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poti

男性 - 神奈川県 (1986年生まれ)

学生時代の友人との二郎通いをきっかけにラーメンに目覚めました。現在は、濃厚系から清湯まで何でも食べます!レポの基本構成は、1段目:訪問時間やオーダー、2段目:スープ+麺、3段目:具となっています。冷やし系ラーメンは後で見返しやすくするために「冷やし中華」の区分にしてます。2019.3 越谷訪問によりラーメン二郎現営業店舗制覇

平均点 80.588点
最終レビュー日 2019年6月17日
1,623 788 3 18,697
レビュー 店舗 スキ いいね

「つけめん 880円」@らーめん 弥七の写真2.6(水)12:30 久々のラーメンデート。大阪駅から歩いて中津にある弥七さんを訪問です。整理券方式なので、整理券を受け取り、たこ焼きを食べたり、散歩したりして時間を潰してから、30分後に再集合です。再集合すると、すぐに店内に案内していただき、券売機にて醤油らーめんとつけ麺の食券を購入。待つこと数分で席が空き、すぐに着丼です。今回はらーめんとつけ麺をシェアする形で食べたので、バラバラにレポします。ここではつけ麺を。

ラーメンのレポ → https://ramendb.supleks.jp/review/1211424.html

つけ汁はラーメンと同様にさらりとした鶏白湯に魚介の効いた醤油ダレを合わせたもの。鶏の旨味が中心ですが、それだけではなく魚介の旨味やマー油等も加わり厚みのある旨味を楽しむことができます。つけ汁はラーメンとは異なり、ペッパーとお酢が追加されることにより程よい酸味と刺激がプラスされ、より旨味が際立つような構成となっています。酸味の効き具合がちょうどよく、個人的にはラーメンよりもつけ汁に軍配が上がりました。麺は、中太のモッチリとした麺で、しっかりと水で締められておりコシがあります。つけ汁との相性もバッチリの麺で、麺量は210gとのこと。

具は、つけ汁内に炙ったチャーシュー、ネギ、麺の上に白髪ネギと味玉半分。つけ汁内のチャーシューは軽く炙られており、香ばしくでジューシーで美味。ラーメンよりもこちらのチャーシューのほうが個人的に好み。他の具材はラーメンと同じですね。固形物完食後、スープ割をお願いして、割スープも8割ほどいただきました。

つけ汁の程よい酸味と炙りチャーシューがラーメンより好みにマッチしたので、今回はつけ汁に軍配が上がりましたが、ラーメンもつけ麺もハイレベルで大満足。チャンスがあれば塩も食べてみたいですね。どうもご馳走様でした。

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「醤油らーめん 730円」@らーめん 弥七の写真2.6(水)12:30 久々のラーメンデート。大阪駅から歩いて中津にある弥七さんを訪問です。整理券方式なので、整理券を受け取り、たこ焼きを食べたり、散歩したりして時間を潰してから、30分後に再集合です。再集合すると、すぐに店内に案内していただき、券売機にて醤油らーめんとつけ麺の食券を購入。待つこと数分で席が空き、すぐに着丼です。今回はらーめんとつけ麺をシェアする形で食べたので、バラバラにレポします。まずはラーメンから。

スープは魚介の効いたさらりとした鶏白湯で、魚介は醤油ダレに使われているとのこと。鶏の旨味がしっかりと出ており鶏が味の中心ですが、鶏だけに頼った白湯ではなく、魚介や野菜などの旨味も出た奥深いバランスのよいスープに仕上がっています。少量のマー油もいいアクセントとなっていますね。整理券方式を導入する人気店とだけあってやはりハイレベルなスープです。麺は、中太のモッチリとした麺で、スープとの絡みはよく、麺量は140gとのこと。

