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poti

男性 - 神奈川県 (1986年生まれ)

学生時代の友人との二郎通いをきっかけにラーメンに目覚めました。現在は、濃厚系から清湯まで何でも食べます!レポの基本構成は、1段目:訪問時間やオーダー、2段目:スープ+麺、3段目:具となっています。冷やし系ラーメンは後で見返しやすくするために「冷やし中華」の区分にしてます。2019.3 越谷訪問によりラーメン二郎現営業店舗制覇

平均点 80.700点
最終レビュー日 2019年10月17日
1,708 827 3 20,379
レビュー 店舗 スキ いいね

「ワンタン麺 650円」@天一軒の写真9.27(金)20:25 夜行バスに乗る前に腹ごしらえ。といっても洋食のお店でガッツリ飲み食いした後ですが(笑)。こちらは高架下にある中華のお店で、いつも人が結構入っていて気になっていたお店です。おつまみをゆっくりと食べてる時間はなかったので、ビールの小瓶とワンタン麺をすぐにオーダー。ビールを飲みながら待っていると数分でワンタン麺が着丼です。

スープは鶏ガラベースのシンプルな中華そば。何か強い個性があるわけではないですが、昔ながらの味わいで食べていて安心します。鶏のほかに野菜なども使われている感じで、焦がしネギが入っているので、香ばしい風味も楽しめます。一般的な中華料理屋の醤油よりはやや醤油感は控えめで、あっさり仕様。なので、炒飯などの濃い味付けのものとセットで食べるとさらに満足度上がりそうです。麺は中細縮れ麺で、スープとの絡みはまずまず。

具は、チャーシュー、ワンタン、モヤシ、ネギ。チャーシューは柔らかく、ワンタンは餡が割と多めに入ったものが5つほど。餡は肉が多めでほぼ餃子の餡という感じの味わい。皮もチュルンとしており美味しいです。ビールを頼んでいたのでいいおつまみにもなりますね。

ラーメンのほかに、餃子、ヤキメシ、おつまみなどメニューも豊富で一杯飲みにきている人も多い感じ。また時間があるときに他のメニューもゆっくりと食べてみたいと思います。どうもご馳走様でした。

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「キムチとチーズの油そば 900円」@中華そば 二階堂の写真10.3(木)19:10 この日は久しぶりに二階堂デート。店内に入り、店主さんに久しぶりの挨拶をして、アルコールとおつまみをオーダーです。私はバイスサワー、彼女は白ワインからスタート。おつまみは晩酌セットをオーダーしたので、選べるメニューの中からメンマ、餃子(レポ→https://gyouzadb.supleks.jp/review/1268536.html)、青菜炒めをオーダーです。餃子はジューシーで旨味たっぷり。青菜炒めははじめて食べましたが、キノコとの相性もよく、お酒のお供にピッタリです。お酒は私も白ワインにシフトし、さらに刺身や野菜スティックを頂き(料理写真にUP)、おつまみとして表題をオーダーです。

なお、キムチとチーズの油そばは、2年前の冬にはじめて提供され、そのとき食べて以来のご対麺です。

2年前のレポ → https://ramendb.supleks.jp/review/1114115.html

タレはプルコギ風のやや甘さのあるタレとなっており、そこにコリアンタウンで仕入れた本格キムチやチーズが絡みます。キムチは辛さや酸味は控えめでチーズも出張はそこまで強くはないので、キムチとチーズがガツンとくる感じではないですが、全体のバランスがとてもよく、尖りがなく食べやすい油そばとなっています。以前食べたときとは違い、甘口唐辛子が上に少しのっており、これが割と辛いので、いいアクセントになっています。これがあるほうが個人的にはいいと思います(なので前回+1点)。

麺はモッチリとしており風味よく、タレや具材との相性バッチリです。他の具材は、温玉、メンマ、韓国海苔、ネギ、モヤシ、チャーシューなど。どの具材も相性いいですが、特に温玉や韓国海苔は相性よく、角切りのチャーシューも肉の旨味があり美味しいです。

