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たっくん

男性 - 埼玉県 (1973年生まれ)

     http://photozou.jp/diary/show/300634/117724   

平均点 76.441点
最終レビュー日 2011年5月12日
901 541 0 6,990
レビュー 店舗 スキ いいね

「ガーリックヌードル」@P.F.CHANG'S シカゴ店の写真 2011.03.05 登録・採点
 シカゴ初日。
 ILの3月は予想以上に寒い!
  http://photozou.jp/photo/show/300634/71530457
 夕方に少し腹が減りガイドブックで調べてこちらへ。
  http://photozou.jp/photo/show/300634/71530491
 店内はライトの落ちた大人のバーのような雰囲気。カウンターにはバーボンなどの洋酒が並ぶ。
  http://photozou.jp/photo/show/300634/71530507
 陽気なスタッフと会話を交わしつつメニューを吟味すると、麺類を発見したのでオーダー。程なくカウンター越しにサーブ。

ガーリックヌードル GALIC NOODLES
Egg noodles tossed with galic and chili peppers
6.50(7.22)ドル+チップ15%

麺は熱々。
 http://photozou.jp/photo/show/300634/71530381
オリーブオイルで和えられているようでオイリーな食感。
ガーリックの風味が食欲を刺激してくれるが、トッピングされたcilantroという香草のパセリのような香りはクセがあり、好みが分かれそう。
甘酸っぱいチリソースは後味がホット。

麺は2.5mm程の太さの不揃いな形状。
麺肌は粗くモチモチした食感で、オイルを吸いやすくダマになりやすい。
麺量は多め。

きゅうりは柔らかくシナシナしていて清涼感がなく、マッチングは微妙。


食事中もスタッフが「楽しんでますか?」と声をかけてくれた。

あらゆる意味でアメリカらしい一皿だった。

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 http://photozou.jp/diary/show/300634/111798

投稿 | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件
このレビューは移転前のものです。

「まぜそば 大(300g)」@麺屋 加藤の写真 2011.02.04 retry
 何故か呼ばれた気がしたので車を飛ばして久しぶりの加藤です。
 19:45到着。先客6人。後客1人。
 カウンターに座り、つけ麺をオーダー。店主さんと話しているとまぜそばの張り紙が目に入りました。
 http://photozou.jp/photo/show/300634/66756511
 「あれーっ!?まぜそば始めたんすねー!」
 「あっ!まだ変更できますよー」
 まぜそばは一昨日から始めたそうです。呼ばれた気がしたのはこれだったかーw
 入店から15分ほどでサーブです。

まぜそば 大(300g) 750円

まずはいつものように箸で丼の底から麺を掴んで持ち上げては落とし、持ち上げては落としを繰りして満遍なくかき混ぜる。
 http://photozou.jp/photo/show/300634/66749351

麺は3.0×1.5㍉ほどの太さの平打ち麺。
温度は熱々。
芯を多めに残した硬めの茹で加減。
麺肌は粗く、タレと良く絡む。
麺量は大盛りで300g
つけ麺と同じ麺のようだ。

ブラウンのタレはトロリとした粘度。
塩気は程よい。
動物系は鶏・豚ブレンド。
卵黄でマイルドさが上がる。別皿でのサーブだと更にうれしい。
後味はしっかり干しエビと魚粉の香り。
薬味にネギが刻まれている。

チャーシューは10㍉程の分厚いもの。
ホロホロと解れる。
味付けは濃い目。
ザクザクの食感のメンマも多めに盛りつけられていた。
大ぶりな海苔もうれしい。

卓上のガーリックパウダーを少量振るとさらに好みになった。


平打ち麺の魚介の強い汁無し。
「完全に独学で作ったんですよー」と店主さん。
だからこそ個性を感じられた一皿だったのかもしれない。

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 まちゃはるさんのレヴューにもある通り、先客がつけ麺でスープ割をオーダーしていましたが、鍋で一杯ずつ煮干しを煮るんですね。相変わらず丁寧な仕事ぶりが伺えました。
 腰は低いけど意外と味には頑固な店主さん。
 これからもマイナーチェンジ期待してます♪

