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たく☆(摂生中)

埼玉県

美味しいラーメンが大好きです(*^-^)ニコでも、そんなに量は食べれません…。小食なもンでw

平均点 78.834点
最終レビュー日 2019年6月19日
2,739 1,278 0 32,562
レビュー 店舗 スキ いいね

「ネギラーメン ¥620」@ラーメンショップ 牛久結束店の写真龍ヶ崎での予定が15時ちょい前に終了。

せっかくの茨城ですので、もう1軒寄っちゃいますかね~w

という事で、『ラーメンショップ 牛久結束店』さんに訪問です。

コチラは日本一のラーショと評判ですから、
ずっと行ってみたいと思ってたンですよ!

15時10分くらいに到着すると、先客は15名です。
ちなみに後客は12名でした。。

中途半端な時間でしたが、なかなかの客入りですね~。

入店し、券売機でメニューを選びます。
“ネギチャーシューメン(840円)”にしたいところでしたが、
13時に『麺匠 ことぶき』さんで1杯たべてますので、無難に“ネギラーメン”をポチっとしますw

店員さんに食券を手渡すと、7分ほどでご対麺です。

では頂きまーす!
スープを啜ってみると、ドッシリとした豚の旨味がキますね。
背脂のコクもあって、重厚感がありますよ。
背脂由来の甘味が強めなので、カエシの醤油は控えめに感じられましたが、
それ故にグビグビとイケちゃうスープになってましたね。

麺は中細で緩くウェーブしてます。
ややヤワめの茹で加減で、この感じも悪くないですが、
もう少し硬めの方が、スープとの相性は良さそうですな。

具材は、チャーシュー・メンマ・ネギ・ワカメ・海苔です。

チャーシューは解したタイプで、シットリしてますね。
甘味もあり旨かったので、普通のチャーシューも食べてみたくなりましたよ。
メンマは短冊状で、あまりコリ感のないタイプ。
ネギは太めにカットされた白髪ネギと、小口切りのが入ってます。
白髪ネギは胡麻油の風味と、ザクザクっとした食感がイイ感じでしたね。
ネギ好きなので、もっと欲しくなっちゃいましたわ!w


美味しかったです。

途中から卓上のおろしニンニクを加えましたが、コレがまた良かったですね~♪
このスープにハマりまくりでしたよ!

次回はネギチャーシューメンにネギを追加して、麺硬めで食べてみたいですね。

ご馳走さまでした。

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「まぜそば ¥800」@麺匠 ことぶきの写真所用で龍ヶ崎まで外出です。

で、予定の前に『麺匠 ことぶき』さんに寄っちゃいます♪

13時ちょい過ぎに到着すると、先客12名です。
ちなみに後客は5名でした。。

色々惹かれるメニューはありましたが、
特に考える事なく“まぜそば”をポチっとしちゃいます。

店員さんに食券を手渡すと、ニンニクの有無を確認されましたので、
「お願いします!」と即答しますw

で、注文後は11分ほどでご対麺です。

マゼマゼする前に、具材の確認をしときましょう~。
具材は、チャーシュー・ミンチ肉・刻みタマネギ・ニラ・魚粉・海苔・卵黄・ニンニクですよ。

では念入りにマゼマゼしてから頂きまーす!

麺は細めの中太って感じでしょうかね。
ストレートタイプで、プリモチっとした食感ですよ。

味わいは魚粉とパンチのあるニンニクの風味が前方にキてますね。
醤油感はそんなに強くなく、細かくカットされたチャーシューや、
ミンチ肉が甘味のある味付けになってますので、全体的に甘みのあるまぜそばになってますよ。
辛味が全くありませんので、食べやすい仕上がりなのはイイですが、
少しピリッとした刺激があればアクセントになるかもしれませんね~。

で、麺を完食後は追い飯をお願いします。

ミンチ肉やタレが結構残りましたので、ご飯に満遍なく絡みますよ。
タマネギのショリショリ感も合いますし、コレは間違いないヤツですね~♪


美味しかったです。

食べやすい台湾まぜそばってな感じでしたね。

っていうか、評判の良い“咖喱らあめん”を食べてみたいッス!!
ソレ狙いでまた来なきゃなぁ~。

ご馳走さまでした。

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「炒め野菜みそつけ麺¥930+炭火焼きバラ¥100=¥1030」@大勝軒ROSSO-ロッソ-の写真『大勝軒ROSSO―ロッソ―』さんに訪問です。