具は、チャーシュー、半味玉、ネギ2種、タマネギ、糸唐辛子。チャーシューは少し肉の旨味が抜けている感じですが、味玉はとろーり半熟でハイレベル。ネギやタマネギは白湯スープと相性よく、8割ほど食べた後、同行者のつけ麺とチェンジです。つけ麺のレポは次レポで。

ハイレベルな鶏白湯に大満足。混んではいますが、整理券方式なので、別の場所で時間を潰せるのも便利ですね。また機会があれば訪問したいと思います。どうもご馳走様でした。

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「鶏白湯ラーメンSMALL 730円(外税)」@RAMEN FACTORY TORISETSUの写真2.5(火)11:30 新百合ヶ丘に所用があり、ついでに昼ラー。以前から気になっていた昨年オープンの新店を初訪問です。この辺りはラーメン不毛地帯で、その中ではかなり本格的な雰囲気で、高評価なレポもあったので、期待しての訪問です。先客4名、後客数名。口頭で鶏白湯ラーメンのSMALLサイズ(麺が通常の2/3)とトリュフ温玉丼をオーダー。お茶を飲みながら待つこと数分でオシャレなインスタ映えしそうな一杯が着丼です。

スープは泡立て器で泡立てられたクリーミーな無化調鶏白湯。鶏はさつま若軍鶏をメインに使い、さらにジャガイモなどで作ったベジポタを合わせたというスープは洋風感もあります。鶏の旨味もそれなりにしっかりと出ていますが、どちらかというとベジが強めかな。シンプルに美味しいベジポタ白湯スープですが、見た目ほどのインパクトは味そのものになく普通に美味しい白湯という領域は出ない感じです。そのためか、後半少しだけ飽きを感じました。麺は浅草開化楼の中太麺で、スープの絡みは良好です。

具は、鶏チャーシュー、ヤングコーン、紫タマネギ、ネギ、メンマ。それと丼の縁に燻製のぼんじりと軟骨、季節のピクルス(ビートかな?)、レモン。ヤングコーンは食感がよく、縁のアイテムは飽きを感じないようにとの工夫のようで、途中で食べると確かにいい箸休めに。固形物完食後、半分ほどそのままスープを飲み、残りは少しだけサイドメニューのトリュフ温玉丼にかけて雑炊風に。

サイドメニューのトリュフ温玉丼(料理写真にUP)は温玉にたっぷりのトリュフオイルがかけられたもので、これでもかとトリュフが主張してきます。あまりにトリュフの主張が強すぎるので、個人的には白湯スープをかけて少しマイルドにた状態のほうがお気に入り。逆にこのトリュフを少しラーメンに入れてもいいアクセントになるかもですね。オシャレなお店で雰囲気もいいので、また他のメニューも食べたいと思います。どうもご馳走さまでした。

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「【限定】あじ煮干の鶏白湯 コース料金(5000円)内」@麺処 あす花の写真1.24(木)19:00 今年第一回目となる居酒屋あす花さんへ。今回はラヲタは4人のみで、残りは明日香さんの旧友という珍しいパターンです。まずはビールで乾杯して、ワインや日本酒を満喫。おつまみ(料理写真UP)はスモークサーモンや梅水晶などの前菜とマカロニサラダからはじまり、鶏ハムや白菜とタラの煮物へ。出汁が効いた煮物が特に美味しくお酒がどんどん進みます。角海屋さんが持ち込んでくれた七賢とも相性バッチリです。そして、〆の限定ラーメンへ。

スープはあじ煮干が効いた粘度控えめの少しとろみのある鶏白湯で、あす花らしいじんわりと旨味を感じる優しい味わい。唇がカピるような白湯ではなく、さらっとした白湯は鶏の旨味十分でいてしつこくなく、飲み〆にピッタリです。煮干の旨味も強く出ていますが、鯵なので上品な感じで甘みがありますね。麺は上席さんの珍しい取材により(笑)、いつもより太めのモッチリした中太麺で、製麺所はいつもと同じものとのこと。スープともよく合っています。

