なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

鉄骨スープ

男性 - 埼玉県

駄舌では有るが自分なりの拘りの一杯に、巡り会いたいと想い。日々徘徊してる者です。基本的に60点以下はあり得ません。所詮嗜好のレビューだと思ってるので。お店の関係者の名誉のためこのような点数になります(^。^)y-.。o○不味かった店はレビュー書きません!少なくともそれが、礼儀だと思ってますから(^_-)-☆http://blog.goo.ne.jp/mentenbou

平均点 82.722点
最終レビュー日 2019年5月11日
1,009 274 140 2,254
レビュー 店舗 スキ いいね

「特製塩そば950円」@麺や 彩~iro~の写真月曜日の夜、時間は18時11分訪問。
先客さん1名、後客さん3名。目当ての牛脂そばは売り切れになっていたので表題の麺を。
食事中に後客さん券売機の売り切れランプをスタッフさんに告げると、設定ミスで提供が可能なようで(笑)
残念では有りましたが、次回に持ち越しも。
美味しい塩を特製で堪能しました。
どうも御馳走様でした!!
また来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 3件

「ホンビノス(白蛤)と季節野菜の中華そば850円(終了)」@中華蕎麦 瑞山(ZUIZAN)の写真日曜日の3軒中の2軒目
久し振りの訪問です、先客さん後客さん多く居る間は常に満席状態
訪問時間13時32分と言う事もあるのか
限定があったので他のメニューを差し置いて注文
塩味も程良く、野菜たっぷりの美味しい物でした
貝の旨みも厭味な物では無かったので良かったですね
又来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「塩あぶらそば850円」@麺処 福吉 極の写真2016年3月8日(火曜日)19時24分訪問。
限定の塩あぶらそば850円。
デフォのあぶらそばの醤油ダレに対して限定は塩だれ。
卵黄を使ってる醤油に対して、この限定は味玉使用。
おやつ感覚で頂く御仁が多い、此方のあぶらそば、しこたま呑んだ〆にも最適です。
どうも御馳走様でした!!
また来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 147件
このレビューは移転前のものです。

「ワンタンメン+味玉(鶏白湯)900円」@打立て自家製麺 ラーメンKの写真2016年2月1日(月曜日)13時33分の訪問残念ながら車訪問故呑めませんが先客さん1名、後客さん無と言った処
券売機には限定のメニューらしきものは有りませんでしたので、今日もワンタンメン850円に味玉50円をトッピング
カウンターに座り、スープは前回が鶏清湯のあっさりスープだったので、今回は通常の鶏白湯のスタンダードな濃厚スープでお願い
月曜日の昼下がり、場所柄幾らか閑散としてる店舗前、お隣の人気店のお休みも又幾らか影響もしてるのか
左手のカウンター席に鎮座、食券を渡し左記のメニューを、自生スタッフさんが麺打ちの整理を終えて買い物を頼む店主さん
それを観ながらのお水のセルフ
塩スープは通常の鶏白湯と確認しての提供に
前々回伺った処では、粉を幾らか帰るとの事でしたが、訪問時は前の粉の在庫が有ったのでそれで頂きましたが
今回はすっかり変わってるのでしょうね、仕入れの小麦粉も
そうこうするうちに何時もの顔を覗かせる丼特別な事は久方ぶりの味玉トッピングそう言えば敢えて味玉トッピングしなくなりました
白濁した鶏白湯の丼には、流行りの低温調理で創られるレア叉焼二欠片
穂先メンマ・海苔・50円とリーズナブルなトッピングの味玉と葱と香味脂、その下には店主さんが好きだと言う食感が堪らない慈姑入りの雲呑
雲呑と言う漢字が当て嵌まらない様な食感、新座の麺屋さんでも味わってた食感です
普通に100円提供が主流の味玉、50円とは何とリーズナブルな提供でしょうか、川越の麺屋 旬さんもそうだったけど店主さんの心意気を感じますね(^_-)-☆
帯状麺を注文の度に切り出すその麺は、うっすら褐色を帯びてる全粒粉の井出達とその日本蕎麦の様な綺麗な星もまた、平打ち麺に
その形状からする処も大と思える、其処はかと無い小麦の香りが鼻孔を擽り何とも良い風情おも醸し出して居るじゃありませんか 
その切り口もロール切り機械で出来る物とは違って、スープの持ち上げも絡みも手打ちの様な物が有ります
濃厚な甘味を特徴とする鶏白湯のスープの、蓮華で啜る事も少ないのですが、麺を完食する丼を観れば、左記の蓮華で掬ったかのような
減り方からもその形容に嘘偽りのない事が解ると言う物です!(^^)!
どうも御馳走様でした
また来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 8件
このレビューは移転前のものです。