 そして、KNJさん。早速の追随感謝ww

投稿(更新) | コメント (14) | このお店へのレビュー: 3件

「特製まぜそば(大) + 麺マシ(450g) + 大豚 + スライ」@ジャンクガレッジ 熊谷店の写真 2011.02.01 retry
 福岡から来た仕事仲間達を連れてジャンクに来ました。
 「せっかく埼玉来たんやけん福岡じゃ食えんヤツ食うて帰り!」という流れですw 仲間も興味津津。
 ゲストには「ラーメン(大) + 子豚」を購入。
 私は最近潤滑油不足なので、アブラギッシュな一杯を頂くことに。
 「特製まぜそば(大) + 大豚 + スライスチーズ + 魚粉」
 「どんだけ押すんすか!?」とツッコミが入りましたw
 テーブル席に陣取り、サーブ待ち。
 コールは「麺マシ(450g)・ニンニク・アブラトリプル・チーズ」
 程なくサーブです。

 特製まぜそば(大) + 麺マシ(450g) + 大豚 + スライスチーズ + 魚粉
 「ニンニク・アブラトリプル・チーズ」
  http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/66448861?size=800

 うーん。。。ヤンチャしすぎたかも?www
 とても食欲が湧くとは言い難いヴィジュアルの・・・なんだかわからない一杯に仕上がっているw

大丼なのに混ぜるのが困難w
レンゲも駆使し、なんとか混ぜた結果はこちら。
 http://photozou.jp/photo/show/300634/66448831

ジャンクw

さて、喰らうかw

豚と麺を交互にかき込む。
激しくうねった形状のワシワシした食感の太麺はガッツキ甲斐があるw
 http://photozou.jp/photo/show/300634/66448811

久し振りに魚粉をトッピングしたが、やっぱり旨い。
スライスチーズとチーズを増したらアブラは少なめにコールしないと結構しつこさが上がる。マヨネーズが入っているのかさらに油気が増しているような気がする。
ベビースターのような麺の食感は「博多の焼きラーメン」ほどのマッチングではなかった。

アブラなどが加わってタレがかなり多めになり、最後はラーメンのようなヴィジュアルになったw
タレの中にほぐし豚が溶け込んでいるような状態になり、それをサルヴェージしてごちそうさま。

今回は初めて特製を食べたが、特製は付けない方が好みだった。
また、特製の場合はアブラトリプルにするとしつこさが立つので、注意が必要なことを悟ったw


 たまにガッツリ食べたくなるこちらのまぜそば。
 食べ終わった後は「当分いいや」と思うのに、またすぐに食べたくなる中毒性は健在だった。

 福岡のゲストもラーメンを堪能した様子。太麺を初めて食べたとの事だが、「旨かった」を連発していた。

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 今日はたまたま学生の日(火曜日)で、大宮から食べに来ていた学生がいました。
 スタッフに少し話しかけてもらって、店を出る際には「またお待ちしてまーす」の声に笑顔で帰っていきました。

 この明るい雰囲気もまた来たくなるファクターなんでしょうね♪

投稿(更新) | コメント (20) | このお店へのレビュー: 6件

「東京☆油そば 並盛230g」@スミレ食堂の写真 2011.01.13 1st try
 パスポートセンターに来たついでに麺友さんと噂していた新店のこちらへ。
 店外・店内共に完成度の高いPOPやポスターが目立つ。
 カウンターに座り、女子スタッフに話を聞くと、油そばは自分で味をカスタマイズできるのでオススメとの事。
 並盛りと大盛りが同額との事なので麺量を尋ねると「メニューに書いてあります」との説明。どうやらつけ麺と油そばの麺量は同じらしい。
 メニューを再度確認して230gの並盛りでオーダー。
 見回すと、子供用の椅子が確認できる。お子さんを連れてきても快適に食事ができそうだ。
 オーダーから10分ほどでサーブ。

東京☆油そば 並盛230g 700円
http://photozou.jp/photo/show/300634/64184785

・・・なるほど。
ラー油、カエシ、酢、マヨネーズの入ったカゴと一緒にサーブされた。
調味料に存在感があり、油そばのヴィジュアルは少し寂しく見える。。。
卵が初めから崩れているのは拘りだろうか?

