん屋 てっぺんの写真5/10、20:00頃訪問。
とりあえず新店なので、仕事終わりに訪問。
モチベーションをあげようかなと思ったが、店先についてあれやこれやと見てしまったら…。それでもちゃんと確認しないと!と店内へ。お客の入りは悪くない様子。とりあえず入って左手にある券売機に向かい、メニューを閲覧(^・ェ・)
好みでこれかなと思ったので、表題と餃子を注文。空いていたカウンター席に腰おろし〜。そしてチケットを提示して願い出る。
待っている間に店内観察。この時のスタッフはおっちゃん2名。一人は前の屋号の時の店主(--;)。そしてもう一人は八柱にいた店主(-_-;)。二人だけなものだからいろいろ滞っていて下げは間に合っていないは、あれはで大変な様子かと思いきや、マイペースで出来ることからという感じでやっていた(・・;)。
まあなんといってよいやらと思っていたところにおっちゃんよりお届け〜

[暖簾は] http://photozou.jp/photo/show/1771915/223112755
[餃子] http://gyouzadb.supleks.jp/review/915001.html

トッピングは万能ねぎ、玉ねぎ、メンマ、魚粉、チャーシュー。万能ねぎと刻み玉ねぎは程よく量はあって薬味としての働きはしているか。ただ、玉ねぎは個人的には大根おろし見たくてみぞれという感じになっている印象。メンマは業務用という印象で、適度な硬さと味付けという感じか。チャーシューは薄いのが一枚で、旨味や存在感にかける感じ。

スープは前と同じく豚骨、魚介、野菜のトリプルスープを使っているのだろうか。とろりとしているが、味的なしつこさはないもの。塩加減も派手ではない様子。味わいも程よいうまさはあるかなというもの。途中魚粉を合わせることで風味は増すという感じか。

麺は前と同じ菅野製麺所で傾奇者を使っているか。コシはまずまずのもの。のど越しはするりといけて悪くはない。絡みはちょっと縮れもある分のってきている。麺量は150gくらいか。程よい量というもの。風味はまずまずという印象。

前と同じく変形器で登場したものは個人的には変わっていないかなというもの。それは正直悪い意味でも。物は悪くはないかもしれないが、やはり作り手の意識やお店の雰囲気が私には悪い印象を与えてしまっていて、その分いろいろマイナスに感じてしまっているのかもしれない。私としてはなぜこの地で、この屋号で、またあちらを閉めてまでやってきたのかという示してほしかったなあと思う。申し訳ないが、このままでは何も変わらないかなと。もっと作り手などの意識を高めてほしいなあと思うものであった。

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「シーフード 700円」@カッパ64 福生店の写真2/17、2杯目。
チリトマトがうまかったので、これも試してみたいと思い、表題を追加購入。
これもさほど待たずに提供となった!

エビ、イカ、あさり、キャベツ、もやし、ネギ、揚げにんにくのトッピングだっただろうか。ねぎは青主体で彩などで効果的といった印象。キャベツともやしは先ほど同様に程よい効果といったところ。魚介系は硬すぎず、柔らかな食感を残しつつ各々の風味を醸し出している印象。程よくいためられていて、また一口大になっている分食べやすい。

スープは濃厚な豚骨。結構粘度もあり、重厚感があるもの。重たいかなと思いきや、重たさは思ったよりはなく、粘度が気にならなければスイスイいけそうなもの。単体としてのレベルはなかなかいいものであるが・・・。これがトッピングと絡めると微妙。トッピングも単体ではなかなかよいのだが、このスープが強すぎて、豚骨が「喰っている」印象になってしまっている。せっかくのシーフードのよさがかき消されてしまっているような感じ。これはもったいない!せっかく個々ではよいのにあわせ技で失敗してしまっているのだから。

麺は自家製麺でストレートの太麺を使用。コシはなかなか。のど越しはまずまず。絡みはしっかり豚骨が乗ってきている感じ。麺量は170gとのこと。風味は悪くなく、スープとの相性を考えているかなというもの。

先ほども書いたように各々はいいものなのだが、あわせるのがうまくいっていないもの。先ほどのがよかっただけに余計に残念な気持ちになってしまった。せっかくあれだけいい物を使っているのだから、もうちょっと濃度や粘度の麺を見直せばいいものになるとは思うのだが・・・。

2杯目は残念であったが、ここはレベルの高さを感じる。次の機会があれば対極的な醤油を試してみたいものである。

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「和風塩そば(730円)」@めん屋 一期一会の写真1/31、12:30頃訪問。
海華 餃子房 八柱店で食した後、最近あの方が高得点連発だったので、気になって行ってしまった(汗)
なんでも塩系そばは塩の関係で一日30杯限定だとか。じゃあそれにしてみようかなと思い店内へ。
スタッフは3名体制だっただろうか。若い店主がようがんばっている様子。とりあえず右手にある券売機に向かい、メニューをチェック。
有無を確認して和風塩そば(730円)を購入。入り口側の席を案内されたのでそちらに着席。そして、食券を提示。
あまり待つことなく丼が提供されるのであった。

