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五寸釘なめ達磨坊主

男性 - 埼玉県

まぁ点数なんてもんは嗜好により基準が変わりますのでどうでもいい派です美味しい物は素直に美味しいと!評価点は味です。接客、店の「客あしらい」等は腹立たしい時以外は記しません※「並んでまで~」「この手の味に飽きた~」とレポする輩を見る度に怒りがこみ上げますw95点以上・・・・スペル星人90点以上・・・・ゴジラ85点以上・・・・ガメラ80点以上・・・・メカゴジラ75点以上・・・・大魔神

平均点 82.939点
最終レビュー日 2017年1月21日
907 485 0 243
レビュー 店舗 スキ いいね

最寄り駅なので逝ってみた
鶏白湯と豚骨が混じった混濁したスープです
鶏白湯の味に豚骨が加わるとこうなるのか!みたいな味ですね

関西方面で最近見られる所謂、泡がある乳化系のスープ
泡と言っても混ぜた時に出来る泡なのでムース状ではありません
出汁感は濃いです。旨味がたっぷり凝縮されてるがスープはサラさら系
かつをふりかけみたいなペーストがのってきます
スープに溶かすと節の風味が加わり味変
またおまチャーシューも味が染み入り他店との差別化を感じました
確実な味を求めてる一杯

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GW 4日 PP 退店時20名以上
中々行く機会がないので逝ってみた 
鶏白湯系のつけ麺 鶏のうま味をグワッと閉じ込めた優しい丸い味
クノールのチキンクリームスープみたいな味ですねw 
鶏ポタ系の想定内で収まったと言うか上手くまとめたスープです

オサレ系、ヴィジュアル系wなんだろうな
皿にドレッセされた様なスタイルで具材が提供されます
レアチャーシュー、燻製煮玉子、レタス 鳥ほぐし身、で、エスカルゴバター

つけ汁が大盛だとスープ割りに到達するまでになくなってしまいますね
つけ汁の温度も低いので味変でエスカルゴバターを入れる頃には溶けないんです
少しだけしか残らなかったつけ汁にスープ割りしてみました
なんか貝類の味が昇ってきたような・・・・つけ汁ベースが少ないんで本来の味わいは判らず

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このレビューは移転前のものです。

祝日 PP オープン前20人以上
東京では大型コラボがありましたが敢えて回避
地元に帰ろう♪してるんで、オイラの田舎に近いし、
何よりも忘れていたけど思い出したんでwまた忘れないうちに逝ったッタ

王道の鶏白湯でございます
揺らいだ部分が微塵も無い完璧な一杯 鶏の旨味タップンたっぷん
鶏白湯にありがちな変に「鶏ポタ」してないんです
味の密度高し!
濃度、味は濃ゅいが変に煮詰まり過ぎてないのがいいですね
なんつうか力技だけで押し切らずバランスも追求してるのが良く分かる
「全まし」は
細めのパッツン麺との相性よし 味変でたまねぎの役割大 味たま、穂先めんま
低音調理のかしわ美味し 豚バラチャーシューは油のヤケた味がしたんで残念賞

都内でお店展開してたら間違いなくトップ近くに君臨するお店
・・・・・・・・BGMはあの・・・・・・Bzでございますw

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このレビューは移転前のものです。

土曜日 19時 
行列はなくとも・・言わずもがな名店なのである
この店を味の指標とした店かなり多いとおもいます 特に鳥に特化した出汁と塩ですね

冬季に提供される限定な一杯「鶏白湯=純とり」
変に煮詰めてない鶏白湯です。なので脂っこくないし、変にドロドロしてません
トロッとろな変なコラーゲン感、脂臭さ皆無ですよ

サラッとしたトロミですね。純粋に鶏の濃さを味わえる一杯。
こういうのは出来そうでなかなか出来ない。

濃厚を謡う暴力的な濃さとは真逆な味の濃さですね。

やさしく深い味わい
名店だから出せる味だと思いました

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土曜 19時 
鶏白湯+ベジポタの変化球と言う感じ
スープベースの味の輪郭がハッキリとしないスープだ
あえて薄味にしてる理由はコチラの店の売り「練り醤油」の投入を見据えてのスタイルらしい
タイ料理のカピ=エビ醤に似た味の片鱗を感じる「練り醤油」を少しずつ加える事で味の変化を楽しむ一杯だ。
まぁ何つぅかコレもアリだなと思わせる一杯だがベースとなる味のポイント=焦点が掴み難い味でもある。面白いけど難しい一杯

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平日 大雪 20時
大雪の為、会社半ドンなので帰りに寄ってみた
立地は会社から5分も掛からず・・・・しかし営業時間の関係で訪問するのは初めて。
鶏白湯ですが骨を砕き、攪拌しながら絞りだした系統とは違い出汁を煮詰めた感じですね
少し茶色なので動物系や焼いたモノも混入された感じで香ばしさがあります
鶏より生姜の香りと味がかなり利いていて味のインパクトがありますが
ちょっと効きすぎて鶏の旨みが引っ込んでる感じ
鶏白湯として味の構成は個性があるが個人的には強い味が入り込んでるので後半にダレル感じだ

具材は特製でもホント貧相でゴザイマス 何が特製ダヨ!こんだけぇ~ みたいな感じで
全く満足感なしでゴザイマス チャーシュー2枚、味玉1個 のり5枚 原価計算し過ぎでボッタクリ♪

麺はあの「とみ田」の「心の味食品」
ストレート・中太麺 固めの湯で加減だが、この太さで固さが残りすぎるのは個人的な嗜好でアウトなので・・・・・「心の味食品」も自家製麺というより街場の工場生産麺になってしまった感がありますね

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平日 22時30分
会社の帰りに原チャリで馬場のタンタン麺の新店でも様子を見よう?と思い立ち逝って見たが
すでにクローズしてた?情報では夜遅くまでやってるハズなのに・・・
なので、そのまま駅方面へ帰路を取り・・・そしたらコチラまだ営業時間なのね
と、言う事で平日ラー解禁始動!