二人でシェアしておつまみとしてゆっくりと頂き、最後は〆で炙り肉ご飯をオーダー。結局白ワインを1本空けて大満足。最後にお会計を済ませて帰路へ。久しぶりに思い出のお店でラーメンデートができて大満足。どうもご馳走様でした&店主さんありがとうございました。

なお、私事ですが、本レポで1700レポに。今後ともよろしくお願いします。

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「牛にぼ油そば(スタミナVer.) 750円」@立ち呑み居酒屋 金町製麺の写真9.29(日)12:00 この日は秋のG1レース初戦のスプリンターズステークス。ということで、中山競馬場に行く前に金町製麺へ。おつまみを色々とお願いし、日本酒とチェイサー用のハイボールをオーダーし乾杯です。日本酒は「クラシック仙禽無垢2019」、おつまみは出来たてのポテトサラダと刺身盛り合わせからスタート。刺身は鯵のたたき、鯛、ブリなどで、特に鯛は旨味が強く絶品。日本酒が進みます。

続いて、茄子の生ハムと紫蘇包み、蓮根と竹輪の梅マヨ。生ハムは程良い塩気があり、蓮根はシャキとした食感と梅マヨソースの相性がバッチリ。日本酒は、「風の森秋津穂純米大吟醸しぼり華」、「写楽純米吟醸酒未来」を追加。風の森は発砲感が心地よく、写楽はすっきりと飲みやすく美味しいです。

次のおつまみは餃子とお好み焼き。お好み焼きはふわっとしていて家庭で作ったお好み焼きのとても美味しいやつといった感じで、今回の餃子は比較的あっさり仕様ながら肉の旨味がしっかりとあります。そして、最後はキュウリの漬物。ニンニクが効いていてスタミナの付きそうなキュウリです。とおつまみをたくさん食べた後、〆の麺と日本酒をオーダー。麺は牛にぼ油そば、日本酒は「天明亀の尾」をオーダーです。

では麺へ。麺はこの日提供されていた牛にぼ油そばのスタミナVer.。競馬に勝てるようにとの店主さんの心遣いです。麺は金町らしいピロピロの平打ちの太麺で、モッチリとしていて風味も豊か。タレは仙台牛の牛脂を使用した味付け濃いめの醤油ダレで、牛のコクがしっかりと感じられます。そこにニボも加わっています。さらにスタミナVerなのでおろしニンニクがプラスされており、二郎系のようなパンチもあります。

具はチャーシュー、メンマ、白髪ねぎ、ネギ、紫タマネギ、糸唐辛子、おろしニンニク、鰹節、フライドオニオンなど盛りだくさん。チャーシューはしっとりと柔らかく、それがたっぷりとあり、その他の具材もタレとマッチしています。BPもいいアクセントになっていますね。

今回も大満足の食事と日本酒。競馬に勝てるようにスタミナをつけてくれた店主さんのお力で見事スプリンターズステークスでは低額配当ながら三連単もGETでき、素晴らしい1日となりました。どうもご馳走様でした。

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「天ぷらえきそば 360円」@えきそば 姫路駅店の写真9.27(金)13:00 鳥取出張からの帰りに姫路に寄り道。お昼に少し飲んだ後、姫路駅名物のえきそばを食べるために入場券を購入し、ホームへ行きこちらを訪問です。券売機にて名物の「天ぷらえきそば」の食券を購入し、食券を渡すと1分もしないうちに呼ばれて受け取りです。こちらは立ち食いスタイルのお店となっており、上りホームと下りホームに店舗があります。