麺は3.0×2.5㎜程の太さのツイストした形状の太麺。
芯が多めに残されたワシワシした食感。
麺肌は粗い。
温度は温め。

まずはいつものように箸とレンゲで丼の底から麺を掴んで持ち上げては落とし、持ち上げては落としを繰りして満遍なくかき混ぜる。
http://photozou.jp/photo/show/300634/64184714

タレは塩気が強く、甘みがある。
魚粉が盛られているが、期待したほど魚介の香りはしない。
尖りがあり、味がぼんやりしている印象。
というわけで早速カスタマイズを開始。
マヨネーズ → 先ほどよりは円やかになったが、イマイチぼんやり感が抜けない。
ラー油 → 辛みが上がり、ゴマ油の風味が強くなった。
ブラックペッパー → 少しパンチが出た。
酢 → 普段は絶対に手を出さないアイテムだが、これを少量入れると味がまとまった。

薬味にネギと玉ねぎが刻まれている。
玉ねぎは鼻をつく辛さが強い。

具材は白い4mmほどの厚さのチャーシュー。これは混ぜると解れる軟らかいもの。味はあまりついていない。
コリコリした食感のメンマ、
海苔と小さななるとも入っていた。


味を自分でカスタマイズできるのはいいと思うが、最初にサーブされた油そばが未完成という印象が強かった。
次回は機会があればつけ麺を食べてみたい。

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 つけめん熊谷学校が形態を変えて営業していたセクシーなつくね屋が無くなってました。 |||Orz|||

投稿(更新) | コメント (13) | このお店へのレビュー: 1件
このレビューは移転前のものです。

「油そば」@つけ麺 らーめん 研究所の写真 2010.12.30 retry 諸事情により時系列が前後してます。
 きくちひろきで年越しラーメンを食べた後鴻巣へ流れてきました。
 次のミッションは研究所への潜入ですw
 昼過ぎに研究所に到着。
 マスターに挨拶してカウンターへ。
 席は6割ほど埋まっています。
 研究所で初めて油そばを注文しました。
 こちらの系列の油そばは、今は亡き桔梗で食べて以来です。
 大盛りまで同じ値段ですが、今回は普通指定です。
 思えば桔梗の油そばがたまらなく好きで頻繁に通いました。
 サーブ。懐かしいヴィジュアルです。

油そば 750円

まずはいつものように箸とレンゲで丼の底から麺を掴んで持ち上げては落とし、持ち上げては落としを繰りして満遍なくかき混ぜる。
http://photozou.jp/photo/show/300634/62866554
魚介の旨そうな匂いに思わずテンションが上がるw

麺は3.5mm角くらいの太さの軽くウェーブした太麺。
モチシコの食感。
タレが良く絡む。

海苔の上に盛られているのは鯖のペースト。
熱々の麺と混ぜるとこのペーストが魚介の芳醇な香りを出してくれる。
薬味にカイワレと長ネギ、そして玉ねぎが刻まれている。
ニンニクはあまり強くは感じなかった。
玉ねぎはしゃきしゃきと食感にアクセント。

チャーシューは小さいながら分厚く、10mmほどの厚さ。軟らかくホロホロとほぐれる。旨い。
メンマは太い材木メンマ。
茹で卵は混ぜる段階で粉砕した。黄身の部分がタレとマッチする。
食べ終わるとタレは残らなかった。

桔梗の油そばほどのインパクトや深みはなかったが、好みの油そばだった。
次回は大盛りをがっつり頂きたい。

投稿(更新) | コメント (16) | このお店へのレビュー: 7件

「カレーチーズまぜそば」@つけめん 蕾の写真 2010.12.18 1st try
 今夜は大宮で忘年会。思ったより早く大宮に着いたので酒宴の前に悪酔い防止に腹ごしらえをすることにしました。
 さいたまブロックの麺友さん達にオススメを聞くと、「蕾にカレー系のまぜそばがあるよ」との情報を頂きこちらへ。
 18:20店前に到着、待ちゼロ。店内に入り食券を買ってスタッフに手渡しカウンター席に座ります。それにしてもほぼ満席状態にも関わらず店内は異様に静まり返っています。
 そんな中、私のまぜそばがサーブされたので、いつもの調子で「写真いいすか!?」とスタッフに尋ねると周りの目線が・・・気持イィ~w
 その直後「お疲れ様ですっ!」との声に振りかえると、見慣れた姿が!「またかよ!」www というわけで麺友さんと並んで座って頂きますw