ちなみに、先日レビュしたふる川さんからの連食ではありません。。
全くの別日ですわ。

14時30分くらいに到着すると、先客は9名です。
ちなみに後客は1名でした。。

入店しメニューの写真をジックリと眺めてから、
券売機に向かい、“炒め野菜みそつけ麺(930円)”をポチッとします。

あと、なんとなく気になってしまった“炭火焼きバラ(100円)”もポチッとしちゃいましたよ。

で、注文後は約14分でご対麺です。

では頂きまーす!
麺は中太のストレートタイプです。
プリモチ~っとした食感で、程よいコシがありますね。
ちなみに麺量は200gとの事です。

つけ汁は粘度は中くらいで、軽くドロンとしてます。
動物系の旨味と味噌のコクがシッカリとしており、濃厚なつけ汁になってますね。
塩気が強めで後方から甘味、後口には少しだけピリッとさと酸味が残りますよ。
美味しいですが、こりゃ喉が渇きますなw

具材は、つけ汁にバラチャー・メンマ・ネギ・ナルト・海苔、
麺側には海苔と、追加した炭火焼きバラ。
あと、別皿で野菜炒めです。

つけ汁内のバラチャーシューはヤワホロで旨かったンですが、
追加した炭火焼きバラは、かなり硬めでパサッとしてましたねぇ。。
噛み切りづらく、歯に挟まりまくりで残念でしたわ…。
メンマは短冊状で、コリ感は控えめ。
ネギのザクザクっとした食感は、いいアクセントになりましたね~。
ナルトは入ってると嬉しくなりますw

野菜炒めは、モヤシ・キャベツ・タマネギ・ニラ・キクラゲが炒めてあり、上に刻みネギが載せられてますよ。
塩コショウで味付けされてますので、そのままでもイケましたね~♪
っていうか、つけ汁に浸して食べるよりもそのまま食べた方が良かったかもw


美味しかったです。

タップリの野菜炒めもあり、お腹一杯になりましたよ!

追加の炭火焼きバラが美味しかったら、もっと伸びたのになぁ~。。

ご馳走さまでした。

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「和節そば ¥850」@ふる川の写真『ふる川』さんに訪問です。

10時30分くらいに到着すると、先客は4名です。
ちなみに後客は2名でした。。

まずは券売機でメニューを選びます。

“油そば(700円)”ってのにも気になりましたが、
まだ10時半ですし、なんとなく“和節そば”をポチっとしちゃいましたわw

で、注文後は3分ほどでご対麺です。
早いッスね~♪

では頂きまーす!
スープは濃いめの出汁感を中心に、煮干の風味や節系の旨みがジンワリとキますよ。
塩分濃度もちょうどよく、ホッとする『和』なチューニングになってますね~♪
コレはグビグビと飲めちゃうスープですよ。

麺は中細のストレートタイプです。
ちょい硬めの茹で加減で、プリムチっとしてコシもありますね。
滑らかさのある麺肌で、啜りやすいのも好印象ですよ。
ちなみに麺量は140gですって。

具材は、豚チャー・鶏チャー・メンマ・ネギ・ナルト・海苔です。

豚チャーは煮豚っぽい感じで、柔らかく味もシッカリ染みてますよ。
鶏チャーはシットリとしてますね~。
メンマはコリコリっとした小気味よい食感で、ネギのザクリとした食感もイイですよ。
ナルトは入ってると嬉しくなりますw


美味しかったです。

ホッとできる一杯でしたね~♪
優しい味わいで、朝ラーのような微妙な時間帯でしたが、
スルスルと食べられちゃいましたし~。

“塩らーめん”や、“油そば”も気になりますし、
機会があればまた寄ってみたいですね!