「塩らーめん(中太麺)730円」@中華そば あおいの写真2016年1月31日(日曜日)13時43分の訪問御隣の和食処ちび田さんからの帰り、やっぱり麺活もしなくては・・と言う事で来ました
入口に煮ぼそばのボード有るも、入店後に聞けば今、終了しちゃったとの事 残念
和定食とは言え、数分前に食べ終えたばかりなので、今回は副菜や呑み物は要らないのかな・・と。
左記の様に煮ぼそばが有ればそれだったのですが、久し振りに塩を行きましょうか
塩らーめん730円を注文、女性スタッフさんが麺の太さをチョイス出来ますと何時もの様に言うので
今まで細麺でしか塩は頼んで無かったかな?と言う事で、今回は中太麺でお願いしました
店内はこんな時間帯にも関わらず、先客さん7名、後客さん2名と言う中々の賑わい
そして帰りにもう一つの人気店、これまた直ぐお隣の一本気さんの前を通り、店内を覗いたら空いてましたね~珍しい
それも此方の賑わいに成ってるのかな
そうこうするうちに表題の塩らーめん730円の丼が目の前に
お店の蘊蓄に寄れば此方の塩はフランス産のカルマグを使ってるそうですが、肉に良く合うゲランドは夙に有名では有りますが
初めて聞く塩でした
さて、チョイスの中太麺は弾力の有る麺で、繊細な塩ベースのスープではちょっと主張し過ぎの感が否めませんね
この太さでも加水率をもう少し低くした麺、流行りのパッツンとした処の有る麺だと動物を少なくした此方のスープには相性が良さそうですね
次回はもっとシンプルな醤油らーめん・・何かが良いのかな、そんな想いを馳せつつ完食しました
どうも御馳走様でした
勿論、又来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「塩コーチン 750円」@中華そば田家 ふくふくの写真2016年1月25日(月曜日)19時29分の訪問先客さん1名、後客さん4名と言う麺バーでした( ..)φメモメモ
三度目の塩コーチンを食らうべく訪問、前回の鶏感が私の勘違いかと・・・思ったのでしっかり味を確かめるように、喉を潤して待ちましょう
・・とは言った物の檸檬サワーを頗る濃い~物を頼んでるので馬鹿舌が尚更の感は否めませんが!(^^)!
直ぐに濃いめの檸檬サワーが目の前に先客さん後客さんの迷惑にならない程度に四方山話も交えてのまったりとした時間
四合瓶や一升瓶を呑み干す訳でもないのでこの程度のお水にはおつまみも要らないのかと(笑)
直ぐにメインの塩コーチン750円と店長さんに頼みます
目の前に提供された丼はこれぞ完成形と言わんばかりの面持ち
何とも芸術的な風景でも有りますね~( ..)φメモメモ澄んだスープに鶏油玉が気持ちよさそうに浮かんでます 
脇を固めるのは見た目からもジューシーな味わいが容易に想像できるレアな叉焼は鶏さんも豚さんも頗る美味しそう
丸富さんの天沼女史とタッグを組んで作る細麺160グラムは流行りのパッツン一辺倒に偏る処も無く
己が路をまい進してる麺で、逸品で在る事は最早疑う余地などないでしょう
一度掬えばそのスープに絡む量も程々に乗せる中細麺
澄んだスープの完飲完汁を阻む事等出来る筈も無く、食む内に食む内にみるみると無くなって行きます
失いかけた理性をやっとのことで取り戻し、未練たらたら完食(笑)
前回もそうだったけど、鶏出汁の抽出方法変えたかと店長さんに確認。
初食の時、名古屋コーチン塩と言う名称で提供してた時よりも鶏感が数倍するのだがと・・・。
店長さんも濃くしたのではと言うので、改めて確信(#^.^#)ふむふむ、その後千葉氏から鶏を強くしたとのメールもいただき納得
概ねラヲタ諸兄や食べ歩きの御仁には最適な鶏感
家族連れは濃いのかなと
何れにしても旨い鶏そばで在る事は言うまでも無いのだが
頗る上品且つ上質な一杯に出逢った事を感謝します・・・ので、檸檬サワーまたまた濃い~奴をもう一杯
どうも御馳走様でした
又「来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 23件