 カレーチーズまぜそば 880円
・・・福神漬とラッキョウが初めから隔離困難な状態で盛りつけられている・・・
 http://photozou.jp/photo/show/300634/61226738

若干抵抗は感じながらいつものように箸とレンゲで丼の底から麺を掴んで持ち上げては落とし、持ち上げては落としを繰りして満遍なくかき混ぜる。
 http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/61226762?size=800

ベージュの麺は3×2㎜くらいの太さの軽くウェーブした中太麺。
程よく芯を残した茹で加減。
温度は熱々。

タレはかなり円やかで味が薄め。
カレーの辛さはほとんど感じない。
「お好みでお使いください」と一緒にサーブされたラー油・カエシ・マヨネーズを添加すると好みの味になった。
ひき肉たっぷりのカレーと粉チーズ、そして卵黄は相性が良い。
それにしてもラッキョウと福神漬の風味が強い。できれば別皿でのサーブを望む。

薬味にタマネギと長ネギ。
タマネギとラッキョウは鼻を突く辛さが強い。

チャーシューは解れやすく、混ぜていると原型がなくなった。
その他にほうれん草、濃い目に味付けされたザクザクした食感のメンマ。

スパイシーさ、ホットさを抑えた食べ易いカレーまぜそばだった。
ラッキョウと福神漬の風味と、そしてタマネギの辛さが強かったのが嗜好と外れた点。
特盛りまで同料金のため、並盛りだとCPについても少々不満が残る。


希少なカレーのまぜそばを食べられたという満足感はありました。
次回はつけ麺を頂いてみたいです。

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「温玉油そば」@兎に角 松戸店の写真 2010.12.12 1st try
 新小岩から電車を乗り継いでやってきました。
 夢のマツディーランドですw
 まずは前回の遠征でトミーに並んでいる間に昼の部が終わってしまって涙を飲んで以来、ずっと未練が断てなかったトニーへw
 店前に着くと店外に10人以上の列。最後尾に加わり、スタッフにオーダーを告げました。
 回転が早く、並んでから30分弱でカウンターに座ることができました。
 カウンターからは厨房全体が見渡せる手抜きできない造りです。
 !スタッフの賄いはつけ麺なんですねw
 などと調理を眺めている間にサーブです。

温玉油そば 800円
http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/60492687?size=800
温玉は別皿でのサーブだった。

まずはいつものように箸とレンゲで丼の底から麺を掴んで持ち上げては落とし、持ち上げては落としを繰りして満遍なくかき混ぜる。
http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/60492677?size=800

麺は3×2㎜くらいの太さの軽くウェーブした形状の自家製太麺。
麺肌はツルツルしていてもっちりした食感。

タレはドロッとした濃厚な醤油ダレ
塩気は強めで多少尖りを感じる。
油はコッテリしていて、麺と絡め易い。
鰹節の和風な味わいと荒挽きブラックペッパーのパンチが印象的。
ほのかな甘みも感じる。
麺との絡みは良好。
薬味に鰹節、そしてネギが刻まれている。
ネギはシャキシャキと食感が良い。

具材は海苔、食いちぎる食感の弾力が強い豚が2枚、脂身の多いほぐし豚、太めのコリコリメンマ
どれもタレと相性が良く、調和を感じる。

そしてトッピングの温玉子は後半混ぜてみたが、カエシの尖りが円くなるので、混ぜた方が好みだった。

麺を少し残した状態でスープ割をお願いした。
http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/60492721?size=800
1/3ほどかけて再度撹拌して頂いたが、魚介の風味が強くさらに好みの味に変化した。
濃厚な豚骨魚介つけ麺のような味わい。