ご馳走さまでした。

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「昭和のラーメン ¥850」@拉麺 時代遅れの写真『拉麺 時代遅れ』さんに訪問です。

やっと行けました~♪

12時ちょうどくらいに到着すると、先客は3名ですよ。

カウンター席に座り、“昭和のラーメン”をお願いします。

エアコンが無いので、ちょいと暑い感じですが、
時折くる涼しい風が気持ちイイですね~。

で、、
店主さんの調理を眺めていると、8分ほどでご対麺です。
写真だと分かりづらいですが、整えられた麺がとっても綺麗ですよ♪

では頂きまーす!
スープを啜ってみると、芳醇さと円みのある醤油感が広がりますね。
最後にジュっと掛けられた鴨油の影響が大きいのか、鴨のコクや旨味もグっと主張してキますよ。
少し甘みが強いかなぁ~なんて思っちゃいましたが、食べ進めるうちにクセになる感じでしたね~。
メンマに加えられた鷹の爪の辛味が、甘味を中和してくれるイイ仕事をしてましたよ。

麺は中太のストレートタイプで、平べったさがありますね。
プリモチっとした弾力があって、麺肌はツルンとしてますので啜りやすさもありますよ。

具材は、チャーシュー・メンマ・ネギ2種・ナルトです。

チャーシューはバラ巻きタイプが3枚入ってます。
そんなに厚みはありませんが、肉々しさがありますよ。
メンマは細切りタイプで、コリコリっとした食感。
甘味のある味付けに、鷹の爪のピリッとした辛味がアクセントになってますね。
ネギは長ネギと万能ネギの2種類入ってます。
ナルトは入ってると嬉しくなりますね~w


美味しかったです。

先客さんが帰ったあとは、ずっと貸切状態だったもンですから、
店主さんとの会話も楽しむ事ができましたよ。

サービスで煮た鴨肉を頂いちゃいましたが、ほんのりとした生姜風味が食欲を掻き立て、
ビールが欲しくなっちゃいましたよw
結構タップリめの量でしたし、ホント嬉しくなっちゃいましたね~♪


遠いのでなかなか来れませんが、ゼヒまた訪問したいですね!

ご馳走さまでした。

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「ベジつけ(塩) ¥880」@麺屋 京介の写真『麺屋 京介』さんに訪問です。

13時ちょい前に到着すると、先客は4名ですよ。
ちなみに、後客は8名でした。。

お目当ては“ベジまぜ”なので、
券売機でボタンを探したンですが、
なんとそのボタンには×印が点灯してますよ!

マジですか!?

かなりテンションが下がりましたが、まぁ仕方ありませんな。。

“ベジつけ”のボタンをポチッとして、食券を手渡します。

すると、まずは醤油か塩かを確認されましたので、
特に考えること無く、塩を選択します。

続けて、チャーシューが豚バラ・肩ロース・鶏ムネの3種から2種類選べるとの事でしたので、
なんとなく、豚バラと肩ロースを選択します。

ちなみに、この日のベジつけは“カボチャ”との事ですよ。

で、注文後は約8分でご対麺です。

では頂きまーす!
麺は中太のストレートタイプです。
ムチブリっとした弾力で、小麦の風味とほんのりとした甘味がイイ感じでしたね~。

つけ汁は超高粘度でネットリとしており、ポタージュのような感じで、
カボチャの主張がモロに前面にキてますよ。
ベースは鶏白湯のようですが、全体を支配したカボチャの味わいにより、鶏はよく分かりません。。

重い、、コレはズシリとキますねぇ…。
っていうか、飽きますわ。。

結構早い段階で食べるペースが落ちちゃいましたので、卓上のBPを加えて味を整えます。
このBP投入は大正解でしたね~。
ピリッとした刺激が、甘味の強いカボチャの味わいを引き締めてくれましたよ。
こりゃ入れなきゃダメなヤツですわ!w

具材は麺丼に、豚チャーシュー2種・穂先メンマ、
つけ汁内に、サイコロ状にカットされた鶏チャーシュー・ネギ・水菜・カボチャ・刻みタマネギ・クルトンです。

豚チャーは豚バラと肩ロースです。どちらも大ぶりで厚みもありましたよ。
豚バラの脂の甘味も良かったですし、程よい噛み応えの肩ロースも良かったですね~。
穂先メンマは薄味でシャクっとした食感。
サイコロ状にカットされた鶏チャーは丼内に沈んでおり、
途中まで気付かなかったので、見つけた時はなんか嬉しくなりましたわw
水菜は無くてもイイかも~。
刻みタマネギはアーリーレッドで、見た目的にも良いですね。
クルトンはつけ汁を吸って、ヘニャっとした食感。