[ご了承] http://photozou.jp/photo/show/1771915/168070565
[券売機] http://photozou.jp/photo/show/1771915/168070546
[訓戒] http://photozou.jp/photo/show/1771915/168070528

細かいことは今回は省略!
トッピングは以前とあまり変わりないなという印象。青々としたわけぎの色合いと効果は悪くない。たまねぎの効果はいいが、ちょっと量が少ないかなという気はする。チャーシューも薄いのが一枚というのは何か美しくない。

スープは今回塩にした分以前よりはうまいかなという気はする。濃さや粘度はまあまあ。和風なので相変わらず節は効いたものである。塩分濃度はやや高い気もするが、許容範囲という気がする。

麺は以前と変わらない印象。ただ、しっかりやっているためかコシ、のど越し、絡みは前よりはしっかりしているかなという気がした。その分うまいものになっている印象。

以前よりはいいものにはなっているかなという感じ。塩だったからかもしれないが。ただ、全体量や味わいの点でまだまだかなという気がしてしまう。丼が特殊というのがあるにしても、もうちょっと納得させられる要素がほしかったかなという気がする。とはいえ地元のお店なので、一生懸命やっているのであれば応援はしていきたい。

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「柚子塩ラーメン(892円)」@博多とんこつラーメン三代目てらッちょ。の写真11/26、21:40頃訪問。
前回のリベンジを果たすべく再びK先輩とともにこちらへ!
今回も怪しい感じはしたものの、無事にあいていて売り切れではないことが確認されて一安心。
若い女性店員によって奥のテーブルというかカウンターといっていいのかわからない席に案内されて着席。そして、傍らにあったメニュー表を取り閲覧。
どうせだったら普通のものよりは違ったものを食べてみようとする私の心が働いたので、柚子塩ラーメン(892円)と博多白カレー(262円)と一口餃子(5個)(189円)を注文。
到着の間までしばし店内観察。スタッフは男女合わせて5、6名だろうか。いずれも若そうな人ばかりで、声だけは元気がある。以前のお店の居ぬきではあるが、ところどころ変えているところはある。上を見上げれば麺の硬さについてのレクチャーが張られている。そのほかいろいろ工夫されているところあり。
そんなこんなして先輩とも話しているところに次から次へと運ばれてくるのであった!

[メニュー] http://photozou.jp/photo/show/1771915/163016748
[硬さ] http://photozou.jp/photo/show/1771915/163016736
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/163016705
[野菜] http://photozou.jp/photo/show/1771915/163016691
[餃子] http://gyouzadb.supleks.jp/review/747867.html
[カレー] http://currydb.supleks.jp/review/747869.html

ねぎ、水菜、きくらげ、ゆず、卵、チャーシュー、別皿でキャベツ、もやしのトッピングだったろうか。それぞれ効果的に機能しているといった感じ。別皿の野菜はあっさりさせるために後で入れてといわれた。確かにこってりの後の口休めとなるものではある。

スープは濃厚な豚骨。博多豚骨とあったのでもう少し軽めなものかと思っていたので、これはちょっと意外だった。油が多目のズシリと重くのしかかる豚骨は口当たりはさほど悪くなく、こだわった豚骨だけあってまずまずのうまさ。これにもちょっとびっくり。塩というだけあって塩気は結構ある。ただ、後半になるときつさがちょっとあるあだろうか。そこは先ほど触れたように野菜を投入することですすりやすくなっていく。さらに卓上アイテムを駆使して味変を楽しむのもあり。

麺はストレートの細麺。極細とまでは個人的に入っていないような気がする。低加水っぽい麺はコシは普通の硬さでお願いしていた分だけちょっと柔らか目か。のど越しはするりといく分悪くない。絡みはしっかり乗ってくる印象。麺量は120gくらいだろうか。替え玉あり気なのでこんなところという気がする。なお、今回はいろいろ食べてしまっているのと、替え玉が100円とられるというのがあって替え玉はしなかった。

価格面では割高感を感じてしまうもの。替え玉をしてしまうとなおさら。ただ、味についてはある程度満足できるところはある。もう少し価格に見合うトッピングや構成になればいい線を行くことになるかも?

