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五寸釘なめ達磨坊主

男性 - 埼玉県

まぁ点数なんてもんは嗜好により基準が変わりますのでどうでもいい派です美味しい物は素直に美味しいと!評価点は味です。接客、店の「客あしらい」等は腹立たしい時以外は記しません※「並んでまで~」「この手の味に飽きた~」とレポする輩を見る度に怒りがこみ上げますw95点以上・・・・スペル星人90点以上・・・・ゴジラ85点以上・・・・ガメラ80点以上・・・・メカゴジラ75点以上・・・・大魔神

平均点 82.939点
最終レビュー日 2017年1月21日
907 485 0 243
レビュー 店舗 スキ いいね

春なのでバイクで遠出しました
房総ツーリングと、言うか本場の「勝浦タンタンメン」喰いたくて遠征
覚悟はしてましたが・・・・・
ラー油の海なタンタンメンです。
辛さも咳ごむ位にキテマス が、玉ねぎの甘みが印象に残ります
もうこれで充分満足できましたw
・・・・・・麺はぐにゃグニャでした・・・・・
訪問できた満足感はあります

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日曜 9時30分 10番目 オープン前40人以上
ラーメン行脚を始めた時に、何時かはこのラーメンを喰う経験値の必要性を感じていたけれど・・・
ついに実現する時がきたのでア~ル
待望の初訪問!噂には聞いていたが・・・
何コレ?みたいな衝撃度かなり高し!脳裏に刻まれるモノもある!
だが・・・・・・・ハッキリ言ってしまうと不味いです。でも客並びます

不味くても客が並ぶ店 

まぁ美味いとか不味いとか関係ないんだわ それは「竹岡ラーメン」と言う
特異なラーメンの始祖であるからだろう

工業製品の乾麺、ただの湯、真っ黒なチャーシューとタレ、タマネギのヤクミ

「竹岡」と言うご当地だからこそのラー麺だから生き抜けるのだ
※竹岡式インスパイアの方が⇒かな~り美味いが結論w

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日曜 9時40分 PP オープン前20人以上
オープン20分前から車でゾロゾロキマスネ
豊島区から原チャリ飛ばして早めに着きすぎマスタ。
国道6号分岐点からの脳内ナビで途中迷うwww墓場通りへ進めば判りやすいか?駅周辺は何もアリマセン

白河とら直系という事で逝ってみた
都内の白河系、とら風は経験あるが、とら系の本場モンは食べた事がないので初体験
鳥獣を主体とした滋味・奥深いスープ。カエシの味も利いていて丸みの中にメリハリも有る
味に一本芯が通ってます
油脂多目でスープと麺が絡み易いですね
そこにチヂレ麺ですから味がドンドン乗ってキマス
手打ち麺の食感が印象的!自家製で、しかも久々のチヂレ麺ですから
あぁ~チヂレはこんなにも美味かった?みたいな感動がありました
チャーシューは香りがありモモとバラの2種。モモを使うあたり拘りを感じます

ストレスを感じず、スルスル逝け、ホッと出来、拘りも一杯に集約されてます
食べてて中華そば本来の伝統を感じる事ができました

都内にあれば通いたいお店だが松飛台はちょっと遠いナ・・・・・

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このレビューは移転前のものです。

祝日 10時40分 PP オープン前 8人位 その後待ち列切れず
とみ田の系譜、「心の味食品」の製麺、そして煮干と言う事で訪問しました
かなりの粘度、濃度を前面に押し出したドロドロ系の豚骨魚介です
覚悟はしていましたが・・・・重たいです・・・・・
それに煮干のエグミ、酸味も個性として利かしたつけ汁です
煮干の効かせ方はすきなのですが、下支えの動物系出汁がドロドロで・・・
まぁそれでも煮干は利いていますから、かなりの煮干感はあります。
ただ・・・・胃がもたれる位の全体の重たさですから、若者向けですな
麺は茹で時間の足りなさが判る位のコシの残り方で、粉ぽっく本来この麺が持ってる美味しさを引き出してないとおもいます。固すぎて美味しさに繋がってないゆで加減です。実際スープ割りで麺を喰うと別モノ?と思える位に美味しかった
一口目の味のインパクトはあるとは思いますが、最後まで繋がってこない
食べ終わった後にあ~ぁ美味しいと思えるバランス感は感じませんでした