うーん、、
もろカボチャなつけ汁が、ちょいと好みから外れましたわ。。

麺や具材は良かったので、他のつけ汁で試してみたいですね~。

ご馳走さまでした。

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このレビューは移転前のものです。

「鮟肝煮干そば ¥850」@中華そば 先崎の写真『中華そば 先崎』さんに訪問です。

ちょっと早めの10:27に到着したンですが、
既に待ってる方がいらっしゃいますよ。
人気店なんですね~。

並びの4名に接続し、オープンを待ちます。

で、定刻の11時にオープンです。
ちなみに、開店待ちはワタクシを含めて13名でした。。

先客さんに続いて入店し、券売機でメニューを選びますが、
気になるのは“鮟肝煮干そば”と、“鮭白子煮干そば”ですよ。

ちょいと悩んで、“鮟肝煮干そば”をポチッとします。
ボタンに記載された『濃厚鮟肝』ってのが決め手になりましたわ~。

っていうか、1回転目でカウンター席に座れた7名のうち、
6名が“鮟肝煮干そば”を注文してましたので、きっと鮟肝で正解なンでしょう!w

しばし、配膳をボーッと待ちます。

店内は静かですねぇ。
一応、BGMが流れてますが、かなり控えめな音量なので、
なんか緊張感が漂ってますわ。
まぁ、こういう雰囲気は嫌いじゃないですけど~。

で、注文後は約12分でご対麺です。

では頂きまーす!

スープは数種の煮干と濃厚鮟肝を使用との事ですよ。
啜ってみると、初動は鮟肝~♪って感じですねw
次いで、後方からジワリと煮干しがきますよ。
粘度も無く、サラリとしたクリーミーさがあって口当たりは滑らかですね。
濃厚鮟肝との事でしたから、もっとクセのあるキツイのを想像したンですが、
鮟肝の濃厚なコクや旨味を、後方からくる煮干の風味が上手く纏めてくれてますので、
クドさや重さなんかは全くありませんし、なんかスッキリと頂けちゃうンですよね~。
スライスレモンを搾り入れれば、酸味によるサッパリさも加わって、更に食べやすくなりましたよ。
こりゃ旨いですわ~♪

麺は中細のストレートタイプです。
断面は長方形で、平べったさがありますよ。
硬めのちょいポソっとした食感が、このスープにハマってましたね。

具材は、チャーシュー・ネギ・刻みタマネギ・スライスオニオン・バラ海苔・スライスレモンです。

チャーシューは薄切りですが、大ぶりで食べ応えがありましたね。
味付けも良く、コレは旨いッスね~。
刻みタマネギのショリ感もイイですし、スライスされた紫タマネギの彩りもイイですよ。
バラ海苔の風味も、鮟肝スープと合ってましたわ~。


いや~、美味しかったです!

固形物を完食後も、しつこくスープを啜っちゃいましたよ。
鮟肝、堪らなかったッス!!

っていうか、コレはお酒と一緒に頂きたい一杯ですなw


遠いですが、機会があれば是非また寄りたいお店ですね~♪

ご馳走さまでした。

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「汁なし(裏)¥800」@中華そば 飯村製作所の写真『飯村製作所』さんに訪問です。

コチラにも行ってみたかったので~♪

12時くらいに到着すると、店内は満席ですよ。
並びに接続する前に食券を購入しときましょう。

お目当てのメニューは決まってましたので、
迷わず“汁なし(750円)”と、“生卵(50円)”をポチっとします。

店内のベンチシートに座り、しばし待ちます。。
ちなみに後客は、退店時の並びも含めて16名ほどでした。。

で、3分ほどで着席です。
食券を手渡す際に「裏で!」と伝え、続けて「麺少なめでお願いします!」と伝えると、
『味が濃くなりますので、少なめは出来ません。残してもらって構いませんので、そのままで宜しいですか?』って言われちゃいましたよ。。