「タンメン 650円」@黄河菜館の写真朝の讃岐うどんの次は2016年1月24日(日曜日)14時33分の訪問先客さん2名、後客さん4名と言う時間帯を考えても凄い賑わいかと
入店時にテーブル席も空いてますが、矢張り一人訪問はカウンターに限ります、後客さんの為に譲る事も屡だったもので
後継者不足で苦戦する街の中華屋さんに在って、此方のお店は跡取り夫婦も、出前専用要員もいて、この日は大女将とお嫁さんの姿が
無かった物の、余り視る事のない男性スタッフさんもいて、大変賑わってます(#^.^#)
生ビールの提供も有りますが、先ずは瓶ビールを頼むと、餃子注文の場合、一緒の方が良いですかと聞かれるので、人気の焼餃子は
持ち帰りの物等も有り、意外に時間が掛るので直ぐに持って来て貰う事にします
細いつまみ麺までそれをちびちびやる事に
取り敢えず今日の注文は瓶ビール大瓶600円、焼餃子300円、タンメン650円と麺類注文に限って提供される半炒飯350円也。
先ずはつまみの“しょうちゃん餃”・・・だったかな(笑)の登場、目の前の山積みの餡をその場で包みながら焼いてくれます
以前一日に出る数を200位と言って聞いた事が有りますが、流石に其処までは出ないとの事でしたが100は出るんでしょうね~
流石に冷凍の物では無いので焼き上がるとほんのり韮の香りがします、見た目も薄っすらと緑色も透けて見えます
皮は意外にもちもち感が有りますが、焼目が何とも絶妙な物が有ります、餡はミンチ状なので嗜好が分かれる処ですが( ..)φメモメモ
玉子と叉焼と葱、彩りのナルトと上に乗る紅生姜、ノスタルジーにあふれてます
ややシットリ系ですね
そしてメインは此方のお店で一番好きな湯麺
豚バラ肉の脂身とラードでしっかり炒めるギトギトのタンメン(#^.^#)これが好きなんですよね~、今はチェーン店のさっぱりとした物も
在りますが、口の周りにラードをテカらせるこんなタンメンが欲しい時も有ります
最後の最後まで熱々で火傷を厭わぬその食べっぷりが又、昔ながらの美味しさで、大蒜が聞いていれば尚よし(#^.^#)
此方のお店では調理前に、大蒜を効かせてね・・・って、言わないで後から落とし大蒜をくれと言うと、怒られちゃいますよ(笑)御用心
やっぱり街の中華屋さん牡蠣油かラードをふんだんに使うメニューにこそその良さが発揮されます(#^.^#)
どうも御馳走様でした
また来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 4件

「塩コーチン750円+味玉100円」@中華そば田家 ふくふくの写真2016年1月17日(日曜日)18時19分訪問先客さん4名、後客さん1名。
注文は名古屋コーチン塩と言うメニュー名だったスタンダード。今宵見ると塩コーチンとして750円での提供に成ってます
ゆっくり&まったり出来る時間帯を見計らっての訪問ですが左記の様に先客さんも後客さんも
さて何時もの様に店長さんど女性スタッフさんに御挨拶、そして何時もの様に喉を潤す魔法の水をちょっとばかり…否可也濃いめの檸檬サワー
その前に確認、少しばかりマイナーチェンジをした様なメニューの表記
表題の様にメニュー名も簡素化してありました
・・と言う間に先ずは酸味優しい美味しいお水を呑んでからの物語
條辺・とんでんと、うどん・そば&お酒の云う流れのこの日の麺活、〆はやっぱりそこそこ好きな柳麺と行きましょうかね~(笑)
そして表題の塩コーチンに味玉をトッピング、スープにその唸らざるを得ない秀逸の黄身の流れるのを厭わず半切に頼みます
何と言っても見た目・・盛り付けも大切ですからね~
奥久慈の逸品玉子で創る味玉、半熟の黄身が何ともそそるビジュアルじゃ有りませんか
そして世間を席巻してる感がある低温調理のレア感満載の叉焼
豚はジューシー且つ香りも生ハムの様な逸品鶏さんのそれと言ったらふっくらしてて、昔の鶏叉焼とは雲泥の差の旨さ
何時もながらのスープの熱で火が通るのを避けての早速の完食
鶏は少し放っておいても大丈夫なので、麺をまぜでの実食に掛ります、勿論三位一体の物が本望と心得る筆者
「先ずはスープから」なんて野暮な事は云いません、まさかの二八そばの蘊蓄を柳麺では(笑)
今回の名古屋コーチンの出汁感を、以前頂いた12月22日の時よりも数段、スケールアップして鶏好きラヲタ諸兄を虜にしてるそうで
筆者的には店長に確認して、鶏感を出したのを確認したうえで、初食の物が嗜好のど真ん中の物であった事も店主さんとは確認済み
しかし高レベルでの鬩ぎ合い、勿論嗜好の範疇である事も附け加えて置きます
どうも御馳走様でした
勿論又来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 23件