具はチャーシュー二種、メンマ、なると、玉葱。チャーシューは脂身のある豚バラ肉とピンクの綺麗なチャーシュー。前者の豚バラは柔らかく、後者はしっとりとした食感で肉の旨味がありハイレベル。玉葱はニボと相性よく、なるとは視覚的にも楽しめます。固形物完食後、スープもおつまみにしてするっと完飲です。ラーメン食べた後も、しばらくお店でゆっくり飲んでから気持ちよく帰路へ。今回の限定も大満足。来月も今から楽しみです。どうもご馳走様でした&ご一緒した麺友さんありがとうございました。

なお、本メニューは居酒屋営業の限定ですが、1月26日(土)の昼営業でも提供されるとのことです。

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「【Handicraft Works】バジル香る鶏そば 950円」@むぎくらべの写真1.25(金)12:20 お茶の水で仕事があり、昼に狙うは期間限定出店のこちら。ハンディクラフトワークスさんがこの日までの出店なので当然ですよね。先会計システムで、鶏そばとローストビーフの温玉TKG(400円)をオーダー。席があくまで数分待ち、その後待つこと10分ほどで着丼です。

スープは鶏の旨味がしっかりと出たなかなか濃厚な鶏白湯で、粘度も高めでポタージュのようなもの。そこにバジルが加わるので洋風鶏白湯といった感じです。濃厚な鶏白湯は大好きですが、もう少しだけあっさりしてると個人的にはモアベターかな。麺は春よ恋とハナマンテンを使用した麺とのことで、細めのコシの強いストレート麺。最後までコシを維持できる麺で、粘度高めのスープとの絡みは良好です。

具はローストポーク、味玉半分、ミニトマト、パプリカ、レタス、紫タマネギ。ローストポークは綺麗なピンク色で肉の旨味がしっかりとあり、味玉は出汁の味がしっかりと感じられ、野菜は視覚的にも楽しも楽しめます。濃厚でやや重めのスープなので、途中でレタスや玉葱などの野菜を食べることで口の中がさっぱりして飽きを回避できます。固形物完食後、スープもほぼ完飲です。

追加したローストビーフの温玉TKGはたっぶりの細切りのローストビーフがのっており、食べ応え十分。ラーメンとセットで食べれば、トータルのお値段は少し高めになりますが、胃袋も大満足です。どうもご馳走様でした。

なお、Handicraft Worksさんの出店は25日(金)までとのことです。

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「【限定】濃厚辛チャーシューメン(辛さ抜き) 980円」@麺屋 扇 SENの写真12.29(土)17:50 この日はいっちゃんパパ( 冷やし麺❤️魂さんにお誘いいただき、キングに車で送迎していただき、久しぶりに扇さんへ。テーブル席確保のため開店前から並び、定刻にオープンです。まず、おつまみとハイボールの食券を購入し、乾杯。途中からどんどん麺友さんが増えていき最終的には10人での大宴会に。ニンニクの効いたチャーハンや辛くない麻婆豆腐(料理写真にUP)を食べ、麺友さんと色んなお話をしたり、総裁の撮影会をしたりと楽しんでいるとあっという間に時間は過ぎていき、〆のラーメンへ。ラーメンは限定の表題を辛さ抜きでお願いしました。

スープは鶏の旨味がガッツリ効いた白湯がベースとなっており、白湯ですが唇がカピるようなド濃厚タイプではなく、さらっとしていて清湯おじさんでもOK牧場なスープ。それでいて旨味はかなり強く出ており、これなら辛さとも相性が良さそうです。私は上の辛い揚げ玉だけで十分だったので、辛さは増さずにそのまま食べ進めました。麺は、全粒粉入りの細麺でスープとの相性はバッチリ。