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「塩とんこつラーメン(600円)+替え玉2玉」@博多風龍 秋葉原2号店の写真11/19、13:00ごろ接続。
アキバにいったついでにいまだに誰もあげておらんので、登録者の責任として今更ながらお初レポ狙いでイってミタ!
近くの1号店よりは規模等が小さいが、裏手にあるにも関わらずリーマンメインにひっきりなしにお客はくる様子。スタッフは野郎三人。慌ただしい中でもそつなく仕事をこなしている。とりあえず中に入って左手にある券売機に向かい、メニューを閲覧(o・・o)
今回はこれでいいかなと思い、塩とんこつラーメン(600円)を購入。チケットを取って中待ちの最後尾に接続。少々待った後に空いた席を案内され着席。チケットを渡す際に固さを聞かれたので、後のことを考えて普通でお願いした。
すると、あっという間に着丼(・д・;)

[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/160750559
[券売機] http://photozou.jp/photo/show/1771915/160750556
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/160750555
[底には] http://photozou.jp/photo/show/1771915/160750550

ネギ、もやし、コーン、チャーシューのトッピング。それぞれぼちぼちといったもの。もうちょっと量が欲しいところ。また、最初から胡椒を振りかけられているのは嫌悪感がある(-_-)

スープは塩強めのクリーミーっぽい豚骨。まあいろんな課長が活躍している感じ。シャバっぽいもので、ある意味飲みやすいもの。だが、塩と謳っているだけにちょっとショッパーになっているのは…。

麺はストレート極細麺。加水が低めなものはコシは普通にもかかわらずまずまずのもの。のど越しはするりといく分良好。絡みは程よいもの。麺量は120gくらいだろうか。替え玉ありきのものなのでこれくらいだろう。もちろんあっという間に平らげた(-。-)y-゚゚゚

替え玉二杯までは無料なので、当然のごとくやることに。二杯目の固さはバリカタでお願いした。本当に茹で時間があまり無いものだから固い(--;)。まあこれが醍醐味でもあるのだが(-"-;)。でも、しっかり合ってきて悪くない。
最後は固めで。そして卓上トッピングを投入して味変!辛味、酸味などまたいい具合に効いてくる。お腹のことを考えて固めにした麺の具合も良好。程よい満足感は得ることができた。

まあチェーン店なので大きな期待は出来ないが、普通にいただく分には問題ないもの。替え玉二杯無料がなければ不満ではあるが(--;)。まあ客入りもいいようなので、これからもうまく浸透していってくれればと思う。

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「塩バジルトマトラーメン(810円)」@北海とんこつらーめん 純輝 柏店の写真9/29、12:30頃訪問。
麺屋 一燈で食した後にこの日オープンのこちらにいってみたヽ(*`Д´)ノ
以前のお店のほぼ居抜きでオープンしたこちら。ちょっとはいじくっている模様。スタッフは厨房男子3人、ホール女子二人の五人でやっている模様。とりあえず入って左手にある券売機に向かい、メニューを閲覧。
ここの売りは味噌だが、柏店限定なる文字を発見(。-∀-)w。色々あるようだが、その中からちょっと惹かれるものがあったので、これでいいかなと思い、塩バジルトマトラーメン(810円)を購入。やってきたホール女子にチケットを渡す。すると、麺大盛りが無料で出来ますがと聞いてきた。二杯目ということと、後のことを考えてお断りした(*^・з・^)。そして、案内された席に座る。
約3分ほどして着丼。

[看板] http://photozou.jp/photo/show/1771915/154822596
[卓上] http://photozou.jp/photo/show/1771915/154822520

ネギ、もやし、トマト、チャーシューのトッピング。白ネギ主体で量は適量といった感じ。効果はぼちぼち。もやしは程よくボイルされていて適度な食感は保たれている。ただ、効果は疑問符がつく。単にトマトの土台形成に成り下がっている印象。そのトマトは缶詰に入っているような崩されて刻まれた軟らかいもの。ちょっと量が少なく、役不足という印象。チャーシューは炙られている分香ばしさはある。味などしっかり肉らしさがあるかなという気がする。

スープはさらりとした塩豚骨といったところか。豚骨の濃度は程よいが、何か力不足の感じが否めない。他の店舗ではそこそこあっただけにわざと弱くしているのだろうか。塩は程よい濃度といった印象。変に尖りはないと思う。背油がある分コクがあり、その分うまさはあるかなという感じ。バジルはあまり強いという感じはしなかった。トマトの酸味などが加わっている分洋風テイストになっているかなというもの。

麺は微ウェーブの太麺といったところだろうか。多加水っぽい卵麺と思われるものはコシはほどほど。のど越しはつるりといく分悪くない。絡みはぼちぼちといったところか。麺量は160gぐらいだろうか。まずまず量はあったと思う。

二杯目ということと後のことを考えてスープは残した。悪くはないが、いかんせんいろんな弱さを感じずにはいられなかった。何かこんなものじゃないはずなのにという思い。 今までは郊外に出店してきていたが、初めて都市に進出してきたので模索しているのかもしれないが。もっと色々ガツンとやって回りのお店に負けないものを出して欲しいものだ!

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