個人的な嗜好から鶏白湯を好んで注文はしないのだが・・・・
純鶏トロトロ白湯スープだ。スープ濃度も濃ゅ~いですね
煮詰めた時に感じる鶏特有の臭みは皆無。ギリギリの線で止めてる感じだろうか?
スープに使う部位と下処理を丁寧に仕事してるのだろう
鶏の風味に満ち満ちた味。これだけ鶏意外の余計な味を感じない鶏白湯もめずらしい
それだけ鳥・鶏・トリしてますね
塩梅も一口目は薄い?と感じるが食べ進むうちにトリッちまってる具合だから
微妙な匙加減で成り立ってる一杯なのが良く判ります
麺もプリッとしていてスープに良く馴染む桃尻タイプwで印象に残るモノがある
味玉は良い卵使ってますね!黄身が赤黄色してる逸品で「完璧な世界の卵」認定!
ただ濃度が濃いので一本調子な味で終る部分もあるのは宿命か?
美味しい鶏白湯ってあるだなぁ~と感心させられた一杯でした

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土曜 10時45分 待ち3人  11時オープン 8人 オープン後満席、列形成10人前後

何だか人気があるのですね
オープン前に注文を聞かれたのですが、TVに出た「鶏白湯」とか言ってましたのでw

今回はRDBでもレポの多い「白=鶏白湯」を!
所謂、創作麺の部類に入る鶏白湯です

うぅ~ん・・・・・ラーメンにカテゴライズ出来る一杯か否かは食べ手次第ですね
じゃぁオレは?
チキンクリームスープ麺と言う印象ですwはっきり言ってラーメン喰ってる感じがしません
味は一つの方向性を見据え完成された一杯だとは思いますが・・・・

鶏の濃厚な出汁感プラス、乳脂系があわさるとこうなる?みたいな一杯です
乳脂の味と香りが効いてるチキンクリームバタースープ
揚げエシャロットでメリハリ感が演出され、ブロッコリーとアスパラ肉巻きで味の相乗効果アップ。
極みはポーチドエッグで個性演出みたいな感じです。のせ物も創作麺ならでは?と、言う感じ
味は濃い目。塩梅も強めハッキリした味で洋風スタイルだ

「黒=醤油」が好印象だっただけに「白=鶏白湯」は何かイマイチでした
興味本位で来店するお客には受けるのだろうな?
鶏白湯を期待していくと肩すかしされる感じかな
まぁ話題にはなる一杯だとは思います

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このレビューは移転前のものです。

日曜 19時30分
オタクの殿堂「ブロードウェイ」の近く。即ち、我ホームグラウンドw
鶏の出汁感も濃いが濃度も濃い!現代的今風鶏白湯の典型的な一杯
この濃度だと嫌な煮詰まった味に支配されるお店が多い中で
このお店は鳥の良質な部分を旨く抽出して
臭みのない丸いやさしい味わいの鶏の濃い味と濃度を演出しています
塩梅も絶妙で繊細です。鶏の味を生かした塩加減で喉のスーぅと入り体に染み込みます
具財も豊富で「たまねぎのすりおろし」が効いてきます
味変のレモン、割りスープも出来るので食べていて一杯の変化を楽しめます
味的にはかなりの高得点ですが・・・個人的に高濃度の一杯がイマイチ嗜好から外れてるので
この点数評価となりますが「鶏白湯」好きの方にお勧めできる一杯です
麺の個性が弱いとも思いましたが
スープ主体の一杯に敢えておとなしい麺を合わせてるのかもしれません
もっと注目されても良いお店だと思いました

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21日 雨 10時 待ち3人 オープン前 20人位 退出時 20人位
8月の日曜もあと2回、来週はキャラホビ逝くのでw
雨降ってるが8月の限定狙うには今日しか行く機会がないので強行スマスタ
案の定、待ち少なく3番目です。来週は・・・・・やばいでしょうね
「三ノ輪 角萬」の「ひやにく」は十数回喰ってるので今回の限定は気になりました
目の付け所はグッドですが、何処まで「ひやにく」を昇華させてるのか?
ちなみに「三ノ輪 角萬」の「ひやだい」とは「ひやにく」の大盛注文の呼称です
なので、大盛以外は「ひやにく」です
ひやにくはやっぱり食券だと味気ないですね。
恥ずかしいキモチを押さえ「ひやにく」と大声で注文したいものですw

見た目は上品な盛りで、ひやにくの要素である「豚ねぎ南蛮」です
スープは味濃い目、少々甘みを利かした濃厚冷スープの鶏白湯
結構、油がスープに入り込んでるのが判る位にスープは照かってますね
スープが濃厚なのでズバズバッと快適にすする感じではない
本家「ヒヤニク」は所謂、乱切りうどん風の蕎麦+ネギ豚南蛮そのものの冷製なので
ここらへんの違いがが少々面食らうが、こういう形で表現するのも
味も含め「 一燈」らしい要素に満ちてるとおもいます
ただやっぱ一杯を全部食べた後では今風のらーめん屋の表現で重たいな
まぁラーメン屋、それも流行の最先端に立つお店ですから「麺屋 一燈」の方向性に
照らし合わせ、インスピレーションされた「ひやにく」の要素を加味するのだろうが
やっぱり「ひやにく」は雑で大胆で一体感があり、尚且つ快適に喰え、喰い応えも同居する一杯だから
表現として「軽いが奥の深いコクのある一体感」の要素が欲しいとはおもいました。

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