残してもらって構いませんって、言われるのもねぇ…。
まぁ出来ないのなら仕方ありませんし、「そのままでお願いします。」と伝え配膳を待ちます。

で、注文後は約12分でご対麺です。
こりゃ多いわw

では頂きまーす!
麺は中太のストレートタイプです。
熱々のプリモチで、適度な弾力がイイ感じですね~。
タレや具材の影響もあるンでしょうが、パスタっぽくも感じられましたよ。

マゼマゼすると粉チーズや卵黄の風味により、カルボナーラ的な感じになりますが、
醤油感とシッカリめのニボ感により、カルボナーラに寄り過ぎてはいませんね。
洋風さと和風さが混在するニボってのも面白いですが、ちょいとBPの主張が強かったですねぇ。
常に口内がピリピリしてくる感じが、個人的には気になるところでしたよ。。

具材は、チャーシュー・メンマ・ネギ・刻みタマネギ・ナルト・粉チーズ・フライドガーリック・BP、
あと別容器でスープが付いてきます。

チャーシューは薄切りですが、量は多めに入ってますね。
メンマは細めで、程よくコリっと。
タマネギの食感はイイですが、かなり辛かったですわ…。
フライドガーリックはほんのりと控えめに主張。
粉チーズはもうちょっと多めだったら、BPの刺激が和らいだかも~w

で、中盤を過ぎたあたりで、付属のスープを投入してみます。

スープ投入後は、BPがより際立って感じられるようになりましたので、
コレは好みが分かれるところですな。。



美味しかったです。

BPが強かったですが、ニボの効いた面白い一杯でしたね~。

惜しむらくは、カレー粉の投入を忘れてしまったこと…。
他の方のレビュを拝見したら、卓上アイテムにはカレー粉があったようですね。。

カレー粉を試していたら、また違った印象になってたかもしれませんし、
かなり悔しいですわ。。


ご馳走さまでした。

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「生海苔まぜそば ¥850」@良温(Ra-on)の写真『良温』さんに訪問です。

行ってみたかったンですよね~♪

開店の10分ほど前に到着すると、まだ並び等はありませんね。
しばし車の中で待ちます。。

開店の2分ほど前になったところで、お客さんが1名来られて店頭に並びましたので、
そのタイミングでワタクシも並んじゃいます。

で、定刻通りにオープンです。
ちなみに開店時の並びは3名で、その後のお客さんは4名でした。。

カウンター席に座り、正面の貼紙でメニューを確認しますが、
頼むメニューは決まってましたので、早々に“生海苔まぜそば”をお願いします。

その際に「麺少なめで!」と伝え、配膳を待ちます。

で、注文後は8分ほどでご対麺です。

では頂きまーす!
麺はナチュラルウェービーな中太麺です。
ムチモチプリっとした食感が、まぜそばにハマってましたね~。

タレは鶏白湯をベースに、ほんのりとした海老の風味が加えられてます。
優しい感じの鶏白湯で、想像してたよりも上品な感じでしたね。
マゼマゼすると、生海苔の風味がグッと前面に押し寄せてきましたよ。
磯の風味や香りと鶏白湯がマッチしており、こりゃ後を引きますわ♪

具材は、チャーシュー2種・メンマ・ネギ・タマネギ・ナルト・生海苔・ゆで玉子です。

チャーシューは食べやすいようにサイコロ状にカットされてますよ。
2種類入ってますので、食感の違いを楽しめるのもイイですね。
メンマは細めの短冊状でシナコリっとしてます。
刻みタマネギのショリショリ感もアクセントになりますね。
生海苔はちょっとだけそのままパクっと食べてみましたが、
磯の風味が強くコレだけでご飯のお供になりそうですよ。
ゆで玉子は少なめサービスでしょうか、半熟でトロリとした黄身でしたね~。

で、麺を少し残した状態で、スープ割をお願いします。
スープ割と、タマネギ・ネギが追加されリターンされます。

『薄めに作ってますので、薄かったらどうぞ~。』と卓上の塩だれを取りやすいように、丼の横に置いてくれましたよ。
こういう心遣いは嬉しいですね~♪

スープ投入後は薄めのポタージュと言いますか、
なんとなく洋風っぽさのある味わいになりましたね。
このままでも十分旨いですが、塩だれをちょいと加えることにより、
更に自分好みになりましたよ。


美味しかったです!