スープはうどんやそばに使われるシンプルな和出汁の醤油スープで、優しい鰹の出汁と醤油の甘味がよく合っています。突出した感じはないですが、日本人なら絶対好きなシンプルなうどんのおつゆですね。麺はややボソッとした中細の中華麺。普通の駅の立ち食い蕎麦屋さんは蕎麦とうどんが基本ですが、こちらは中華麺とうどんしかありません。これが姫路駅の名物のようです。麺量は少なめなので、朝からでもするっと食べれる感じです。

具は、天ぷら、ネギのみのシンプルな構成。天ぷらは具は少なめで大きな天かすのような感じ。海老が少し入っていますが、その他の具材はよくわからなかったです。ネギは相性よく、七味唐辛子をかけると味に締まりが出ます。これが360円で食べられるなら通勤前や移動中の食事に食べる人も多いでしょうね。ちなみに、ホーム外の地下道的なところにも店舗があり、そちらは座って食べることができます。どうもご馳走様でした。

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「素ラーメン 500円」@武蔵屋食堂の写真9.25(水)11:30 鳥取出張のお昼に素ラーメン発祥のお店である武蔵屋食堂を訪問。先客1名、後客多数。アットホームな食堂という感じの店内に入り、口頭で素ラーメンをオーダーです。その他にうどん、そば、丼などメニューが多数あり、素ラーメンには半分のサイズの「半素ラーメン」があるので、丼と半素ラーメンをセットで頼んでいる方もいました。そして、待つこと数分で着丼です。

スープは昆布と鰹出汁の和風出汁で、ラーメンというより関西風のうどんのスープといった感じで、かなりあっさりとしています。あっさりとクリアなスープですが、昆布と鰹の出汁の旨味をシンプルに味わえます。動物系はおそらく不使用で、自然の昆布の甘味が体に染み入りますね。麺は自家製の縮れのある中太麺で、風味がよく、コシがあり、スープとの相性も良好。スープがライトなので、麺の風味を感じやすい印象です。ちなみに、外に製麺室がありました。

具は、天かす、かまぼこ、ネギ、モヤシとシンプルな構成。天かすやネギは相性よく、かまぼこは2枚入っており、ビジュアルにも貢献。途中で卓上の胡椒を少し加えると味が引き締まりますね。具は少ないですが、これが500円で食べられるのはありがたいです。まさに愛すべき70点台が似合うお店かと。どうもご馳走様でした。

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「しょうゆ 650円」@鳥人の写真9.24(火)12:15 この日から鳥取出張。初日は前日入りでフリーなので、鳥取駅から一駅隣の津ノ井駅へ移動し、歩いて10分くらいの鳥人さんを訪問です。こちらは鳥取のご当地ラーメンを作りたいという思いから地元のアゴを使ったラーメンを作成したとのことでワクワクしての訪問に。ちなみに、RDBでは祝日後の火曜は定休とのことでしたが、試しに行ってみたら営業しており、他の祝日後も営業しているみたいだったので、営業情報を訂正しておきました。それはさておき、店内は大箱の平日にも関わらず常に8割ほどの人入りで、券売機にてデフォのシンプルな醤油の食券を購入し席へ。待つこと10分ほどでスープが並々と入った丼が着丼です。提供時にもこぼれまくっており、豪快な感じが伝わります。

スープは飛魚出汁がベースとのことですが、鶏豚の動物系も効いており、むしろ鶏がメインで、アゴは下支え的な感じ。出汁感は総じてライトですが、とても食べやすい醤油清湯は懐かしい味わいで美味しいです。BPや化調が効いている感じも昔ながらなテイストですね。ちなみに、節粉的なものを投入していたためか、混ぜると魚介が強くなりました。麺はストレートの中太麺で、やや柔らかめな茹で加減。突出した感はない麺ですが、このスープとの相性はバッチリです。