ノーマル、温玉入り、スープ入りと3つのバリエーションを味わえた。
いずれも旨かったw


期待通りの満足が得られました。
また新たな食べ物の引き出しができたような。そんな感じです。
こちらも遠いけどまた来たいお店です!
次回は是非つけ麺も食べてみたいですね。
油そばの魅力を断ち切れればの話ですがw

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 さて、ヘビーな2杯を連食したので、少しインターバルを置くためにも待ち時間の長いお店の列に並びます。
 マツディーランド最高w

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「まぜそば メルマガクーポンで500円」@大勝軒満帆 行田店の写真 2010.12.08 retry
 朝、満帆から携帯メルマガが届きました。
 「“まぜそば”ができあがりました。メルマガ会員500円」
 そういえば前回、券売機に「まぜそば」の文字を見つけて気になってました。たしかスタッフは「醤油ベース」って言ってたような。。。
 というわけでメルマガに釣られて今日も仕事帰りに満帆ですw
 入店して500円クーポンの食券を買いスタッフに「まぜそば」と告げると、ニンニクの要否を尋ねられたので、「お願いします」と告げ、いつもの10番カウンターに腰をかけました。
 たまたまかもしれませんが、後客はほとんど「ごじ麺」を注文しています。たしかにここのごじ麺旨いもんなー
 とごじ麺の誘惑と戦っているうちにサーブですw

まぜそば メルマガクーポンで500円
http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/59982761?size=800
とても魅力的なヴィジュアル。

チーズが炙ってあるのが確認できる。とても手が込んでいるというのが最初の印象。
勿体ないが、いつもの如く隈なく混ぜてから頂く。
http://photozou.jp/photo/photo_only/300634/59982744?size=800

麺は初めて見る麺。
グレーの麺で、3.5×2.5㎜くらいの太さの激しく縮れた低加水太麺。
ワッシワシ・ボッソボソの食感。
店長さんの話だと、ごじ麺もこの麺に変わったらしい。
好き嫌いの分かれる麺だと思う。
先日食べた開化楼の太麺と食感が似ている。

ベージュのタレはトロリとした粘度で多めに注がれている。
こってりとした味わい。
盛られた粒状の背脂と鰹節、そして炙ったチーズ。
さらにマヨネーズの上にかけられた甲殻類のパウダーがいい香りを出している。
http://photozou.jp/photo/show/300634/59982773
炙ったチーズは特に主張が強かった。
カエシもしっかり利いているが、マヨネーズ・卵黄・チーズがカエシの尖りを包みこんでいる印象。

ニンニクはあまり存在感を感じなかった。
卓上のニンニクを追加するとさらにジャンクな味わいになった。

薬味の玉葱はシャキシャキと食感にアクセント。
味は少し辛めだが、風味はプラス。

チャーシュー5㍉ほどの厚さのバラロール。
キャベツともやしはザクザクした食感で程よい茹で加減。

頻繁に混ぜながら食べたが、最後タレが多めに余った。

一昨日に大宮で食べた油そばと同等以上の好みの油そばだった。
店長が3カ月練りに練った一品というこちら。確かに味の組み立てに工夫を感じた。
何より会員限定とはいえ、これがワンコインで味わえるのはとてもうれしい。


これからの進化も含めてまたリピートしたい一皿でした。
ごじ麺もこの麺になったとの事なので、とても気になります。
近々確かめてみたいと思います。

投稿 | コメント (19) | このお店へのレビュー: 18件

「油そば (350g)」@大勝軒まるいち 大宮店の写真 2010.12.06 1st try
 バーホッピングをした勢いでこちらへw
 券売機で食券を買っていると、いい塩梅のサラリーマン3人組と打ち解け、いきなり「この後カラオケでもどうすか?」とお誘いを受けましたw
 カウンター席に座ると先ほどの3人と席が隣に。何故かめっちゃ気が合い、瓶ビールをごちそうになりましたww
 油そばの食券をスタッフに渡すと、麺量は250gと350gを選べるので350gでお願いしました。
 スタッフとぐ○ーみーさんの話題になりました。「ああ。良く来ますねー」www
 そんなことやってる間に油そばがサーブです。