具は、花が咲いたような綺麗なチャーシュー、辛痺揚げ玉、タマネギ、ネギ、キクラゲ。チャーシューは肉厚で大ぶりなものが4枚も。肉厚ですが、しっとりと柔らかく肉の旨味もしっかり。このチャーシューはかなりの出来栄えですよ。辛痺揚げ玉は、柚子山椒と韓国唐辛子で味付けされたもの。タマネギやネギなどは白湯と相性よく、固形物完食後、スープもゆっくりと完飲です。

ラーメン、料理はどれも最高で、とても楽しい時間となりました。久しぶりに会えた麺友さんもいて、いい忘年会になりました。どうもご馳走様でした。最後駅まで送ってくれたラーメン大好き夫婦(nao)多忙さんにも感謝です。

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「【麺や厨】濃厚牡蠣地鶏白湯らぁ麺 800円」@自称日本一ラーメンを食べた男・大崎 裕史監修 ラーメンフェス2018@TCKの写真12.30(日)14:30 大井競馬場で行われているラーメンフェスへ。埼玉のよしかわさんで絶品煮干を食べ、アルコールやおつまみを色々食べた後、静岡の名店へ。5人ほどの列に接続し、トピ等はなしでオーダーです。そして、待つこと1分ほどですぐに牡蠣の香りがいい一杯が配膳です。

スープは牡蠣の旨味と香りが中心となった鶏白湯。牡蠣の香りがしっかりと感じられるスープで牡蠣好きにはおススメの味です。それに対して地鶏を使ったということですが、鶏の旨味はかなり弱く、白湯というより少し濁った清湯という感じ。これで鶏も期待通りしっかりと出ており、牡蠣とバランスが取れていれば80点以上でしたが、このネーミングで鶏がこの感じだと少し拍子抜け感があります。麺は中太のストレート麺で、コシがあり、スープとの相性はまずまず。

具は、牡蠣が3個、ネギ、岩海苔。牡蠣はいずれもプリッとしており、旨味もしっかり。ネギや岩海苔はいいアクセントとなり、特に岩海苔は牡蠣スープと相性バッチリです。チャーシューはトピで増すことは可能でしたが、デフォではなし。固形物完食後、スープもするっと完飲です。ネーミングから強い鶏を期待してしまいましたが、残念ながら鶏は弱め。ただ、牡蠣の旨味をしっかりと楽しめる美味しいスープでしたので、普通に牡蠣ラーメンというタイトルならもう少し評価上がったと思います。どうもご馳走様でした。

なお、本イベントは12月31日(月)までの提供となっています。

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「鶏白湯魚介濃縮らーめん 750円」@ヒキュウの写真12.25(火)19:30 神戸の六甲道にあるヒキュウさんというお店が気になり訪問です。外待ち4人に接続し、待っているとすぐに中待ち昇格。入店時に券売機で食券を購入し、すぐに店員さんに渡すシステムです。店員さんが丁寧なので分かりやすいですね。そして、待つこと15分ほどで着丼です。

スープは鶏、魚介、野菜などを使用した濃厚な白湯で、やや泡だったのが特徴的。提供前に何やら機械で泡立ててましたね。鶏の旨味と野菜によるベジポタ感がベースとなり、魚介が下支えしているスープは濃厚ですが、しつこくはなくバランスよく、完成度がとても高いです。これだけしっかり旨味が出て、無化調というのも素晴らしい。麺は店内で作られる全粒粉入りの自家製麺で、加水やや高めの縮れ麺。スープとの相性はバッチリで、麺そのものの風味も良好。

具は、鶏チャー、豚チャー、半味玉、ネギ、メンマ、海苔。鶏チャーはしっとりで、豚チャーはやや旨味が抜けていましたが、脂身が多くジューシー。味玉は半分ですが、デフォでつくのはありがたいですね。半熟とろーりで茹で加減もジャストです。メンマは少し酸味が気になり、ネギはいいアクセントに。具材も全体的に丁寧に作られているのが分かります。固形物完食後、スープも完飲です。