想像してたよりも上品な一杯で、生海苔と鶏白湯のバランスが見事でしたよ。

お店の方々の感じも良く、また訪問したいお店ですね♪

ご馳走さまでした。

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「雲丹のつけめん¥980+味玉¥100+のり¥100」@活龍 海老蟹専門 甲殻堂の写真特級鶏蕎麦 龍介』さんの次はコチラ~♪

“雲丹のつけめん”が食べてみたくて、来ちゃいましたよ!w
という事で、『活龍 海老蟹専門 甲殻堂』さんに訪問です。

12:30ちょい過ぎに到着すると先客は9名です。
ちなみに後客は13名でした。。

タッチパネル式の券売機でメニューを選びますが、頼むものは決まってますので、
迷わず “雲丹のつけめん” をピッと押します。

発券しようとすると、『ご一緒にいかがですか?』とトッピングが表示されましたので、
ついつい“味玉”と、“のり”をピッと押しちゃいましたわw

食券3枚を手渡し、「麺少なめで!」と伝えます。
デフォの麺量は300gとの事ですからね、、少なめの200gでお願いします。。

つけ麺は10~15分掛かるとのアナウンスがあり、「構いませんよ~。」と答えます。

で、アナウンス通り約15分で麺丼が配膳され、
90秒ほど遅れてつけ汁の登場ですよ。

つけ汁からは雲丹のイイ香りがしてきますね~♪

では頂きまーす!
麺はストレートタイプの太麺です。
しっかりと〆られており、ブリっとしたコシがありますね。
麺丼は提供前に氷水に浸けてあり冷え冷えですよ。
このひと手間、拘りを感じますね~。

つけ汁の器はオーブンで温めてありますので、めっちゃ熱々になってます。
これまた拘りを感じますね~。
鶏白湯をベースに雲丹が加えられたつけ汁は、かなり高粘度でドロンとしてますよ。
啜ってみると、濃厚な雲丹の味が一気に口内を支配します。
鶏の旨味も頑張ってますが、雲丹が全面に広がりモロに主張してきますね。
かなり重さがありますが、ファーストインプレッションは良かったですよ。

具材は、つけ汁内にネギとメンマ、
麺丼に海苔と味玉です。

万能ネギの緑は映えますね。
メンマは3本入ってますが、どれもヤワヤワでフニャっとしており全く歯応えがありませんでしたよ。
軽くでもイイのでコリっとした食感は欲しいですな。。
味玉の黄身はオレンジ色と黄色が半々くらいで、トロリ感はなく固まっておりなんか残念…。
海苔と雲丹の相性はバッチリですね~。

っていうか、諸兄のレビュではサイコロチャーシューが入ってるとの事でしたが、
ワタクシのには1個も入ってませんでしたよ…。
一生懸命探したンですけどねぇ~、ありませんでしたわw


で、濃厚さと単調な味わいとで、結構早い段階から飽きてキちゃいます。。
そう言えば、ピップさんがつけ汁に醤油を加えてましたね。

ワタクシも真似して醤油を加えてみるンですが、つけ汁に投入するのではなく、
麺の上から醤油を掛けて絡めます。
当然、塩気によるショッパさがプラスされるンですが、雲丹と合わせると濃厚さとクドさが少し緩和され、
なんとなくスッキリとした味わいになりましたよ。
醤油を追加するのはアリですね~。

醤油追加で食べ進めてましたが、終盤やはり飽きがきましたよ…。

なので、合わないだろうと思いながらも、
卓上のカレー粉を投入しちゃいます。。

・・・想像通り、全く合いませんでしたわw


うーん、、

好みもあるでしょうが、ちょっとワタクシにはハマりませんでした。。

濃厚な雲丹と鶏の求めると、クドさと重さが付きまといますからね。
薄過ぎても物足りないですし、その辺のチューニングが難しいところでしょう。。

チャーシューが無いのもなんか損した気分ですし、点数はこんな感じで。

ご馳走さまでした。

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