具は、チャーシュー、メンマ、なると、タマネギ、ホウレンソウ、ネギ。チャーシューはバラとロースがあり、いずれも柔らかく肉の旨味もしっかり。シンプルな中華のチャーシューとしてはかなりレベルが高いと思います。こういうチャーシューで飲みたいですね。メンマはやや味付け薄めで、少し酸味が気になり、タマネギは相性良好。さらに、海老風味などのある天かす的なものも少し浮いておりいいアクセントに。

思ったよりアゴは抑えめでしたが、地元への愛情が伝わる一杯に満足。どうもご馳走様でした。

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「あわび入りスペシャル秋刀魚だしラーメン 1188円」@大船渡秋刀魚だし黒船 柏タカシマヤ 大いわて展の写真9.20(金)13:25 仕事が午前中で終わったので、柏タカシマヤで開催されている「大いわて展」へ。イートインに大船渡の黒船さんが出店しているとのことでワクワクして訪問です。ちょうど店内満席で、先に会計を済ませて数分待ってから席へ。メニューはあわび入りのスペシャルとノーマルの2種のみとシンプルです。提供は早く席に着くと2分ほどで着丼です。

スープは鶏ベースの醤油清湯で、そこに秋刀魚節が使われているようで秋刀魚の香りがふわっと香ります。カエシはやや甘めですが、主張は強くなく、全体的にあっさりとした円やかな優しいスープとなっています。食べ始めは秋刀魚をしっかりと感じますが、徐々に秋刀魚は影をひそめていき、鶏がメインに。個人的にはもう少し秋刀魚が効いているとさらに満足度高かったです。麺は細めの全粒粉入りのしなやかな麺で喉越しがよく、風味もよく美味しい麺です。スープとの絡みも良好です。

具は、チャーシュー、あわび、メンマ、ネギ、水菜。チャーシューは低温調理のものが5枚。しっとりとした肉は旨味がしっかりとありハイレベル。アワビももちろん美味しかったですが、トピではチャーシューに一番感動しました。アワビは吉浜あわびというもので、小ぶりですが、柔らかく美味しいです。肝もあり、この肝がスープに入ることで深みが少し増します。ガツンとくる感じではないですが、スープの後味に深みが出ますね。気づいたら完飲してました。

大船渡まで行くのは大変なので、こういうイベントは嬉しいですね。おそらく店舗で食べたらもっとレベルが高いと思うので、いずれ店舗でも食べてみたいです。どうもご馳走様でした。

なお、本催事は9月23日(月・祝)までの開催となっています。

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「【9周年限定】雉そば 900円」@立ち呑み居酒屋 金町製麺の写真9.8(日)19:00 9周年を迎えた金町製麺さんを昼も夜も訪問。昼も夜も9周年メニューでの営業ですが、昼は貝出汁の醤油と塩、夜は貝出汁の塩とスペシャルな雉そばを提供とのことで、そう聞いたら昼も夜も行きますよね(笑)。まずはかぼすサワーで乾杯。おつまみはメバルの刺身、しめじの梅ポン酢、焼きアスパラガスのアンチョビマヨをオーダー。メバルは新鮮で、アスパラガスは甘味があり、パンチのあるアンチョビマヨと相性ピッタリ。途中からは日本酒にシフトし、「いずみ橋秋とんぼ楽風舞」を選択。さらに「オゼユキハロウィン専用酒」を開けてくれるとのことで、そちらも頂きます。日本酒が美味しいので、さらにあん肝ポン酢を追加し、〆のラーメンへ。昼に塩を食べているので、夜は雉ソバです。

9周年限定貝出汁塩そばのレポ → https://ramendb.supleks.jp/review/1262260.html

スープは水と雉のみで出汁をとったというもので、雉の旨味が全開。普段のデフォよりたくさんの雉を入れたというプレミアムなスープは出汁感全開でいくらでも飲めてしまいます。昼のスープは貝がメインながら複雑性がありましたが、こちらはシンプルな雉での勝負。それでも全然飽きを感じずするすると飲めてしまうのは流石です。醤油はたまり醤油と長野の生醤油をブレントしたもので、塩分、油分はやや多め。でもこれだけの雉出汁と合わせるならこれくらい醤油も強めがいいですね。上品な鴨そばを食べているような印象もあります。