「湯麺 600円」@三楽の写真次々と閉店を余儀なくされる街の中華屋さん( ..)φメモメモ先日も。泰幸さんの閉店と梅蘭さんの取り壊し作業に遭遇しかなしい思いを
2016年1月12日(火曜日)先客さん、後客さん無の店内、何時もの常連さんも居なかったですね~珍しい事に、時間は19時04分の訪問
カウンター席に座り取り敢えず瓶ビールと餃子の注文
またまた地元のお店情報を少しばかりおばちゃんに提供、お父さんが無くなられてからは地元の中華組合も辞めて情報も無いので
四方山話の序に教えてあげますよ
麦酒の当ては冷や奴、あれやこれやと出してくれる街の昔ながらの中華屋さん、チェーン店では無い光景ですね~
注ぎ口が乾いちゃうので、別の場所に保管してるお醤油を、おばちゃんに言って出して貰います
そうこうするうちに本来のつまみの焼餃子を
そんな事をしてると軽く一本は空いちゃったので、もう一本
烏龍杯や日本酒も有るのですが、手間を掛けたくないので一番簡単な瓶ビール注文です
瓶ビールばかりだとお腹が膨れるので、そろそろメインの麺を・・・と言う事で今日の気分は湯麺を頼みます
野菜たっぷりのタンメン、大きな木耳も使われています
木耳好きには堪らないですね~、お父さんが健在のころからの業者さん、今でもしっかり同じ木耳を納入してくれてるそうで
麺は勿論所謂、中華麺独特の香りと茹で加減・・・、街の中華屋然とした物です
若干緩めの茹で加減も勿論、この手のお店で食べるので全く問題の無い物
辛辣なレビューは野暮と言う物ですよ(笑)
麺と一緒に半炒飯も序に頼んでます
加工で抜く必要は無いでしょう、これだけ美味しそうな湯気を立ててくれてるので
ちょっと嵌まってるシットリ系の炒飯です
此方の炒飯にも大きな木耳が使われてます、珍しいですね
偶に塩の塊に出くわす事も有りますが、それも愛嬌と受け入れます
昔ながらの街の中華屋さん、後を継ぐ御家族も居ないお店が多いので
後何年、通えるかは解りませんが・・・寂しい限りですね~。
どうも御馳走様でした
また、来ますねおばちゃん(^_-)-☆

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 7件

「鯛そば 800円」@中華そば田家 ふくふくの写真2016年1月8日(金曜日)19時34分訪問先客さん4名、後客さん3名。入れ違いにT氏の御家族も新年のご挨拶を
さて今宵のお目当ては、スタンダードメニューの未食の鯛そばです。ここの処お正月の限定も多く提供してたので
スタンダードメニューの実食、最後のメニューは今日に至っちゃいました
殆どのお店がお正月の限定メニューを出し切った感のある麺屋さん事情( ..)φメモメモ スタンダードメニューに目を遣りましょうか
取り敢えず先客さんの居るテーブル席を通りぬけ、奥のカウンター席に座り、お酒は頼まずいきなりの麺注文
好きなコーチンの塩は既に2回程戴いてますので、左記の鯛の煮干だしの鯛そば800円を頂きます
目の前に提供される丼には、ちょっと拘った田家さんのロゴを使って創りました、美味しいメニューは依り美味しそうに見せるのが務め
まあ、長々とラヲタの様に述べる事は野暮ったいので一枚の写真が有れば充分だと思いますが
取り敢えず見た目の美しい丼風景の物ですね(^_-)-☆
二種類のレアな叉焼はジューシーで鶏はふわふわで柔らかく豚は肉の香りと生ハムの様にお酒の当てにも充分な物
・・・ですが、火の通る前にサクッと頂きます
生臭い独特のレアな豚叉焼は今流行りの美味しい物ですね~!(^^)!
そして併せる麺は丸富製麺所の中細160グラムの逸品。
流行りのプッツンとした食感を残す、小麦の風味香る美味しい麺で、ファンも多く付いてる麺ですね
もう一つのもちもちの太麺は、提供が始まるまではもう少し時間がかかりそうですが・・。
160g故サクッと戴けるので、ガッツリ戴く御仁にはライスを注文してリゾット風にするも由、雑炊風に戴くのも由。
どうも御馳走様でした
また来ますね(^_-)-☆

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 23件