神戸で食べたラーメンでは暫定ナンバーワンの味に大満足。食べている方の多かったつけ麺もいずれ食べてみたいですね。どうもご馳走さまでした。

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「【限定】かぼちゃときのこのとろとろ塩白湯」@麺処 あす花の写真10.26(金)19:00 今月もあす花での居酒屋営業へ。まずは、ビールで乾杯。おつまみは、今回もコース形式で、かにみそのコールスロー、ペペロンチーノ風の枝豆、ガツ刺し、牡蠣フライなど(料理写真にUP)、どれも美味しくてお酒が進みます。お酒はワインはすぐになくなってしまったので、その後はジャスミンハイを中心に。そして、楽しい時間はあっという間に過ぎていき、〆のラーメンタイムへ。今回はこの季節にピッタリなかぼちゃときのこの限定ラーメンです。

スープは鶏の旨味がしっかりと出た白湯にかぼちゃを合わせたベジポタスープで、モミジ主体とのことで粘度はそれなりに高めですが、しつこい感じはなく、するすると飲める感じです。鶏の旨味とかぼちゃの甘味がベストマッチしていて、明日香さんらしいほっこりする味わいですね。麺は、細麺ストレートで、粘度高めのスープなのでしっかり麺に絡みついてきます。

具は、鶏チャーシュー、揚げたエノキ、ネギ。鶏チャーシューは皮つきで旨味がしっかりとあるもので、おつまみにもピッタリ。揚げエノキはキノコの風味て貢献というよりは、サクッとした食感と香ばしさをプラスしてスープに貢献している印象。揚げたキノコを入れるのも明日香さんらしい面白いアイデアですね。固形物完食後、スープはおつまみとしてのんびりと頂きました。

今回の限定にも大満足。先月行けなくて皆勤賞は逃しましたが、新橋時代から居酒屋営業の欠席は1回のみ。これからもこの集まりには毎回参加したいですね。そして、改めて、明日香さん、入籍おめでとうございます!お幸せに。どうもご馳走様でした。

なお、本メニューは当日限定メニューとなっています。

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「鴨の濃い出汁そば 850円」@神田とりそば なな蓮の写真10.12(金)18:50 神田のなな蓮さんを初訪問。奥のカウンター席に座り、日本酒リストの中から、「仙禽のアッサンブラージュひやおろし」をオーダー。おつまみは合鴨ポン酢と馬刺し(料理写真にUP)。どちらも日本酒に合うおつまみで、この段階で再訪決定です。続いて、日本酒の「春霞純吟酒こまち」、「上喜元」を追加し、合鴨のねぎ間を食べてから〆のラーメンへ。鴨のラーメンが気になったので、鴨の濃い出汁そばを二人でシェアすることに。

スープは粘度はそこまで高くない白湯。鶏、鴨の旨味に加えて野菜や魚介等も入っている感じで、奥深い味わいと自然な甘味があり、白湯ですが、するっと飲めるスープになっています。飲み〆にもピッタリの白湯ですね。動物系は鴨だけではなく、鶏も入っているような気がします。全然自信はないですが。麺は中太の平打ち麺で、もちっとした食感のピロピロ麺。スープとの絡みは良好です。

具は、肉が3種、タマネギ、三つ葉、海苔、メンマ、白ゴマ。肉は鴨肉、豚チャーシュー、鶏肉の3種。鴨は合鴨ロースでおつまみで食べた合鴨ポン酢と同様に旨味があり美味しいです。豚はバラ肉で脂身が多く柔らかく、鶏肉はほぐし肉。肉がデフォで3種類食べられるのはポイント高いですよ。固形物完食後、スープも7割ほど頂きました。

こちらは他にも背脂煮干やつけそばなど気になるメニューも多いので、また夜に訪問して日本酒で一杯やりたいですね。またお酒+ラーメンを楽しめるいいお店を見つけてしまったって感じです。どうもご馳走様でした。

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