油そば (350g) 750円

こちらの店長さんは「ぶ○か」で4年修業されたらしい。
ヴィジュアルが確かに似ている。

まずはいつものように隈なく混ぜて頂く。
麺は3㎜ほどの太さの太麺。
喉越しがよく、程よく芯の残った茹で加減でかなり好みの麺。
麺肌がツルツルしているが、マヨネーズと卵黄の効果でタレとよく絡む。
麺量は350gと食べ応えもあった。

タレの味はかなりホット。
コッテリした味わいのタレ。ゴマ油も感じる。
薬味にネギが刻まれている。
タレのベースをスタッフに尋ねたが、特にベースはないとの返答。
ではカテゴリは「その他」でw
動物系もしっかり感じるが、マヨネーズと卵黄の効果でとても円やかな味わい。
ビールとのマッチングも良好w

チャーシューは8㎜ほどの分厚いもの。
ホロホロと解れて、食べ応えがある。

メンマはコリコリした食感。
なるとと大きな海苔もトッピングされていた。


多めにマヨネーズが乗っていたので「しまったー」と思いましたが、タレの個性が強く、マヨネーズに負けていませんでした。
好みの油そばです。特に麺が旨い!
またリピートしたい一皿です。

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初めてまるいちを食べました。
つけ麺も想像より酸味が気にならず好印象です。
月替わりで限定やってくれるのもいいですねー。
また足を運びたくなるお店です。

限定の坦々麺も気になりましたが、すぐにぐ○ーみーさんがレヴューしてくれるだろうと見送りましたww

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「まぜそば(大)+大豚 全マシ」@ジャンクガレッジ 熊谷店の写真 2010.12.02 retry 
 朝起きて思い立ちました。
 ( ゚∀゚)< 宴をしよう!
 仕事が明け、夜に熊谷へ集合。
 まずは水よしで絶品のカシラで勢いをつけ、
 次に星川通りの“熊谷の博多”へ流れてはっちゃけ、
 さらにそこの大将も巻き込んで高級タクシーでこちらへ。
 ふと気付くと異色のガラ悪そうなメンバーでテーブル席に陣取ってましたw
 まずはスタイニーボトルで乾杯。
 ほどなくサーブです。
 半トランス状態で押した券売機のボタン。飲みの〆には重いか!?w

まぜそば(大)+大豚 全マシ

いつもの如く親の敵のように混ぜまくって頂きます。
http://photozou.jp/photo/show/300634/59393704

麺は5×2mmくらいの太さの平らな太麺。
程よく芯を残した茹で加減。
啜らずに箸で口にかき込み、ワシワシ アグアグと喰らう。

タレは豚骨カネシ。
鰹節の風味とオニオンチップがいい香り。
ニンニクと豚骨の風味が食欲を掻き立ててくれる。
そして一口食べた瞬間からアドレナリンが噴き出すw
アブラはもっと増すべきだった。。。

今回はあえてスラチートッピングを抜いてみた。
卵黄がタレをマイルドにしてくれているので、スライスチーズがなくてもいいかも?と思った。

チャーシューはAVE10mmほどのバラロールが・・・枚数はカウント不能。
麺と質量が変わらないかもしれないw
ホロホロとほぐれるやわらかさ。

ヤサイはキャベツとモヤシ。ザクザクと歯ごたえもあり好みだった。


夢中で喰らいつき、気が付くと少量残ったタレと具材を掻き集めてました。
相変わらずデタラメに旨い。やっぱり好きだわ。ジャンク!

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 以前からジャンクを食べたいと言っていた某店の大将を連れてきましたが、「旨かった!」と満足そうでした。

 太田のお店でも店主さんとジャンクの話になり、「食べると“当分いいや”と思うんだけど、少しするとまた食べたくなるんすよねー」「いつもアブラトリプルで頼んじゃいますよーw」などと盛り上がりました。

 てな感じでまたすぐに食べたくなるんだろうな。ジャンク!w

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