麺は手打ちの自家製平打ち麺で、風味豊かで、スープとの絡みもバッチリ。昼のスープと同じく、このピロピロ麺がスープをガッツリと拾いあげてくれます。具は、チャーシュー3枚、ネギ、三つ葉。チャーシューはいずれも肉の旨味がしっかりと楽しめるピンク色が綺麗なしっとりとしたもので、ネギも相性よく、固形物完食後、当然スープも完飲です。

昼も夜も大満足の1日に。最近は、ほぼ毎年周年をGETしてますが、今年は台風の影響も考慮し、帰れなくなったら困るからと告知をしなかった店主さん。そういう優しさがあるところも大好きです。どうもご馳走様でした&改めて周年おめでとうございました。

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「しょうゆラーメン 500円」@ラーメン いのよしの写真9.5(木)11:30 鳥取旅行の間の昼食に牛骨ラーメンを食べようとこちらを訪問。最後までどのお店に行くか迷いましたが、倉吉の酒造で試飲したときに、店員の綺麗なお姉さんがこちらをおススメしてくれたのでこちらに決定。店内は平日なので空席多数で、口頭でしょうゆラーメン、揚げ餃子、牛スジ、瓶ビールをオーダーです。なお、揚げ餃子と牛スジは3人でシェアで、牛スジは柔らかく煮込まれたおり、揚げ餃子はジューシーで美味しいです。では、ラーメンへ。

スープは牛の香りと旨味がしっかりと出た清湯で、ややオイリーながらすっきりとした味わい。牛に加えて野菜などを入れて煮込んだというスープはシンプルな甘味のある牛スープですが、深みもあり美味しいです。後半、牛なので飽きを少しだけ感じましたが、牛のスープだともっと飽きやすいこともあるのでご愛敬。麺はプリッとした中細縮れ麺で、スープとの相性は良好。

具はチャーシュー、モヤシ、ネギ。チャーシューは小さいですが、柔らかくてジューシーで、ネギは相性良好。モヤシもスープによく合っています。シンプルな具の構成ですが、ワンコインなので十分ですね。倉吉のご当地ラーメンを食べることができて大満足。鳥取には牛のラーメンがたくさんあるので、ほかのお店でもいずれ食べてみたいですね。どうもご馳走様でした。

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「味玉らぁ麺 850円」@らぁ麺 時は麺なりの写真8.26(月)18:00 新宿のはやし田と鳳仙花さんと同系列の経堂のお店を初訪問。こちらはなかなか一つのラーメン屋が定着しない鬼門の土地ですね。先客3名、後客1名。券売機にて、新メニューのポルチーニの塩らぁ麺と迷いましたが、初志貫徹でデフォの醤油を選択です。そして、待つこと5分ほどで着丼です。

スープは鶏の旨味が力強く出たややオイリーなカエシのキレのある醤油清湯で、同系列のはやし田さんの醤油にかなり似ている味わい。鶏の旨味はスープからも感じますが、大量の鶏油に由来するところも大きいのかな~と思います。麺は、全粒粉入りの中細麺で、香りがよく、ややカタメの茹で加減。しっかりとコシがあり、スープとの絡みも良好です。

具は、チャーシュー、メンマ、味玉、ネギ。チャーシューは低温調理のもので、少しだけ生姜?の風味を感じます。ややカタメなのが残念ですね。メンマは少し独特な風味があり、個人的にはあまり嗜好に合わず、味玉も突出した特徴はなし。固形物完食後、スープも7割ほどいただきました。

トッピングは個人的に響かない部分がありましたが、スープと麺にはそれなりに満足。新メニューの塩らぁ麺やつけ麺も機会があれば食べてみたいですね。どうもご馳走様でした。

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