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平日 11時 すでにオープン 客多数
先日、麺屋 一燈を訪問。500円で提供していた「ニボヤン」は
このお店にインスパイアされたとの情報を思い出し、本日、久しぶりに再訪しました
煮干で勝負する名店だと思います。デフォCPの価格500円を考えればNO1!
最近の煮干の人気店は上品でアリ、勝負勘のある一杯を提供してる一杯が多いですが
ココの一杯は他の名店とは違い「ギラギラ」してません
構えて食べる「煮干」ではなく「リラックス」して喰う事が出来る一杯
見た目は丁寧に作られた一杯ではないし、どちらかと言えば雑な一杯だと思う
麺は部分的に固まってるしw
でも、そんな事はどうでも良いと思える何かが一杯から感じられるのだ
それでいて肝心の「煮干」味は他の人気店に劣らない
むしろ庶民的な「ラーメン」として考えると他店より勝ってる部分を感じる一杯だと思います
一杯の価格、煮干から醸し出される味、香り、大盛で丼から顔を出す麺量w、量的な満足度、メンマ増しも別皿で大量!チャーシューは少量だが「モモチャーシュー」はパサツク事無く腿肉の美味しさを官能できます
煮干の抽出感、香り、旨さだけ考えても煮干鰮らーめん 圓中華そば屋 伊藤と同等以上!ラーメンに向かってる味としてはそれ以上の存在だと思います
永福系に位置されるお店ですが、本家・総本山がキライな私には貴重な存在ですw
おいしくいただきました

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祝日 10時45分 すでに開店
祝日にしか行けないお店としてのBM店へ待望の初訪
この時間ですでにオープンしてました
家族連れで賑わう地元に愛されてるお店ですね
店内にはニボ~の香りで充満していて期待感倍増
しかも安い!CP高です!
一口目は苦味とゆずの香りが印象的で引き込まれます
煮干全開のスープ
それもラーメンに向かってる煮干のスープ
変に煮干に固執する事で一杯の価値が異常に上がる事を狙ってない
さりげないが煮干に掛ける意気込みが伝わってくるスープ
煮干系では稀な太めの麺でもスープを持ち上げる煮干の力に満ちてるスープ
久々のモモチャーシューに感動
最近評価を上げている煮干主体のお店より
煮干の使い方は秀でてる部分を感じます
船橋はチト遠いが行く価値のあるお店です
おいしくいただきました

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日曜 11時50分 待ちなし 満席 
「とみ田」からの連食
RDB上ではあぶらソバ系のトップを再確認したく再訪
麺が以前より太くなった様な・・・
具財に一仕事してるので、それにより個性的な味にもなりうる要素は感じられます
以前にも感じたのだが「燻製」と言う仕事を謳うには
もう少し薫香を利かせた方が納得して食べられるとおもいました
バランス重視とも言えますがそれでも・・・弱いなぁ~
この位の薫香は僕には中途半端に感じます
カエシに絡まった麺の味は中華ソバの王道を感じる系譜
ちょっと麺の茹で具合がオーバータイム気味なので嗜好から言えば少々残念でした
丼内の印象がベタとなって少々メリハリに欠ける感じなのですが
「仕事」によってはもっと美味しくなる可能性を秘めた一杯だと思います
頑張って欲しいですね

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日曜 9時30分 すでに待ち16人 開店前60人近く!
この時間到着ですでに待ち16人!提供は11時20分前後でした
つけ麺の大御所になりつつある1ブランド名「とみ田」
今年もあと数日なので自分の中でのつけ麺のあり方を再考するつもりで訪問
さてさて・・・・以前よりも濃度、粘度が上がって
これはもうあれです・・・ドロドロのソース、タレの具合まで迫っています
味の片鱗は同じだけどつけ汁と言うより
僕の嗜好では或る意味限界を超えた濃度、粘度に向かっています
「煮詰まった味」が一層強調される結果となっています
つけ博バージョンでも感じた煮詰まった印象は変わらず
確かに動物系、節の味はガツンと出てインパクトはあるが味の一体感が強すぎ
味のハーモニーは固まりすぎ、風味、香りが完全に抑えられている感じ
まぁこれが「とみ田」のスタイルと言われればそうなのかも知れないですが・・・
僕がここ1年半で急激にじじいに寄った証拠かもしれませんねww
麺は相変わらず美味しいですね、以前は茶色の印象はありませんでしたが
つけ博でも感じた「茶色が加わった麺」に近い感じでした。

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「とみ田」からの連食です
普通盛でもかなりの量となります
麺の湯きりが甘いせいか何かシャバシャバした感じに仕上がってます
混ぜあわせるとそれなりには纏まりますが味がのりませんね
くん玉、燻製風味のローストポーク系のチャーシューも
薫香が弱いので調理の持ち味を発揮して無い感じ
油そばにラー油と酢はつき物ですが
その調剤を入れなくても構成がしっかりしてる味がスキです
スープ割りを入れることで確かに味の変化はありますが
何か中途半端な味となりポイントがつかめませんでした

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日曜9時40分前後着7人待ち→開店直後30人以上待ち

濃厚な動物&節系の粘度と濃度のスープ
スープ一口目と食べ進め、混ぜ合わせた時の濃度の濃さに変化があるのは
あえて狙っての構成なのでしょう→つまりはジワジワと味が乗ってくる感じです
ラーメンだとスープと麺をよく混ぜないと全体の味がはっきりしてきません
濃度と香りがかなり濃厚にスープに反映してるので
個人的嗜好で最初からもう少しカエシが強いほうがスキです

一杯のどんぶりのラーメンを作り出す姿勢と気合を感じる事ができるラーメン
おいしくいただきました

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